ロゴや見出しを制作する際、印象深さを与えるために必要なタイポグラフィはデザインの生命線。一風変わったデザイン性をもつフォントは多く所持しておきたいもの。今回はそんな方におすすめできるフリーフォントまとめ「Fresh Free Fonts for Big Bold Headings」をご紹介していきます。
クールなものからポップなものまで幅広く収録された、クリエイティブな最新フリーフォントのまとめになります。
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デザインを支える要素の一つであるフォントデザイン。多種多様な欧文書体を持つことも大切ですが、一つのフォントで色々なタイプを持つこともデザインの微妙な調整時には必要なのではないでしょうか。今回は様々なフォントをご紹介するのではなく、焦点をCymbriaにあてたまとめ「Cymbria Free Font Family」をご紹介していきたいと思います。

癖がなく使用しやすいCymbriaはデザインする人なら持っておくと便利なフォントの一つ。太さなどのバランスが取られたセットがダウンロードできるようになっています。
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数多くのフォントがどんどんと新しく生み出されている中、膨大な中から選定するのはなかなか大変な作業にもなります。今回ご紹介する「9 Free Minimalistic Fonts To Use On Your Next Project」では、現代のフォントトレンドふまえた上で最小限の所持で済むように厳選に厳選を重ねて選定されたまとめになります。

Cormorant — an open-source display font family on Behance
シンプルなタイプから、個性を感じる特徴のあるタイプなどが紹介されています。いくつかピックアップしていますので、下記よりご覧ください。
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デザインの魅力を引き上げてくれる大きな存在とも言えるフォントの選定には、特に慎重になりたいもの。そんなシーンで参考にしたい、さまざまな種類のフリーフォントを集めた「Free Fonts – 18 New Fonts For Designers」を今回は紹介したいと思います。

Girl Gang | Free Font on Behance
ロゴなどにも使えそうな個性あふれるフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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美しくデザインされたフリーフォントは、クリエイターにとって非常に便利な素材。使用頻度も高いため、いつも最新情報をチェックされていると言う方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな方におすすめな高品質な最新フリーフォントをまとめた「Fresh Free Fonts for Designers (21 fonts)」です。

デザイナーに向けて制作された、タイトルや見出しなどのポイント作りにぴったりなデザインフォントが21種類まとめられています。。その中から、気になったフォントを幾つかピックアップしてご紹介したいと思います。
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全てのフォントの幅が同じになるように組まれた等幅フォント。文字数が同じであれば全て等しい幅に揃える事ができる、使用する局面によっては非常に利便性の高いフォントです。今回ご紹介するのは、そんな等幅フォントをフリーでダウンロードできる「20 Best Fixed Width Fonts You Can Download For Free」です。

スタンダードな書体から、美しくデザインされたものまで、様々なテイストの欧文フォントが全部で20種類紹介されています。その中から幾つか、おすすめのフォントをピックアップしましたのでご覧ください。
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以前、11種類のMacシェアウェアが49ドルで販売し、その売上げを25% が各種の慈善団体へ寄付されると言うキャンペーンを行っていたMacHeistが今回は「MacHeist nanoBundle」として無料でいくつかのシェアウェアを提供しています。

shoveBox、WriteRoom、Twitterrfic、TinyGrabm、Hordes of Orcs、MarinerWriteの6種類。総勢154ドルのアプリケーションを無料でダウンロードすることができます。
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前回「テクスチャからイラストレーションまでPhotoShopチュートリアル100選」という記事でphotoshopによるチュートリアルを100個紹介しているサイトを紹介しましたが、今回紹介する「100 wonderful photo effects Photoshop tutori」も同じように100のphotoshopチュートリアルを集めたエントリーです。

紹介されている100のチュートリアルの一部です。
集められている物はスケッチ風にする、虹を作るといったありふれた物から、HDRをphotoshopで実現する方法やレントゲン写真の作り方など少し変わった物まで紹介されています。
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photoshopを普段利用している方ならおなじみのpsdファイル。ベクター形式ではありませんが、レイヤー構造を維持でき、様々なカスタマイズが可能なデータ形式ですが、今日紹介するのはフリーで利用できるpsd素材を集めたエントリー「40 Free PSD Files」を紹介したいと思います。

Photoshop 3D Cube by ~thedevstudio on deviantART
ジャンルは問わず、様々なpsdファイルが集められています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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WEB制作のデザインにおいて非常に便利なFireworks。最小単位が1pxのため、スライス時にもぶれなく正確に素材が制作できたり、その他様々な面でWEB制作が便利になるように作られているソフトウェアのため、多くのWEBクリエイターが手にしていますが、今回紹介するのはそんなFireworksのテクニックやチュートリアルを集めたエントリー「50+ Excellent Adobe Fireworks Tutorials」です。
画像系から、パーツ作りまで様々なチュートリアルが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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画像加工ソフトとして有名なPhotoshopですが、もっと手軽に、クオリティの高い加工ができたら嬉しいもの。そんな想いを叶える機能として、自分の代わりにあらかじめセットされた動作を行う「アクション」機能がありますが、今回はその中でも簡単にウェディング向けに写真を加工してくれるアクションセット「5 Effects for Wedding Photographers」を紹介したいと思います。

自然な色合いの加工から、少しくすみを加えたイメージ、セピア調など、ウェディングの幸せな雰囲気を追加したり、雰囲気を出してくる5つ加工方法をテーマに、12のアクションがまとめられています。
誰しもが耳にしたことがある超有名なバンドのロゴタイプのフリーフォントを集めたエントリーが今回紹介する「Fonts Used In Popular Band Logos」です。

The Beatles – Bootle
The Beatles、KISS、My Chemical Romanceなどなど世界的に有名なバンドのフォントが集められています。まとめられているもののなかからいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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WEBを制作する際、コーディングに入る前に、PSDでモックアップを制作すると言う方は多いかと思いますが、今回紹介するのはそのモックアップをPSD形式でダウンロードできるリソースを集めたエントリー「10 Free Excellent Website Designs with PSD Source」です。
様々なクオリティの高い、PSDで使えるWEBデザインリソースが公開されています。今日はその中からいくつかきになったものを紹介したいと思います。
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画像や実績を見せるのに適しているギャラリーページ。普通に静的なページで作ると管理が面倒だし、数が増えてくるとメンテナンスも苦労します。そこで今日紹介するのはwordpressで作るフリーギャラリーテーマ「Gallery WordPress Theme」です。

細かな設定が必要な部分はありますが、Wordpressを用いて簡単に良くあるギャラリーページを構築することができます。
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