Webサイトやロゴ、UIのデザインを制作する時どんなツールを使っているでしょうか。中でも、慣れていないとちょっと倦厭されがちなPhotoshopですが、便利な機能が詰まっているので慣れてしまえば様々な用途で使えます。今回は、動画で学べるPhotoshopチュートリアル「10 Free Video Series for Learning to Design in Photoshop」を紹介したいと思います。
ランディングページからロゴまで、初心者でも安心な動画を使ったチュートリアルのまとめです。
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写真加工やデザインにアクセントを加えたりなど、デザインに幅広く活用することができるテクスチャ。特にマーブルやドット、ストライプなどパターンになったテクスチャは、利用する機会も多いのはないでしょうか。今回ご紹介するのは、そんなマーブルテクスチャー素材をまとめた「18 Ink Marble Paper Textures」です。

18 Ink Marble Paper Textures — download free textures by Pixelbuddha
カラフルで個性あふれるマーブルテクスチャーが、18種類もセットになったお得な素材です。
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写真家のポートフォリオとして欠かせないフォトブック。できる限りおしゃれなものにしたいですが、自分が納得できるものに仕上げる事ができないときもあるのではないでしょうか。そんなシーンで役立つ「25 Creative Photography Booklet and Brochure Templates」をご紹介致します。

A4 PORTFOLIO ~ Brochure Templates ~ Creative Market
入れ替えの作業の手間もなく、ハイクオリティなデザインばかりが収録されています。いくつかピックアップしているので、下記よりご覧下さい。
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Webサイトにはアラートメッセージが必要な場面がいくつかあります。多くはJavaScriptのアラートを使用して行われていますが、カスタムCSSとJSコードを使って簡単に表現することができます。今回は、フリーで使える10種のアラートメッセージスニペット「10 Free CSS & JS Notification Alert Code Snippets」の紹介です。
ベーシックな表現からPOPなものまで10種類が紹介されています。
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ユーザーの動線やサイトの使いやすさに深く関わるUI設計。特にUIがユーザーのコンバージョンに直結するようなECサイトなどの場合、その設計は非常に重要な行程です。今回ご紹介するのは、そんなECサイトでのUI制作に役立つECサイトを想定したUIキット「M989 Website UI Kit」です。

シンプルながらもポピュラーな親しみやすさのあるUIデザインのキットです。
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ミステリアスな雰囲気を出したり、食べものを美味しそうにみせたり、写真に加えることでさまざまな効果を出すことの出来る煙や霧のようなスモーク。使い勝手のいい効果なだけに、手軽に使えるスモーク素材があるととても今回はそんなスモークをもっと手軽に取り入れることのできる、高品質なPhotoshopブラシセット「20 Smoke Photoshop Brushesをご紹介します。

Photoshopで写真加工のついでに気軽に使えるハイクオリティなスモークブラシセットです。
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フォントにはいろいろな種類がありますが、フリーで配布されているものは特にチェックすることが多いもの。デザイン性の高いものも非常に多く配布されています。そんな中今回紹介するのは、デザインの質を向上させてくれるデザインフリーフォントまとめ「20 New Free Fonts For Designers」です。

Globe Grotesk Display on Behance
さまざまなテイストのフリーフォントが紹介されており、どれも使ってみたくなるものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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1カラムのダイナミックなデザインが主流となって暫く経ちますが、WEBサイトの印象を決定づける要素の一つに背景があります。特にPCサイトでは大きな面積を占めることから非常に重要な要素ですが、今日はそんな背景デザインのアイデア集、2017年の主流となるWEBデザインの背景のアイデア集「5 Modern Website Background Ideas for 2017」を紹介したいと思います。

1. Geometry on Photos
幾何学的なデザインを写真に重ねる背景デザイン
2017年のトレンドとなりうる背景デザインが全部で5つ掲載されていましたので以下からご覧ください。
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デザイン素材の中でも、比較的使用頻度の高いパターン素材。既存のものを手軽に使用するのも良いですが、時にはオリジナル性を高めるために自身で作りたいというシーンもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に参考にしたい、Photoshopで作り出すパターンチュートリアルまとめ「A Compilation Of Pattern Tutorials For Photoshop」を紹介したいと思います。
いろいろなデザインのパターンの作り方を、分かりやすく紹介したチュートリアルがまとめられています。
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世界中で利用されているCMS、Wordpress。かなりの数のテーマがリリースされていて、無料でもかなりクオリティが高いテーマも配布されています。今日紹介するのはフリーのテーマを探すときに役立つサイトを集めたエントリー「 50 Best Websites To Download High Quality Free WordPress Themes」を紹介したいと思います。
上記のwordpress.orgといった定番中の定番から、様々なテーマ配布サイトがまとめられています。今日はそのなかから気になったサイトをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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仕事を納めた後、発生するのが請求書送付業務。各クライアントへの請求書発行はなかなか手間のいる作業です。今回ご紹介するのは、そんな請求書発行業務をテンプレートで効率化してくれるフリーの請求書テンプレートをまとめた「40 Invoice Templates | Free & Premium | Print & Digital-Friendly」です。

Invoice by Darkwat on DeviantArt
ビジネスシーンで使える、見やすく便利なテンプレートが40種類もまとめられています。今回はその中からおすすめのテンプレートを幾つか選んでご紹介しますので、ぜひご覧ください。
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写真素材からデザインのヒントやインスピレーションを得たりすることはよくあるもの。時には写真がないとデザインが成り立たないといった場合もあります。今回はそんな写真素材の中でも、荒廃的な雰囲気が印象的なPhotoshopテクスチャのまとめ「Seven Free Industrial Grunge Textures」を紹介したいと思います。

Free High Resolution Textures – Lost and Taken – Seven Free Industrial Grunge Textures
金属のプレートをテーマに、塗装の剥げたもの、錆びたもの、汚れたものなど、工業的な印象を受ける7枚のテクスチャセットとなっています。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
カントリーテイストや、ハンドメイド感のある優しい雰囲気のデザイン制作に使用することの多いレンガテクスチャですが、国や地域によってカラーやレイアウトなどが異なっており、それぞれを特徴的に楽しむことができます。そんな中今回紹介するのが、手づくりならではの素材感が楽しめるレンガテクスチャをまとめた「20 Handy Brick Texture Collection」です。

FreePhotoTextures.com : Full Resolution Brick Texture Photo #17
シンプルなテクスチャ、カラーやレイアウトがユニークなテクスチャまで、さまざまな種類が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Photoshop形式のフリー素材は、高いデザインクオリティが表現されているだけでなく、特にweb関連のデザインに利用しやすいのも嬉しい要素の一つ。そんな中今回紹介するのは、UIデザインなどに活用できるPhotoshop素材まとめ「Free PSD Files: Download 28 UI/UX Design Photoshop PSD Graphics」です。

Vintage Vector Logos – GraphicsFuel
デザイン性の高いいろいろな種類のpsd形式素材がまとめられており、どれも使ってみたくなるものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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写真を効果的に見せてくれるFLASHギャラリー。スライドショー的なものでもFLASHで1から制作するとなると結構な手間がかかります。今回紹介するのは写真をキレイに見せてくれるフリーのFLASHギャラリーを集めたエントリーが今回紹介する「25 Amazing & Free Flash Based Image Galleries」です。
簡単に見せるものからフルスクリーンでしっかりと写真を見せるFLAHSギャラリーまで様々なタイプのギャラリーが紹介されています。今回はその中からいくつピックアップして紹介したいと思います。
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