InstagramやPinterestなど、トレンドとなっているSNSは写真をメインに使ったもの。そんな流れがある中、重要なのはいかに自分の写真を目立たせるか。多くの写真が流通しているネット社会では目に止まらないことも多いはず。そんな悩みを解決してくれるまとめ「Social Mood Board Set」を今回はご紹介していきたいと思います。

写真を組み合わせてレイアウトするだけでなく、さまざまなサイズでランダムに配置させたりと、おしゃれなイメージのコラージュを簡単に作り上げることができるセットとなっています。
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SNSで写真を日々投稿している方も多いかと思いますが、ただ写真を撮って上げるよりも加工やアレンジを施した方が魅力的に見えることも。今回はそんなシーンで活用したいSNS投稿用テンプレート「Peach Social Media Templates」を紹介したいと思います。

ピンクカラーで展開された、ガーリーなデザイン性が魅力のテンプレート集となっています。
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いろいろな種類のフォントがネット上からダウンロードできるようになっており、デザインに合わせてさまざまな種類が選べるようになっています。そんな中今回は、魅力的なデザインフリーフォントを集めた「New Amazing Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。
デザイン性に優れたフリーで使用できるフォントが厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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HTML5という言葉が世に出てから、暫くたって多くのプロジェクトが発信されてきましたが、今日紹介するのはHTML5+CSS3+javascriptで作るルービックキューブ「Tutorial: Rubik’s cube with HTML5 (CSS3 + JavaScript)」です。

こちらはただ単にキューブを作って描画するだけではなく、ボタンやスマートフォン上でのフリック、マウスなど様々な方法でルービックキューブが遊べるようになるというものになっています。
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デザインは一人で黙々と創り上げる作業も必要ですが、商業デザインの場合、様々な人とコミュニケーションをとり、情報を共有しながら、創り上げていくことも必要になります。そんな時に便利なのが、メールやスカイプなどのWEBを利用したサービス。すでに様々なWEBサービスを駆使して仕事をしているという方も多いと思います。

普段は私も、スカイプやEvernote、Gmailなど複数のサービスを利用して社内外のコミュニケーションを取りながらデザイン業務を行っていますが、今回は「メールの時代は終わった」と銘打ったWEBサービス「チャットワーク(ChatWork)」を紹介したいと思います。
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様々な印象を与える事ができる光。それは強さだったり光の色だったり描き方だったりで印象を変えますが、今日紹介するのは様々な光を表現する為のフリーphotoshopブラシを集めたエントリー「Great Abstract Photoshop Brushes for Light Effects #2 | Abduzeedo – design inspiration & tutorials」を紹介したいと思います。
全部で12個のphotoshopブラシが公開されています。今日は公開されているものの中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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WEB上にはクリエイターに役立つ、写真、アイコン、ベクターデータなど様々な素材が配布されていますが、今日紹介するのは音素材がダウンロードできるWEBサイトのまとめエントリー「55 Great Websites To Download Free Sound Effects 」です。フリーで音素材をダウンロードできるサイトが多々紹介されています。
全部で55個のWEBサイトが紹介されていますが、今日はその中から気になったサイトをいくつか紹介したいと思います。
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シーンやカットのナンバーを入れるためのカチンコやフィルムなどのモチーフをベクターデータでまとめて収録しているのが今回紹介する「Movie Vector Set1」です。質感のあるカチンコやシルエット、フィルムのベクターデータなどがいくつかのパターン収録されています。

何時も必要となるデータではないだけに使いどころは難しいですが、いざ探すとなるとなかなか見つからないと思いますので、この機会にダウンロードしておいても良いかもしれません。
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アスキーアートとは記号などの文字を組み合わせて作成した絵のことで、画像を掲載する機能のないBBSでも書き込めるので、インターネットがパソコン通信と呼ばれていた時代から使われている伝統的な物です。今回紹介するのはそんなアスキーアートを画像から生成してくれるWEBサービス「ASCII Art Generator」です。

ソースの都合上、上記の画像は「ASCII Art Generator」でアスキーアートに変換した物をスクリーンショットで撮った物ですが、画像で選択しているように本来はすべて文字で作られています。