デザイン制作時に欠かせないフォントはフリーで利用できるものも多く、デザインテイストに合わせて、さまざまなフォントを選択できるようになっています。そんな中から今回紹介するのが、タイトルとしても使いやすいデザインフォントをまとめた「22 Free Gothic Fonts For Designers」です。

Cartographer Font | dafont.com
ポップなテイストから、手書きのイラストのようなフォントまで、さまざまなデザインフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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しっかりと文章を残したいわけではなく、コミニケーションツールとして使いたい。またはミニブログとしてブログを使いたいという方にオススメなのが今回紹介するWordPressのテーマ「Prologue」です。

上記がPrologueのデモ画面のスクリーンショットです。たしかにミニブログ的な感じで使うことができるみたいです。デモサイトは「Prologue Demo Blog」から見ることができます。
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以前Designdevelopでは「面接で差をつけるフリーデザイン履歴書集「38 More Beautiful Resume Ideas That Work」」と言う記事で、デザイナーの為のデザイン性のある履歴書を紹介しましたが、今日紹介するのは堅い履歴書ではなくて、クリエイティブでワンシートで見せる経歴書をまとめたエントリー「30 Artistic and Creative Résumés」を紹介したいと思います。

グラフィカルにまとめたものから、機能的にスキルをわかりやすく表現した物まで、様々な経歴書が紹介されています。
今回はいくつか公開されている物の中から気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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WordPressの管理画面から直接は行けませんが、WordPressの全オプションの値が表示され変更できるページが存在します。
それは「All Options(すべての設定)」と呼ばれ下記のURLを直接打ち込む事でページが表示されます。
http://(あなたのワードプレス設置のドメイン)/wp-admin/options.php
pingの送信先から記事の表示設定、プラグイン固有の設定等、名前の通り、ありとあらゆる設定項目がずらっーと並んでいて、表示、変更する事ができます。

完成されたページを少しづついじっていく時は逆に不便であまり必要ないかも知れませんが、新規でWordPressを導入したときや、サーバーを移転して設定するときは便利ページです。ただしシリアライズされたデータの変更は不可みたいでその部分は「SERIALIZED DATA」と文字ボックスに表示され、編集できないようになっています。
頻繁に使うページではないかも知れませんが覚えてくと便利かと思います。
via AOINA.COM
暗めの配色を利用したデザインは、テクスチャの付け方や構成に悩むということも多いかもしれません。今回紹介するのは、ダークなイメージ制作に役立つテクスチャまとめ「45 Awesome Abstract Textures」です。

city stars bokeh texture by =DyingBeautyStock on deviantART
ダークな中に可愛さを表現したデザインから、とことん恐ろしい雰囲気にこだわったものまで、さまざまなテクスチャ素材が45種類も紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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決まった柄をアートワーク一面に敷き詰めることができるphotoshopパターンファイル。簡単に様々なサイズで展開できるのでとても便利です。今日紹介するのは花柄のパターンをひたすら集めたphotoshopパターン集「60+ Floral Patterns, Backgrounds」を紹介したいと思います。

ちょっとレトロな柄から、POPなものまで様々な花柄のパターンが集められています。配布形式はpngとpat (photoshop patterns)形式なので、photoshopを普段使っている方はありがたいですね。
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フォントはデザインに強い影響を与える重要なもの。特にシンプルなデザインにおいては、フォントを変えるだけで雰囲気が大きく異なります。そんな中今回は、Web上に公開されているフリーフォントの中から50個を厳選したまとめ「50 FREE FONTS」を紹介したいと思います。

(Dribbble – Moonshiner: New Free Typeface by Mattox Shuler)
フラットなものからベーシックなもの、印象的なフォントまで、さまざまなシーンに合わせられるクオリティの高い欧文フォントが数多く紹介されています。
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日々進化し続けるテクノロジーの変化にともないアップデートされるiOS。webデザインに関わる方なら誰もがその変化や最新の技術に目を向けておくべきです。そんな中今回紹介するのは、iOS11とiPhoneXモックアップに最適なテンプレート「iOS 11 UI Kit for iPhone X」です。

Webデザインにとって重要な役割をもつUIが豊富に揃ったセットです。気になった方は是非チェックしてみてください。
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デザインに質感を出したいのに、何か物足りない・・と感じている時になどにも最適な、レンガのテクスチャセット「36 Collections of Free Wall Brick Textures」を今回は紹介したいと思います。

(http://www.imageabstraction.com/gallery/pic.php?id=29)
シンプルなものから、長い時を経て味のある雰囲気を醸し出しているものなど、さまざまな種類のレンガテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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■Free Texture – brick, grunge, paint, peeling, spray, wall
ペンキでペンディングが施されたレンガ。鮮やかな色合いが特徴です。

■Free Texture – algae, brick, concrete, grunge, moss, wall
苔が生え、グリーンに覆われたレンガ。強いコントラストの色合いなどが生きた、とても美しいテクスチャですね。

■Free brick wall texture pack | High Resolution Textures
シンプルなレンガのテクスチャセット。定番として利用できそうです。

背景素材として、デザインのパーツ制作の一部として、いろんなシーンで活躍してくれそうですね。種類が豊富などの嬉しい。気になる方は下記リンクにてこの他にもたくさん紹介されていますので、チェックしてみてください。
Designdevelopでは「ディテールまでこだわって背景画像が作れるジェネレーター「Tiled backgrounds designer」/a>」や「商用可!パターン背景素材集「DINPATTERN」」など背景素材がダウンロードできるサイトをいくつか紹介してきましたが、今日紹介するのは個性的な背景素材を配布しているWEBサイト「Shizoo – einfach mal Design haben」です。

シンプルでキレイ目な背景画像も用意されていますが、どちらかと言うと、カラフルなストライプやイラストレーション、柄物などなど少し個性的な背景素材を手に入れる事ができます。全部で25種類の背景画像が収録されている内容の一部を下記に貼付けておきます。
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