web用のカラーコードがコピペできるサービス。その便利さから活用している人も多いはず。そんな中今回ご紹介するのは、カラーサンプルとして使える、グラデーションパターンを180種類も集めたwebサービス「WebGradients」です。

背景カラーの選定や主流のUIデザインのカラーサンプルとしても使える、ソースコードをそのままコピペ可能な、とても便利なwebサービスです。
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次世代の規格として注目されているCSS3。新しいブラウザではすでに対応していて、すでに利用しているという方もいらっしゃると思いますが、今回紹介するのは様々なCSS3ならではの処理を簡単に実現できるCSS3ジェネレーター「CSS3 Generator」です。

上記のようにものすごくシンプルなインターフェイスとなっていて、まずはCSS3で行ないたいデザイン処理を選びます。シャドウ、テキストシャドウ、線の外側に線など様々なデザイン処理が準備されています。
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柔らかくて女性的な感じのフリーフォントが特徴的なフリーフォンと配布サイト「フォントポ」を紹介したいと思います。ひらがな、カタカナ、欧文とそれぞれオリジナルフリーフォントが公開されています。

フォントのコンセプトはカタカナ、ひらがなフォントは「ゆるくてやわらかい」をコンセプトにしているようで、欧文はカナフォントより硬質かつスタンダードを意識して制作されているそうです。
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デザイン制作現場では、イラストなどのベクター素材を利用すると作業効率も上がり便利だと思います。そこで今回紹介するのは、クオリティの高いフリーベクターパックをまとめた「25 Beautiful and Useful Free Vector pack Resources」です。

(Free Vector Leaf Labels | QVectors Free Vector Graphics)
CGのようなリアルな作品から、可愛らしさを感じるイラスト素材まで、さまざまなベクター素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ポスターなどの告知ツールをデザインした際、実際に貼りだされるイメージを確認したいというシーンは多いと思います。今回はそんな時に便利な、ポスターや額縁入グラフィックのモックアップ作成に活用したいフリー素材「Poster Frame Mockup」を紹介します。

さまざまな大きさのフレームテンプレートがセットでフリーダウンロードできるようになっています。
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グラフィックデザインをする上で非常に便利なベクターデータ。様々な現場で活躍していますが、今日紹介するのはそんな便利なベクターデータの素材がダウンロードできるWEBサイト「Vectors on Fire」です。

バックグラウンドやイラストレーションから超リアルに表現された金魚といったかわったものまで様々なベクターデータが用意されています。いくつか公開されていますが、今日はそのなかからいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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どんな写真でも、優秀なフィルターを用いることで、それらしい写真が撮影できるInstagramは国内を始め世界中で利用されていますが、今日紹介するのはCSSでInstagramで使われているフィルタ効果を実現する「CSSgram」です。

CSSは非常に軽量で、1kb以下のコードで、様々な種類のフィルタ表現がブラウザ上で可能になります。その数は全21種類にも及びます。
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他の世界に入り込むような没頭感を味わうことができるVR。気軽にデモを作成ができたらと、デベロッパーであれば1度は感じたことがあるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、CSSで作るVR「CSSVR: Progressive VR experiences」です。

VRの複雑な動きをどう再現していくのか、その再現率の高さはどうれくらいなのか。デベロッパーであれば気になるところ。下記にデモを載せているのでご覧ください。
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多くのWEB開発者が利用し始めているCSSの次の規格CSS3.0。今までCSSではできなかったことが多数実現できるように改良が加えられています。以前Designdevelopで「選んで、見て、使える簡単CSS3ジェネレーター「CSS3 Generator」 | DesignDevelop」という記事でリアルタイムにプレビュー、コードプレビューができるCSSジェネレーターを紹介しましたが、今回もCSS3特有の様々な処理を簡単に実現することができるCSS3メーカー「CSS3.0 Maker」を紹介したいと思います。

画面は非常にシンプルな作りでグローバルナビにCSS3の効果がメニューになっていてプレビューも数値の操作も、CSSのコードビューも一画面で利用出来るようになっています。
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