撮った写真を自由に好きな雰囲気に変化させることができるphotoshopのアクション集「80+ Color Altering Photoshop Actions」を今回は紹介したいと思います。

(fairytale actions by ~Blowthat on deviantART)
オリジナルをベースに、photoshopを使っていろいろな雰囲気の写真に加工をすることができます。写真が好きな方におすすめのまとめではないでしょうか。いくつか詳細されていたアクションをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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■photoshop actions – 4 by *Honestheart26 on deviantART
ブルー、パープル、イエローなど、フィルムがかけられたような写真に仕上げることが可能なアクション。

■Toasted Photoshop Actions by ~elestrial on deviantART
「CINNAMON」「CREAM」「VANILLA」など、出来上がりの雰囲気に合わせたネーミングが印象的です。

■Photoshop Actions Pack by ~huejuice on deviantART
メリハリのない写真をくっきり、明るく加工できるアクション。いまいちパッとしない写真に是非試してみたいですね。

デザインの現場ではもちろん、プライベートで写真をよく撮影される方は、アクションを使うことで新しい写真の表情に出会うことができるのではないでしょうか?他にもたくさん紹介されていますので、自分にぴったりなタイプを是非見付けてみてください。
世界中で様々なフォントが公開されていて、フォントと一口にいっても様々な種類のフォントがありますが、今回紹介するのはLEDに表示されているようなドットで構成される、デジタルチックなフリーフォントを集めたエントリー「20 Best Useful Digital Fonts for LED Banner Designing」です。

上記のようなフォントが全部で20個まとめられています。今日はその中からいくつか気になったフォントをピックアップして紹介したいと思います。
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何枚かの写真を合成することで、表現の難しい世界観を完成させられることも多く、合成にぴったりのテクスチャをお探しの方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、さまざまな世界観が表現できる灰テクスチャまとめ「30 Attractive and Useful Ash Texture」です。

Ashen Texture 1 by ~PariahRisingSTOCKS on deviantART
まだ火種が残っているシーンから、地層のように固まっているシーンまで、さまざまな灰のテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしたので、下記よりご覧ください。
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ベクターなどではなかなか表現できないリアルな質感を出したい時、Photoshopのブラシは重要なツール。日々新しいフリーブラシが公開され、数多くのライブラリが存在していますが、今日はそんな中からコーヒーによる汚れや染みを表現できるブラシまとめ「20 Sets Of Free Stain Brushes For Photoshop」を紹介したいと思います。

20 Sets Of Free Stain Brushes For Photoshop – Designbeep
コーヒーをこぼした時の跳ねや水滴状の汚れ、またコースターについたようなカップの底についた汚れを表現したブラシが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトにもさまざまなデザインがあり、特に重宝されるのはシンプル、そして情報を明確に伝えるために必要なものだけをしっかりと表示させることを目的としたタイプではないでしょうか。そこで今回紹介するのは、クリーンなイメージのwebデザインを集めた「35 Clean and Minimal Websites For Design Inspiration」です。
シンプルな中でもデザインにさまざまバリエーションが存在するということが、このまとめを見ると分かります。気になったデザインをピックアップしてみましたので下記よりご覧ください。
デザインに質感を与えてくれるテクスチャ。様々なテクスチャがリリースされていて、そのなかでも確立されたジャンルがグランジテクスチャ、様々な風合いの味が魅力的です。今日紹介するのはグランジテクスチャを40枚セットにしたテクスチャセット「Massive Grunge Texture Pack: 40+ Textures」を紹介したいと思います。
Massive Grunge Texture Pack: 40+ Textures
グランジといっても様々な表現がありますが、ペンキを塗り重ねたものから、コンクリートが経年劣化したもの、塗装がはがれたものなどなど、様々なグランジテクスチャがセットになっています。今日はそのなかから何枚かピックアップして紹介したいと思います。
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WEB上では様々なphotoshopブラシが公開されていますが、今日紹介するのはサイバー、デジタル系のイメージのブラシを集めたまとめエントリー「850+ Super Cool Tech Brushes」を紹介したいと思います。
デジタル系と言っても様々なモチーフが公開されています。今日はその中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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デザイナーなら必ず使用したことがあるであろうテクスチャ。フリーで使用できるものが非常にたくさん展開されており、グラフィックからwebまで用途が幅広い点も魅力となっています。今回はそんなテクスチャの中でグランジテイストの「Five Colored Grunge Textures」を紹介したいと思います。

絶妙に質感の違う5色のグランジテクスチャがセットになっています。
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webサイトを制作する際、全体的なデザインの決定も重要ですが、サイト内を自由に動くための動線をしっかりと設計することが、ユーザーを引きつける為にも必要ではないでしょうか?そこで今回は、それぞれのページのドアとなるボタンのデザインに重要な7つの要素を解説した「Common elements used in interface button design」を紹介したいと思います。

(Dribbble – Upload button by kailoon)
的確な解説、さらに実制作に役立つチュートリアも紹介されているので、すぐにボタン作りに活かすことができそうです。
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綺麗な設計されつくされた書体も美しく、読みやすく良いのですが、やはり人間の温かみを感じられる手書きも独特の魅力があります。今日紹介するのは手書き風のひらがなフォント「アイコ」と「はるか」です。

めちゃくちゃやわらかく、くだけた感じではなく、適度な手書き感を残しながらも、手書きの良さがわかるそんなフォントだと思います。どちらかというと「アイコ」の方が堅い感じを受けます。
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つぎつぎと新しいものが公開されるフリーフォント。デザイン性の高いものが多く、デザイナーとして活躍されている方にとっては非常に便利な存在になっていると思います。そんな中今回は、18種のデザイン性のあるフレッシュなフリーフォント「18 Fresh Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。

ATHENA – Post-modern Typeface on Behance
個性的なものから、シンプルなテイストのものまで、厳選された18種類の中に魅力的なフォントがラインナップされています。
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