ゲームに慣れ親しんだ世代が増えるにつれて、さまざまなジャンルのゲームが登場し多種多様なデバイスに展開し多くの人が楽しむものとなっています。今回紹介するのはそんなゲームのWebサイトに絞ったWordPressのテーマ集「30 Superb WordPress Gaming Themes for Game Freaks」です。

Extreme Gaming WordPress Theme | WordPress Themes 2013
海外で人気のFPS(一人称シューティングゲーム)や、スポーツ、シュミレーションゲームなど、さまざまなテーマに合わせたテンプレートが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
グラフィックの制作で必須とも言えるデザインツールイラストレーター。多くの人が利用しているかと思いますが、今回紹介するのは便利に使えるイラストレーターパターン集「30+ Free Adobe Illustrator Pattern Sets」です。

幾何学的なパターンから、POPなもの、レトロなものなどなど様々なパターンが集められています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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ECサイトには欠かせないボタン「カートに入れる」。国内でも海外でもインターフェイスとして必須の項目です。今日紹介するのはカートに追加するボタンデザインを集めたデザイン集「“Add to Cart” Button Showcase」です。

様々なジャンルのECサイトのカートに入れるボタンのデザインを集めています。いくつか紹介されていますが、今日はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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様々なシーンで重宝するアイコン、今回紹介するのはそんなアイコンセットが24種類収録された「Free PSD Icons」を紹介したいと思います。今回紹介するFree PSD Iconsはアイコンセットのアイコンセットとなっていてブログ用から、ツールバーに使えそうな物、お天気アイコンまでと、様々なアイコンセットが公開されています。
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デザインのテイストは上記の写真を見てもお分かりになると思いますが、立体的なものが多いです。
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背景素材として活躍してくれるパターン。すでに完成されているものはもちろん便利ですが、時には自分で作ったものを使用したい時もあるのではないでしょうか?今回はそんな時に参考にしたい、パターンチュートリアル11種「11 Pattern Tutorials For Your Next Designs」を紹介したいと思います。
11種類のパターンを作成できる手法が、分かりやすく紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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今まで「13,000以上のフリーフォントを集めた「Search Free Fonts」」や「フリーピクセルフォント集「Semplice Pixelfonts」」と様々なフリーフォントサイトを紹介してきましたが、今回紹介する「West Wind Fonts @ typOasis」はシンプルな手書き風な物も公開されていますが、少し変わったフォントをダウンロードできるフォント配布サイトです。

変わった書体は使いどころがなかなか難しい感じですが、デザインにアクセントを与えてくれそうなフォントが色々と公開されています。いくつか気になった書体をピックアップして下記に貼っておきます。
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Webサイト閲覧時やゲーム画面などでエラー表示を目にしたことがある人は多くいるかと思います。最近では様々な表現があるかと思いますが、今回紹介するのは、エラー表示をアートに表現したグリッチエフェクト「 Crashed Glitch Text Effects」です。

テキストにノイズや歪みなどを加えて表現されるエラー表示のエフェクトのセットです。
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写真や画像上にさまざまなモチーフが手軽に合成できるPhotoshopブラシは、たくさんチェックしておきたいもの。そんな中今回紹介するのが、さまざまな月と星を再現できるPhotoshopブラシを集めた「A Collection of Moon and Stars Photoshop Brushes」です。

(Moon and Stars photoshop brush by ~seiyastock on deviantART)
イラストタッチの月・星を描くことができるブラシから、リアルな表情を再現したものまで、さまざまなブラシが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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音楽を表現するのに一番てっとり早いのが音符だったり楽譜だったりします。ト音記号を初めとして、割と複雑な形をしていますので、デザインする際に作れなくはないですが、音符をパスで制作するというのは手間だったりします。そこで今回紹介するのが楽譜用に制作されたフリーフォント「音楽楽譜用フォント」です。

上記のように楽譜に使われている記号がフォントとして収録されています。フォントデータですので、イラストレーターなどで打ち込んでアウトラインを取れば、ベクターデータとして扱うことが可能です。
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常に新しい種類が公開されているフリーフォント。いつもチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、デザイナーがチェックしておきたいフリーフォント16種「16 New Free Fonts for Designers」です。
厳選されたデザイン性の高いフリーフォントが16種紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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