柔らかな風合いやランダムな滲みが魅力的なアナログで描かれたような水彩表現ですが、一から道具を準備して書き起こそうとすると、なかなか手間がかかりますよね。今回ご紹介するのはそんな水彩表現を、デジタル上で手軽に簡潔できる水彩ブラシセット「Aurora Watercolor Brushes」です。

Free watercolor brushes set for Photoshop: airy swashes and watercolor textures
まるでアナログのような書き味が楽しめる水彩ブラシとテクスチャーが含まれた豪華なセットです。
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Photoshopには様々な機能がありますが、中でも重宝されるのがブラシ機能。難しい表現も可能にしてくれるので活用している人も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、写真やデザインにアクセントをつけたい時におすすめのフリーで使えるPhotoshopブラシ「Brushing Up: A Large Collection of Free Photoshop Brushes」を紹介したいと思います。

Ebullient| 9 Painting Brushes by desperatedeceit on DeviantArt
様々なテイストのブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしてみましたので、以下よりご覧ください。
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Photoshopは様々なツールの中でも、より細かな表現が可能で、写真の加工はもちろんですが、その他にも多くの機能があります。今回紹介するのは、高解像度の葉っぱのPhotoshopブラシセット「Free High-Res Photoshop Brushes – Leaves」です。

10種類の葉っぱのPhotoshopブラシセットです。
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ミステリアスな雰囲気を出したり、食べものを美味しそうにみせたり、写真に加えることでさまざまな効果を出すことの出来る煙や霧のようなスモーク。使い勝手のいい効果なだけに、手軽に使えるスモーク素材があるととても今回はそんなスモークをもっと手軽に取り入れることのできる、高品質なPhotoshopブラシセット「20 Smoke Photoshop Brushesをご紹介します。

Photoshopで写真加工のついでに気軽に使えるハイクオリティなスモークブラシセットです。
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手書きで描かれたカリグラフィは、柔らかな印象やスタイリッシュな印象など様々なニュアンスを表現できることもあり、汎用性も高く人気のアイテムです。そんな中今回紹介するのは、用途に合わせてアレンジ可能なカリグラフィブラシとテクスチャのセット「Procreate Calligraphy Brushes」です。

テクスチャとブラシがセットになっているので、組み合わせ自在の使えるアイテムです。
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高い透明感や透き通った雰囲気が魅力的な水彩。デザインでも人気の高いモチーフですが、アナログで表現しようと思うと思いの他大変なものです。そんな時に参考にしたい、水彩表現をデジタルで可能にしてくれる水彩ブラシセットまとめ「25 Free Watercolor Brush Sets for Skilled Digital Artists」を今回は紹介します。

watercolor brushes – 1 by jmb1 on DeviantArt
アーティスト向けのハイクオリティで使いやすいブラシセットが、25種類紹介されています。更にその中から、おすすめのブラシを幾つかピックアップしてみましたので是非ご覧ください。
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背景と一口に言ってもWEBサイトだったり、パワー歩員のだったり、ブログだったりと使い道は様々ですが、今日紹介する「Free Backgrounds and Textures」背景画像やテクスチャの背景を様々な方法で探すことができるWEBサイトです。

登録されている背景はジャンル別、色別、人気別、タグクラウドなどで分類されていて、細かく分類されていますので非常に探しやすくなっています。もちろんサイト内検索もあります。
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フリーフォントについてはDesignDevelopでもいくつか紹介してきましたが、今日紹介するのは数あるフリーフォント配布サイトのなかでも厳選された28個のを紹介しているエントリー「Top 28 Free Font Directory Resource Sites」を紹介したいと思います。

すべてのサイトを合わせると100,000以上のフォントが収録されています。すべて回るなんて事はできないかも知れませんが、こちらを参考にすれば、効率よく自分が探し求めているイメージのフォントにたどり着けるかと思います。

8000個以上収録!大きなサムネイルで見やすく分かりやすい。タグクラウドも便利です。

人気のフォントをTOP10で表示してくれます。手書き風のフォントが人気みたいです。

フリーフォントが500個収録。シンプルな作りで選びやすくて見やすい!!すべてのフォントが一覧で表示されます。
■その他紹介されているサイト
・dafont.com
・Type Now
・SimplytheBest Free Fonts
・Search Free Fonts – over 13,000 free fonts availabl
・Creativespirits
上記の他にも沢山のフォントサイトがまとめられ公開されています。今まで紹介したサイトも中にはありますが、こうしてまとめられていると探す時に便利ですね。フォントを探している人は是非どうぞ。
軽量で高機能なjavascript、jQuery。様々なサイトで様々な形で利用されていますが、今回紹介するのはサイト制作に便利なjQueryを集めた、「15 useful jQuery plugins and tutorials」です。
キャプチャー、フューチャーリスト、サジェストなどなど様々なプラグイン紹介されています。今日はその中から気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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特にクリエイティブ業界ではフリーで仕事をしているという方も多く、仕事の受注前にプロフィールを提出するということも多いのではないでしょうか?プロフィールは、紙一枚で自分の今までの仕事が評価される重要なもの。そこで今回紹介するのは、クリエイティブ性が高く、相手に伝わりやすいプロフィールデザインをまとめたwebデザイン集「40 Most Creative Resume Design Ever Seen」です。

(Server Resume by ~rkaponm on deviantART)
多くの情報を見やすくレイアウトした作品が豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
photoshopのブラシを使うと表現の幅はかなり広がります。今回紹介する「100 Awesome High Resolution Photoshop Brushes」はフォトショップのブラシが100個集められていてそのブラシで作られたイメージサムネイルを見ながら選べると言う物です。

ペン先でずらーっと並ぶよりも上記のようなイメージ画像の方がかなり分かりやすいです。種類もグラフィカルなものから可愛らしいものまで様々な種類のブラシが集められています。これらの配布されているブラシを駆使すればアーティステックな作品が作れそうです。
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web制作の際には、ユーザビリティの高い設計に加え、視認性の高いデザイン素材を使用する事も重要。今回はそんなデザイン制作の際にチェックしたい、WEBとモバイルのUIキットをまとめた「40+ Fresh and Free Web UI and Mobile Kits for Developers and Designers」を紹介したいと思います。
シンプルなUIはもちろん、シーンに合わせて使いやすいUIデザインが、たくさん紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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非常に便利に活用できるwordpress。いろいろなデザインのテーマが配布されており、フリーで使用できるものもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、最新トレンドを反映したフリーwordpressテーマ集「23 Free WordPress Themes Following the Latest Trends」です。

Business One – Free Business WordPress Theme
主流の構成が反映されたwordpressテーマが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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