デザインは使うフォントでイメージがガラリと変わります。メインとなるタイトルには印象的なフォントを使ったり、読ませる部分には可読性の高いものを使うなどシーンで使い分ける必要があるので、フォントの選定はとても重要となります。そんな中今回紹介するのは、近未来を表現したデジタライズフォント「Kid A – Free Font」です。

処理を加えることで多彩な表現が可能なデジタライズフォントです。
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アイコンやテクスチャ、psd形式、SVG形式など、素材にはいろいろな形式や種類が存在していますが、中でもベクター形式の素材は、いろいろな加工を施したり形や色を変えることが容易なため、とても重宝する素材だと思います。そんな中今回は、ロゴ制作やパーツ素材として利用できる、チョーク風手描きテキストなフリーベクターセット「Free download: Chalk vector elements」を紹介します。

チョークを使って描いたような、ラフなテイストのベクター素材がたくさんセットになっています。
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仕事で作業をするワークスペース。人によって、また国によってさまざまなレイアウトだったり、ガジェットが置かれていたり個性で溢れる場となっていると思います。今回はそんなワークスペースがさまざまなテイストで描かれ、さらにフリーで使用できるイラストレーション「Free download: fun workspace illustrations from freepik.com」を紹介したいと思います。

ポップなテイストのワークスペースイラストが、いろんなパターンで展開されています。
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アクセシビリティとはWEBサイトにおいて、どの程度広く使いやすいかを示すもので、利用しやすさといった意味合いで使われる言葉ですが、今回紹介「HAREL」はURLを入力するだけで、サイトのアクセシビリティをチェックしてくれるWEBサービスです。

チェック結果は得点で表示され、どのくらい優れているかわかりやすく表示されます。ざっくりと下判定の他に「マークアップおよびスタイルシートは適切に使用すること 」、「ナビゲーションの仕組みを明確に提供すること 」などカテゴリ別に細かなアドバイス付きの評価も見ることができます。
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花や、渦や、カールなど流線的な印象をうけるブラシを400以上のブラシをまとめてあるエントリーが今回紹介する「400+ Swirls, Curls, and Fleurons」です。装飾的な部分ではかなり昔から利用されていて、様々な所で目にするような、イメージづくりには非常に使えるブラシが数多く紹介されています。

セットで色々と紹介されていますので、今回はその中から特に気になったブラシセットを紹介したいとおもいます。
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サイトを構築する際のグラフィカルインターフェイスとして活躍するアイコン。今までDesigndevelopでは様々なフリーアイコンを紹介してきましたが、今回紹介するのは1000種類以上のアイコンを収録したフリーアイコンセット「Fugue Icons」です。
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アイコンのデザイン感は統一されて制作されていますので統一して使えばデザインのクオリティは高まるかと思います。コレだけの数が揃っていて種類も豊富なので、どんなサイトでも対応できるはずです。
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デザインに彩りを添えてくれるパターンはとても便利。その中でも特に模様が綺麗に繋がるように作られた、シームレスなパターンは非常に役立つアイテムです。今回ご紹介するのはそんなシームレスパターンから、手書き風に描かれた素材「Rosalie Watercolor Patterns」です。

水彩筆で書かれたようなラフで柔らかいタッチが特徴の、色合いの美しい全部で18種類のパターンがセットでダウンロードできるようになっています。
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デザインを制作する際に、素材感をプラスしたい時やクオリティを高めたいと時などよく利用するテクスチャ。さまざまな種類が展開されており、日々活用されているという方も多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、デザイン制作の定番素材とも言える、キャンバス素材のテクスチャ「14 High-Res Paper & Canvas Textures」です。

キャンバスの質感を存分に感じさせてくれる、シンプルなタイプのテクスチャ。さまざまなデザインへのアレンジが可能なこともあり、かなり活用できるテクスチャセットではないでしょうか。
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企業やショップなどを紹介する常設のサイトと、スペシャルコンテンツ・イベントなど短期間のみ利用するサイトと、webサイトにはまったく主旨の異なる2タイプのジャンルが存在しています。そんな中から今回紹介するのは、イベント告知用に設置された趣向性の強いデザインをまとめた「32 Nice Event Websites」です。

(Full Frontal 2011- JavaScript Conference)
イベント内容を単刀直入に伝えるデザインから、イベントの雰囲気をイメージ的に伝えるデザインまで、さまざまなテイストのwebサイトが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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