webサイトやアプリのデザインをクライアントにプレゼンテーションをする時、画面をそのまま見せるだけでは魅力が伝わり辛いもの。そんな時、より完成に近いビジュアルでにするために、モックアップにはめこんでプレゼンすることで、効果をより高めることができるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、appleの最新機種iPhoneXの質感をリアルに表現したモックアップ「iPhone X MockUps – 9 Angles」です。

9つの異なるアングルでデザインの魅力を伝えてくれるモックアップセットです。
詳しくは以下
ついに発売されたiPhone8。すでに手に入れたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。Apple新製品の発売に合わせ、Webデザイナーは毎年、新しい機能やディスプレイに合わせてデザインを制作し、新たなモックアップを探すことも多いかと思います。そんな中今回は、多くのデザイナーが必要とする、最新機種iPhone8 と iPhoneXのPSDテンプレートまとめ「40 iPhone 8 and iPhone X PSDs and Templates」を紹介します。

Free iPhone 8 Mockup – PSD/AI on Behance
このテンプレートがあれば、最新のモックアップでデザイン提案が可能に。現役デザイナーにとっては必見の素材となっています。
詳しくは以下
外へ出かける事なく服や家電、食品に至るまで、何でもネット上で買い物ができる時代。そんな中今回は、ショッピングサイトを運営する中で活躍してくれそうな素材「10 Free Open Source Responsive Pricing Table Designs」の紹介をしたいと思います。
オープンソースのプライステーブルデザインで、10種類ほどまとめられています。気になった素材をピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
WEBサイトならではのアクション要素の一つ、アニメーション。取り入れることができれば個性的でインパクトのあるサイトを制作できますが、アニメーションの作成はハードルが高いと感じる方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめできるCSSアニメーションツール「Stylie – A Free CSS Web Animation Builder」を今回はご紹介します。

使い方が難しそうと思われる方も多いかもしれませんが、汎用性の高い便利なツールとなっています。使用方法をわかりやすく説明してくれている動画が紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
秋から冬に向けてイベントも多くなる季節ですが、今回紹介するのは、ここ数年で人気が上昇しているハロウィンで活躍してくれそうな、フォントからイラストまで揃ったハロウィンベクターキット「HaWe: Halloween Vector Toolkit」です。

ハロウィンデザインのポストカードやオリジナルのツールを作るという方にはぴったりの、可愛らしいイラスト素材が揃っています。
詳しくは以下
先日、iPhone8と同時に発表されたiPhoneX。全面ディスプレイになった新しいフォルムと新機能が搭載され、手に取るのが待ち遠しい方は人はとても多いのではないでしょうか。新機種が発表されると、デザイナーはそれに合わせてデザインを提案しなくてはなりませんが、今回はそんな時に役立つ、iPhone Xのモックアップテンプレート「Free iPhone X Mockup Templates (28 Mock-ups)」を紹介します。

iPhone X Mockup PSD – Free Download on Behance
早くも28種類の様々なテイストのモックアップが集約されており、デザイナーにとって必見の内容のとなっています。
詳しくは以下
様々なFlickrセットやコレクションが公開されていますが、今回紹介するのはWEBのユーザーインターフェイスに特化したコレクション「Design Solutions」こちらではWEBページの役割毎にユーザーインターフェイスのセットを作っています。

かなりのセットが用意されていて、404ページ、フォームページ、フッターなどの基本的なページから、コメント、ヘッドライン、カレンダーと言った少し変わったUIまで全部で34セットのユーザーインターフェイスが公開されています。
詳しくは以下
webサイトを一からデザイン・設計するのはなかなか大変なもの。さらにそこから、トレンドを押さえたクオリティの高いものが求められる場合、時間もデザインセンス・技術も必要になってきます。今回はそんなシーンで活用したい、webサイトデザインの設計・デザイン・参考として活用できる「Free PSD Website Templates for Web Designers and Developers」を紹介したいと思います。

