筆記体の欧文フォント・スクリプトフォント。女性らしい繊細なラインのものが多く、きれいめなデザインに使用されることが多いフォントです。今回はそんなフリースクリプトフォントまとめ「Handpicked Free Script Fonts for Commercial and Personal Use」を紹介したいと思います。

AdineKirnberg-Script Font · 1001 Fonts
個人・商用どちらでも利用できる、なめらかな質感のフォントがピックアップされ紹介されています。
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写真が若干小さめに配置されていても、クリックなどのアクションを起こすことで大きく表示させることができるライトボックスは、webの世界では非常に重宝されている存在。今回はそんなプラグインの中でも、モバイルでも使いやすさを実現できる、10種のレスポンシブライトボックス「10 Must have Lightbox Libraries For Mobile Responsiveness」を紹介したいと思います。

Featherlight – The ultra slim jQuery lightbox.
シンプルな動きで使いやすさがありながらも、それぞれに個性をもったプラグインが紹介されています。
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撮影した写真をPhotoshopなどで加工し、よりデザイン性やアート性の高いものに仕上げるといった工程を踏むことも多いと思いますが、なかなか考えている形に仕上げるのは難しく、専門的な技術が必要なことも。今回はそんな時に参考にしたい、写真の加工チュートリアル集「20 New Photo Editing Tutorials to Take Your Photography to the Next Level」を紹介したいと思います。

How to change hair colour in Photoshop – Digital Arts
いろいろなテイストに仕上げることができる編集方法が、分かりやすく紹介されています。
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デザイン制作にはさまざまな素材が必要であり、コストパフォーマンスを良くするためにフリーで配布されている素材を探すことも多いと思います。今回はそんな時に便利な、デザインをもっと魅力的に演出できるフリー素材が集まった「50+ incredible freebies for web designers, April 2015」を紹介します。

FREE Adorable Flat Workspace on Behance
いろいろなタイプの素材がまとめられており、お気に入りの素材を見つけることができそうです。
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ロゴタイプやテキストなどをより魅力的に主張したい時に加工を施すこともあると思いますが、高い技術を持っていないとなかなか難しいもの。今回はそんな時に参考にしたい魅力的なテキストエフェクト集「25 Amazing Text Effect Photoshop & Illustrator Tutorials」を紹介したいと思います。
PhotoshopやIllustratorで制作できる製作工程がそれぞれ、分かりやすく紹介されています。
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幾何学柄の中でも人気の高い、ポリゴン調のデザイン。web業界でもさまざまな場所で取り入れられていますが、いざ制作しようと思うと意外にバランスやカラー配色などが難しいもの。そんな時に参考にしたい、美しい色合いが魅力的なポリゴン柄フリーテクスチャまとめ「35 High-Res Low Poly Background Textures For Free」を今回は紹介します。

Dribbble – FREE 10 low-poly polygonal textures by Lumberjacks
さまざまなカラー配色で構成されたいろんな表情のポリゴンテクスチャがまとめられています。
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デザインの仕事に携わっていると、ロゴなどのブランドイメージから名刺や販促ツールまで、クライアントに提案する機会は多いはず。そんな時にデザインをより魅力的に見せるためにも、モックアップが重要な役割となります。そんな中今回は、様々な場面で活用出来る便利なPSDモックアップ「35 Best Mockups: Download Realistic PSD Mock-ups」を紹介したいと思います。

Art & Craft / Stationery Mock-Up ~ Product Mockups on Creative Market
紙のツールからパッケージのモックアップまで、様々なバリエーションが揃っています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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国内ではiOS,AndroidがスマートフォンのOSとしては一般的で、普通に利用している分には好き嫌い、個人の趣向などによってどちらを選択するかということになりますが、スマートフォンを対象にしている開発者はそういうわけには行かず、やはり両方のプラットフォームに対応した開発が求められることが多いと思います。今日紹介するのは各OSのSDKではなく、クロスプラットフォームのアプリを作るための10のソリューション「10 Solutions for Creating Cross-Platform Mobile Apps」です。
開発者ならよく知るものから、少しマイナーなものまでまとめられています。その中でもスタンダードなもの特に気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Windowsは少し探せばフリーで使えるFTPクライアントが国内外問わず沢山でてきますが、Macの場合そうはいかず、ほとんどがシェアウェアでフリーで使える物は限られています。Mac用のFTPクライアントとしては黄色いアヒルがカワイイ「Cyberduck」が有名ですが、今日はフリーで使える別のFTPソフト「OneButton FTP」を紹介したいと思います。

このソフトもCyberduckと同じく若干日本語訳はおかしいものの、日本語に対応しています。
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CS3のグラデーションの掛かった四角に白抜きというシンプルなアイコンやWEB2.0風のバッジアイコンをを簡単に再現してくれるのが今回紹介する「Icon Generator」です。
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photoshopでもシンプルなので簡単に作れますが、「Icon Generator」を使えば文字と色を決めるだけで、アイコンを作ることができます。試しに当サイトの姉妹サイト「Designworks」の頭文字とサイトカラーでCS3風アイコンを生成してみました。
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史上最大のリリースとして打ち出されているiOS10。9月の上旬頃のリリースが噂されていますが、今日紹介するのはベクターデータで制作されたiOS10モックデータ「iOS 10 GUI」です。

iOS10などのメジャーアップデートになりますと基本UIの部分も変更になる事が多く、デザインのラフを制作する上でもiPhoneの基本GUIがあればリアルにデザインを伝えることができます。
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WordPressの一つの魅力が豊富なテーマ。海外が中心になりますがクリエイティブで作り込まれた無料のテーマが多数公開されています。今日紹介するのは2009年に発表されたWordpressのテーマを集めたエントリー「100 Amazing Free WordPress Themes for 2009」を紹介したいと思います。
「Smashing Magazine」にてまとめられていましたので、今回はいままでDesigndevelopでは紹介したことが無いテーマを中心にいくつか紹介したいと思います。
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webサイトやアプリなどをデザインする際にはいろいろなカラーを使用しますが、色味にバリエーションをつけたり、気になっている色をどう表現する際にはカラージェネレーターがあるととても便利です。そんな中今回は、目的の色を見つけ出せる、カラーパレットジェネレーターまとめ「12 Best Color Palette Generator」を紹介したいと思います。

Color Palette Generator – Colllor
使い勝手の良い、12種のカラーパレットジェネレーターが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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サイト制作の前に制作するワイヤーフレーム。サイトの構成や構造をわかりやすく事前に見せるためには非常に有効な手段ですが、作る精度によってはかなりの時間を費やしてしまうこともあると思います。今日紹介するのはそんなワイヤーフレームを制作する時間を短縮してくれる、素材セット「The Ultimate Wireframe UI Kit」です。

ローディング、ボタン、グローバルメニューなどなど、サイトにひつようなパーツが、数多く収録されており、それらを組み合わせえてりようすることで切り貼りでサイトのワイヤーフレームを作ることができます。
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