SNSで写真を日々投稿している方も多いかと思いますが、ただ写真を撮って上げるよりも加工やアレンジを施した方が魅力的に見えることも。今回はそんなシーンで活用したいSNS投稿用テンプレート「Peach Social Media Templates」を紹介したいと思います。

ピンクカラーで展開された、ガーリーなデザイン性が魅力のテンプレート集となっています。
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ワイヤーフレームの作成は、プロジェクトを進行する上で非常に重要な役割をもち、全体の構造把握のために必要な過程。そんなシーンで活用したい、フリーで配布されているものを豊富にまとめている「50 Free Wireframe Templates for Mobile, Web and UX Design」を今回は紹介いたします。

Freebie – Iphone templates for mobile storyboard by Jean-Baptiste Eudeline – Dribbble
便利に活用できそうな、さまざまなテイスト、種類のワイヤーフレームが揃っています。気になったものをいくつかピックアップしてご紹介しているので、ご覧下さい。
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WordPressテーマを取り入れることで、簡単かつ手軽にwebサイトを構築できるようになりました。そんな中今回紹介するのは、ウェブサイトを魅力的に見せるためのWordPressのテーマを集めた「14 Free WordPress Themes For Your Website」です。

MH Impact lite – Free Business WordPress Theme
シーン別に活用できるテーマがいくつか紹介されていますので、ぜひご覧ください。
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デザイナーなら一度は手がけたことがあるであろうロゴデザイン。しかし時にはコストや時間の関係で、デザインが難しいシーンもあるかもしれません。今回はそんなシーンで利用できる、さまざまなデザインのロゴデザインテンプレート「130+ Logo Templates To Absolutely Grab For Free」を紹介したいと思います。

3 Vintage Logo Templates – Graphic Delivery
ヴィンテージ風から、ナチュラルなテイストまで、いろんなタイプのロゴデザインがセットでまとめられています。
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デザイナーが自分の価値や力量を知ってもらうために必要不可欠なのが作品をまとめたポートフォリオ。昨今では紙のポートフォリオだけでは無く、WEBでのポートフォリオが必要なケースも増えてきているように感じます。今日紹介するのはシンプルで洗練されたポートフォリオサイトテンプレート「Magnet Portfolio Template」です。

このポートフォリオサイトテンプレート「Magnet Portfolio Template」色彩も写真以外は白と黒でまとめられており、作品自体が映えるデザインになっています。その他のページ構成は以下からご覧ください。
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スマートフォンやタブレットにサイトを最適化させることは、もはや必須といっても過言ではない現在のweb業界。レスポンシブ設計のテーマも多数フリー配布されています。今回はそんなフリーレスポンシブpsdテンプレート集「12 New Free Responsive PSD Website Templates」を紹介したいと思います。

Freebie | Breviter – creative blog PSD template | DesignHooks
12種という厳選された数ではありますが、最新の主流デザインが反映された魅力的なものばかりがそろっています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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今年一年で多くの話題を振りまいたHTML5。今年から覚えてみよう、活用してみようという方も多いと思います。今日紹介するのは、HTML5を使うためのチートシート「HTML5 Cheat Sheets」です。

HTML5 Tags Cheat Sheet
HTML5のタグ、イベントの定義にあわせて、それを処理するイベントハンドラ属性の一覧、HTML5がサポートされているブラウザが一目で分かるシートと3枚セットになったチートシートです。
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最近ではライブラリも多数リリースされ、様々な所で使われている「Ajax」簡単に高度なエフェクトや動作が導入可能ですが、今日紹介する「20 More Excellent AJAX Effects You Should Know」はAjaxで実現するエフェクトをまとめたエントリーです。
様々なAjaxのサンプルが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になった物を紹介したいと思います。
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まだまだ対応ブラウザの問題から、コーポレートサイトなどでは導入が難しいCSSですが、スマートフォンなど環境が整ってきたこともあり、利用し始めているという方も多いと思います。今日紹介するのは、角アール、シャドウなどCSS3を利用した表現を簡単に実装できるCSS UIフレームワーク「CSS3 Button UI」です。

予め、CSSが設定されており、簡単なクラスを割り当てるだけで、CSS3をのボタンを再現することができます。
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コードの呼び出し例は以下のとおり。

上記は画像で貼り付けてありますが、マウスオーバーの処理もセットされていて、実用的に利用できそうです。その他にも角アールのものや文字の前に画像を表示させるものなどがセットされています。その他のデモは配布元の「CSS3 Button UI」からご覧ください。ボタンはCSS3でとお考えの方は是非どうぞ。
フリーフォントは種類豊富に配布されており、フォント自体のデザインテイストもさまざま。そんな中今回紹介するのは、印刷などで擦れた文字・汚れた文字を表現したフォントのまとめ「45 Dirty And Rough Free Fonts For Your Design」です。
活版印刷によるインクの擦れ感が表現されたものや、ヴィンテージテイストなものまで、さまざまなフォントがまとめられています。気になるものをいくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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photoshopで作成したPSDファイルのレイヤーに配置されたテキストを一括してテキストファイルに書き出してくれるのが今回紹介するスクリプト「PS_Bramus.TextExport-1.3」です。WEBを制作している人以外では余り利点を感じないかもしれませんが、PSDから見事にテキストデータのみ書き出してくれます。

スクリプト本体は「Bram.us » PS_BRAMUS.TextExport 1.3」からダウンロードできます。インストールはとても簡単で、「/Adobe Photoshop CS2/プリセット/スクリプト」の中にダウンロードした「PS_Bramus.TextExport-1.3.jsx」を入れればOKです。
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文字を美しく見せるための技法が用いられ作成されたカリグラフィーフォントは、デザインに柔らかさや洗練された雰囲気を与えてくれます。そんなカリグラフィーフォントをまとめた「15 Free Calligraphy Fonts for Designers」を今回は紹介したいと思います。

(Billion Stars Font | dafont.com)
15種の、デザインに彩りを添えるカリグラフィーフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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WordPressの魅力として豊富なデザインが無料で手に入る点です。今日紹介する「100 Excellent Free WordPress Themes」はハイクオリティーなWordPressテーマを100個集めています。

闇雲に集めていると言う訳ではなく、ある程度「Vibrant WordPress Themes」「Simple, Minimalistic Themes」「Vibrant WordPress Themes」などデザイン感でジャンル分けされています。今日はその中から特に気になったテーマを紹介したいと思います。
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Photoshopを利用することで、リアルであったり、自分ではなかなか描き出せないようなグラフィック表現も実現させることができます。そんな中今回紹介するのは、ハイクオリティなグラフィック描写を表現できるphotoshopチュートリアルまとめ「26 New Photoshop Tutorials to Improving Your Photoshop Skills」です。

Create This Dark Matte Landscape Composite in Photoshop – Photoshop Tutorials
まるで映画のポスターのようにリアリティのある表現から写真加工まで、さまざまな種類のチュートリアルが紹介されています。
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かなり昔のエントリーですが、知らなかったのでメモ代わりにエントリーしたいと思います。今日紹介する「Showing Hyperlink Cues with CSS」はリンク先の拡張子に併せてリンクテキストの前にアイコンを表示させるというテクニックです。
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基本的には何かプログラムを用いてと言うわけではなく、CSSで制御してアイコンを表示させるという物になっています。この方法に対応しているブラウザはIE7,FireFox,Safariとなっています。
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