ゲームに慣れ親しんだ世代が増えるにつれて、さまざまなジャンルのゲームが登場し多種多様なデバイスに展開し多くの人が楽しむものとなっています。今回紹介するのはそんなゲームのWebサイトに絞ったWordPressのテーマ集「30 Superb WordPress Gaming Themes for Game Freaks」です。

Extreme Gaming WordPress Theme | WordPress Themes 2013
海外で人気のFPS(一人称シューティングゲーム)や、スポーツ、シュミレーションゲームなど、さまざまなテーマに合わせたテンプレートが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
画像加工はもちろん、webサイト制作に利用している方も多いPhotoshopは、合成から背景処理まで幅広く利用できる素材を揃えておきたいもの。そこで今回紹介するのが、背景処理に利用しやすいphotoshopパターン集「40 Exclusive Photoshop Patterns」です。

素材感とコントラストの異なるパターンが40種類もセットになって紹介されています。
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Adobe Illustratorは、デザインのみならず、ベクトルアートやイラストなどのグラフィック作成にも幅広く利用されます。今回紹介するのは、そんなIllustratorで作成されるグラフィックの作り方を解説したチュートリアル集「Illustrator Tutorials: 31 New Illustration, Drawing Vector Tutorials」です。

How to Create a Beach Guard Tower Illustration in Adobe Illustrator
どうやって作ったかわからないようなプロフェッショナルのベクターグラフィックを、チュートリアルから学ぶことができます。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン性に優れたフォントを使用するだけで、制作物のクオリティは格段にアップするもの。今回はそんなシーンに是非チョイスしたいフリーフォントまとめ「30 Free Creative and Quirky Fonts」を紹介したいと思います。

(Glitch (free font) on Behance)
シンプルで定番として使用できそうなタイプから、フォント自体にデザインが施されているものまで、バリエーション豊富に紹介されています。
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シャープな感じがする明朝体のフリーフォント「花園フォント」。こちらのフォントは、JIS X 0208:1997の6,355漢字+1非漢字「仝」の6,356字が収録された漢字のみのフリーフォントです。仮名が無いのでボディコピーなどには使えませんが、メインで漢字を大きく扱うデザインなんかには使えそうな漢字のフォントだと思います。

こちらの制作にはビットマップ形式やアウトライン形式ではなく、スケルトン+肉付け形式でデータで記述する漢字グリフ(フォント)自動生成エンジンのKAGEシステムを使って作られたと言うものです。
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WEBデザインに限らずデザインにはフォントはとても重要で、特にタイトルや見出しなど注目を集める部分や集めたい場所によってはフォント選定にもセンスが問われます。今日紹介するのはWEBデザインに使えそうな10個のフォントを収録したフリーフォント集「10 Beautiful and free fonts for web designers」です。
柔らか目なフォントから、洗練されたフォントまで様々なタイプのフォントが紹介されていますが、その中でも気になった物をいくつか紹介したいと思います。
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マウスオーバーすると、色が変わったり、様々なアクションが走ったりと、WEBデザインでは多用されるホバーエフェクト。簡単に透明度だけ変えたり、色を変えたりというシンプルなものも良いのですが、一工夫されたホバーエフェクトは上手に使えばサイトの質を向上させてくれます。今日紹介するのはリッチなホバーエフェクトを実現するCSSセット「IMAGE HOVER EFFECTS」です。

画像が拡大されたり、フィルタが掛かったような表現になったり、全部で16ものホバーエフェクトを簡単に実装することが可能です。
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デザインを華やかに彩ってくれるバックグラウンド素材。種類豊富にストックしておけば、いろいろなテーマに対応することができます。今回はそんなときに役立つフリーベクターバックグラウンド集「Vector Background Download: 30 Free Backgrounds」を紹介したいと思います。

Grungy gradient background Vector | Free Download
30種の、ベクター形式バックグラウンドがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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フリーで配布されているフォントでも、クオリティーが高く使いやすいフォントは多数存在しています。そんな中今回紹介する「20 High Quality Free Fonts Every Designer Should Own」は、普段のデザイン制作に是非取り入れてみたいフリーフォント集です。

(The League of Moveable Type – Sorts Mill Goudy)
基本ベースはシンプルですが、少し遊び心が詰まったフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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前回「デザイン素材専用サーチエンジン「Design Resources Search Engine」」と言う記事で写真やシェイプなどのデザイン素材専門の検索エンジンを紹介しましたが、今回紹介する「Find Free Clipart」はフリーのクリップアート専門の検索サービスです。

非常にシンプルなインターフェイスなので普段検索エンジンを使っている方でしたらまず迷うことはないかと思います。試しに例に挙がっていた「Vector Flowers」を検索してみました。
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撮影した写真をそのまま利用すると、生々しい雰囲気になってしまうことも多いと思いますが、画像処理ソフトなどで少し色味を調整するだけで、雰囲気のある画像に仕上げることができます。しかし、カラー調整はそれだけを専門に行うプロもいるほど、繊細で難しい作業。そんな中今回紹介するのが、雰囲気のあるカラー調整ができるPhotoshopアクションをまとめた「25 Awesome and Free Photoshop Actions」です。

Darker effect 5.1 by `sa-cool on deviantART
画像の雰囲気を自在にアレンジできるPhotoshopアクションが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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