フォントにもいろいろな種類がありますが、個性的で特徴のあるタイプよりも、シンプルなテイストのものの方が汎用性があり長く、いろいろなシーンで活用することができます。そんな中今回紹介するのは、ミニマルテイストなフリーフォント7種「7 Free Fonts Perfect for Minimalistic Design」です。
さまざまなデザインに活用することができそうなミニマルなフォントが7種紹介されています。
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デザインの印象を決定付ける要素の一つフォント。様々なフォントが世の中には存在しますが、今日紹介するのはデザインに使えそうなフォントをまとめたエントリー「21 More Free Fonts to Enhance Your Designs」です。
ジャンルを問わず様々なフォントが集められています。今日はその中から特に気になったフォントをいくつか紹介したいと思います。、
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本制作をする前にワイヤーフレームで制作して、UIやUXなどをクライアントと確認するというのはWEB業界では慣習的になっていますが、今回紹介するのは、そんなワイヤーフレームづくりに便利なキットを集めたエントリー「40 Free Wireframe Templates for Mobile App, Web and UX Design」です。

Carbon Material Design eCommerce Wireframe Kit
(PSD & Sketch)
WEBからiOS、AppleWatchまで様々なタイプのワイヤーフレームが紹介されています。今日はその中から特に気になったワイヤーフレームをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインの提案をする際に役に立つのがモックアップ。不確実なものを実際のイメージに近い形で表現しながらデザインを確認できるので、イメージが明確になり、プレゼンテーションの手法としてはとても便利です。今回紹介するのは、レスポンシブデザインをプレゼンテーションするのに便利なモックアップ「15+ Mockups to Showcase Your Responsive Web Designs」です。

Showcase Website Header Mockup | MockupWorld
実際のPCにはめたものワイヤーフレーム上のものなど、様々な段階・用途に合わせて使用できるモックアップまとめられています。今回ははいくつか気になったものをピックアップしましたので以下からご覧ください。
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デザインに質感を与えてくれるグランジ素材。最近では様々なフリーで使えるグランジ素材が公開されていますが、今日紹介するのはグランジを表現してくれるベクターデータ「15 Grunge Vectors」。デザインをイラストレーターだけで完結させたいけど、ちょっと演出でグランジ感を出したい時には非常に便利に使える素材だと思います。

全部で15のグランジベクターデータが収録されていてプレビューがまとめられていましたので、一部にはなりますが下記に貼付けておきます。
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日々、新しいフリーフォントがリリースされてえおりDesignDevelopでも多くの記事をお伝えしてきましたが、今回は最近リリースされた個性的なフリーフォント「20 Fresh New Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。

Free Font Alex Brush by TypeSETit | Font Squirrel
どれも既存の文字から、ひと味加えた個性的なフォントばかり。全部で20ものフォントがまとめられていまたが、その中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
webサイトをより効果的に見せるための手段としてjQueryを選択するという事も多いと思います。今回紹介するのは使えるjQueryプラグインまとめたエントリー「10Useful jQuery Plugins」です。
シンプルなものから少し変わったギミックのプラグインまで幅広いジャンルのものが紹介されています。今回はそのなかからいくつかきになったプラグインを紹介したいと思います。
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arbor.js
グラフの可視化ライブラリにより画面のリフレッシュ処理や仕事の効率化が可能になります。ユーザーが必要な情報を選んで表示させたりと、見る人によって得ることのできる情報が異なるコンテンツ制作ができそうです。シンプルな線で綺麗に系統立てられているので、さまざまな場面で使いやすいと思います。

Mobily Playground – MobilyMap
任意の画像からGoogleマップのような、ドラッグ可能なインターフェイスを作成することができます。地図だけでなく大きな画像を表示させて、画像の細部までじっくり見ることができるようになるのではないでしょうか?

Awkward Viewline
単純な直線上にすべてのメディアタイプを表示するためのプラグインです。例えば、製品ラインをいくつも表示したいときに使用すると便利です。画面のスクロールもとても滑らか使いやすく、インパクトを与えることができそうです。

liteAccordion
最近サイトでよく見かける、クリックすると画像が横スクロールするタイプのプラグインです。わずか4.5キロバイトのデータ量なので、気軽に使うことができます。basicやblackなどのテーマ選択やオートプレイ等の選択ができるというのも嬉しいです。

サイトの表現方法は無限に広がっており、アイデアを形にできる環境が整っているので、JQueryプラグインを効率的に使用して、新たなアイデアを形にすることができそうです。他にもたくさんのテンプレートが紹介されていますので、気になる方は下記よりご覧ください。
いろいろなwebサイトで採用されているwordpress。フリーで使用できるテーマは非常にたくさん配布されており、便利に利用できるようになっています。そんな中今回は、10種のレスポンシブフリーwordpressテーマ「10 Free Responsive WordPress Themes From 2015」を紹介したいと思います。

WordPress › Constructzine Lite « Free WordPress Themes
パソコンはもちろん、スマートフォンやタブレットにも対応することが当たり前の現代に必須のレスポンシブ対応テーマが紹介されています。
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前回WordPressの「WordPressの管理画面のUIを改善してくれるプラグイン「Admin Dropdown Menu」」で管理画面の表示を変更してくれるプラグインを紹介しましたが、今回はWordPressのログイン画面を変更する方法を紹介したいと思います。

変更と言ってもデザインが劇的に変わる物では無く、上記画像のようにカラーバリエーション程度ですが、少しは気分転換になるかと思います。
基本的には「Change Color of Your WordPress Login ~ Webmaster Heaven」からファイルをダウンロードしてWordpressをインストールしたディレクトリにある”wp-admin”フォルダの”images”フォルダへ”login-bkg-tile.gif”と”login-bkg-bottom.gif”をアップロード(ディフォルトのログイン画面をとっておきたい人はバックアップを取ろう。)するだけでWordpressのログイン画面の色を変える事ができます。
色は全部で6色ありますのでお好みで使ってみてください。ログイン画面を変えただけで何かが起きるとは言えませんが、もしかすると気分一新でブログに対する新しいモチベーションが湧いてくるかもしれません。