シンプルで細身な素材を多用することによってデザインをシャープに、エレガントに見せることができますが、フォントについても同様で。今回はそんな時のために是非ストックしてほしい、細身のフォントを集めた「20 Most Stylish Thin Fonts」を紹介したいと思います。
どのフォントも細身で繊細なものばかり。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
フォントにもいろいろな種類がありますが、個性的で特徴のあるタイプよりも、シンプルなテイストのものの方が汎用性があり長く、いろいろなシーンで活用することができます。そんな中今回紹介するのは、ミニマルテイストなフリーフォント7種「7 Free Fonts Perfect for Minimalistic Design」です。
さまざまなデザインに活用することができそうなミニマルなフォントが7種紹介されています。
詳しくは以下
筆の振り方や、つけるペンキの量によって毎回違った表情を楽しめると人気の高い、ペンキや水彩絵の具を飛び散らせて表現するアート、また遊びを楽しんだことがある方もいらっしゃると思います。今回はそんなペンキの雰囲気を手軽に表現できるPhotoshopブラシとテクスチャをまとめた「Paint Splatters Photoshop Brushes, Textures」を紹介したいと思います。

カラフルな雰囲気を楽しめるペンキ・水彩のブラシやテクスチャがまとめて紹介されています。
詳しくは以下
デザイン制作に欠かすことのできないフォント。すでにパソコンに導入されているフォントではなく、ネット上などで配布されているフリーフォントを取り入れることで、豊かなデザイン再現が可能になります。そんな中今回は是非チェックしておきたい、2013年5月 最新のフリーフォントまとめ「12 New and Free Commercial Use Fonts [May,2013]」を紹介したいと思います。
新しく公開された、デザイン性の高いフォントが12種類まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
表現に多彩な幅を生み出すブラシツールですが、通常デザインソフトに付属されているブラシだけでは、細かい表現ができないことも多いと思います。そこで今回紹介するのは、優れたインク表現やペイント表現を描くことができるphotoshopブラシまとめ「Collection Of 600+ Free Ink & Paint Photoshop Brushes」です。
ダークでリアルなブラシから、水彩画をイメージさせるブラシまで、約300種類のブラシが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
制作にバリエーションと幅を与えてくれるphotoshopのブラシ。上手く使えば劇的に制作時間を短縮してくれます。今日紹介する「75 Sets of Unusual Photoshop Brushes」は様々な表現のphotoshopブラシを集めたエントリーです。
全部で75個のブラシセットが公開されていて、建物や人体の一部、警告シンボルなど様々なジャンルのブラシセットが公開されています。今日はその中からいくつか気になったphotoshopブラシをピックアップして紹介致します。
詳しくは以下
デザインに質感を与えたり、クオリティを簡単に向上してくれるパターン素材。使い方によっては、単なる図形が全体を引き立てる要素に変わったりしますが、今日紹介するのは、便利に利用できる、クリエイティブで使えるフリーphotoshopパターンを集めたエントリー「40 Unique & Free Photoshop Patterns」です。
様々な種類のphotoshopで利用できるパターンが全部で40種類まとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
web上に配布されている素材から、いろいろな素材を探すのは意外に時間がかかり大変なもの。今回はそんな時に便利な、アイコンやUIキットなどさまざまな素材が揃ったサイト「pixelkit」を紹介したいと思います。
![]()
最新のデザインテイストのデザイン素材が収録されており、このサイトだけでいろんな種類を一度にダウンロードできるようになっています。
詳しくは以下
企業が取引先や顧客に送付する手紙や文章は、企業の顔ともなる重要なものです。業種業態にもよりますが、信頼感を出すためにデザインも拘りたいところです。そこで今回は、デザイン性の高い企業レターヘッドをまとめた「25 Letterhead Logo Designs」を紹介したいと思います。

シンプルなデザインから、ポップなデザインまで、企業の顔にふさわしいレターヘッドがまとめられていました。今日はその中から気になったデザインをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
CSS3から、利用できるようになったWEBフォント。サーバー上に格納されているフォントデータを利用できる仕組みで、CSSを読みこませるだけで利用ができ、ユーザーのローカル環境に依存しないフォント構成が可能になります。今日紹介するのは、そんなWEBフォントを利用した、アイコンをWEBフォントパッケージジェネレーター「Fontello – icon fonts generator」です。

こちらは様々なアイコンが表示されていて、選択することで、そのアイコンがWEBフォントで利用できるソースファイルをダウンロードできるというものです。
詳しくは以下