Freebie PSD: Perth – A Free Flat Web Design.
デザイン性にすぐれたpsd形式のテンプレートがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザイン制作をする際に行うことの多い写真加工は、意外に時間を取られるてしまうもの。思い通りの印象にならない、同じテイストで加工できない、そう悩まれている方も多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、写真加工を手軽にできるPhotoshopアクションのまとめ「30 Free Photoshop Actions For Portrait Photography」です。

Photoshop Action 5 by ~w1zzy-resources on deviantART
写真を綺麗にしたり印象的な加工を施したりできる、数多くのアクションがまとめられています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
今や、多くのwebサイトやグラフィック、アプリケーションのUIはフラットなデザインがメイン。無駄を省いたシンプルな見た目が、使いやすさや見やすさにも大きく影響しているようです。そんな中今回は、フラットテイストなグラフィックフリー素材まとめ「35 Free Flat Graphics and Web Elements for Designers」を紹介したいと思います。

Flat Workspace Illustrations by GraphBerry – Dribbble
フラットな質感であり、さらに高いクオリティやデザイン性を感じさせてくれる素材が揃っています。幾つか気になるものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
植物をモチーフとしたデザインは、繊細で柔らかくナチュラルな雰囲気をデザインに与えてくれます。今回はそんな、優しい質感を取り入れたい時に活用したい、「110 Hand-Drawn Floral Elements」を紹介したいと思います。

アンティーク・アナログテイストの手描きタッチの植物イラストが1170種セットになってダウンロードできるようになっています。
詳しくは以下
今まで本格的なもので日本語版は無かったマッシュアップツール。前回「レゴ感覚でマッシュアップができる「Popfly」を試してみました。」で紹介した「Popfly」のようなマッシュアップツールがついに日本発でリリースされました。

日本発というだけあって、標準でmixiやはてな等日本産サービスのモジュールを細かく揃えてくれています。(mixi APIs、はてなウェブサービスの利用する場合は、【設定>オプションモジュール】から各モジュールのチェックボックスをONにしてください。)
詳しくは以下
ベクターデータでデザインしたいけども、illustratorは高くて手が出ないと思っている方や、出先でちょっとしたデザインを制作しなければ行けない時、これからデザインを勉強したいけど、とりあえずデザインに触れたいという方にオススメなソフトウェアが今回紹介するフリーのベクターグラフィックソフト「DrawBerry」です。

実際動作しているスクリーンキャストが公開されていましたので、下記に動画を貼り付けておきます。
動画は以下から
デザイン制作に非常に便利なベクターデータ。今日紹介する「ClickPopMedia」はそんなベクターデータの中でもグラフィカルなベクターデータを中心に公開、配布しているサイトです。グラフィック的な要素が強いので、万人に役立つと言ったわけではないのですが、探していたと言うものがあればかなり役立つサイトになっています。

扱われているのは「イギリス風ベクターデータ」「筆ブラシ」「テープとテープ台」「鉛筆」とモチーフが決まっているベクターデータが中心です。公開されているベクターデータの中からピックアップして下記にいくつか紹介しておきます。
詳しくは以下
WordPressの管理画面のユーザーインターフェイスはタブ形式になっていて、分かりにくいとまでは行かないのですが、個人的には直観的に把握できない感じがします。そこで今回紹介するのは管理画面のメニューを分かりやすいドロップダウンメニューにしてくれる「Admin Drop Down Menus」です。

プラグインを多く導入していると設定などは特に横にメニューが広がってしまうと言ったこともこちらのプラグインを使う事で一つにまとまり見易くなります。デザイン的にもスッキリとまとまった感じがするので印象も良くなるかと思います。
1.「Admin Drop Down Menus」からプラグインをダウンロード
2.解凍後「advanced-admin-menus」のフォルダを「wp-content/plugins/」へアップロード
3.管理画面からプラグインを有効化
以上です。
ディフォルトのメニューも毎日使っていればメニューも違和感無く使えるようにはなりますが、毎日使うものだからこそ少しでも便利にしたいもの。WordPressのメニューにご不満な方は是非試してみてください。