色の決定や配色は難しく、経験があるデザイナーでも迷う事も多いのではないでしょうか?オレンジや赤と一口にいっても様々なオレンジや赤があり、最終どの色がふさわしいか吟味に時間を使うというデザイナーも多いと思います。今日紹介するのは自分の選んだ色を基準にして、色を選べるWEBツール「colllor」です。

このツールはまず自分で色をカラーツールで選択し、その後選んだ色の周辺色やトーン違い等を並べて提示してくれるというもので、その色の差を見比べながら決定できるというものです。
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Dingbat系(イラストフォント)をひたすら集めたサイト「Dingbat Depot」を紹介したいと思います。かなりの種類のイラストフォントが無料で公開されています。

ものすごい量のイラストフォントが公開されていて、カテゴリーも、動物、機会、人、食物などかなり細かくカテゴライズされていますので、お目当てのものを探しやすいかと思います。慣れてこないとあまり使えないかも知れませんがアルファベット順に表示させたりサイト内検索も設置されています。
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世界中で利用されているCMSの一つWordpress、ブログを運営している人のみでは無くて、昨今では様々なサイトもWordpressで制作されており、それに合わせてクリエイティブなテーマも多く開発され、公開されています。今日紹介するのは2016年にリリースされたクリエイティブなWordpressテーマTOP10「Top Ten New, Free WordPress Themes of March 2016」です。

Activello
Activello Demo
License: Free for private and commercial purposes | GNU General Public License
いくつかのテーマが紹介されていましたが、今回は気になったテーマをピックアップして紹介したいと思います。
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この季節になると必ず1度は利用するデザイン素材、雪の結晶。素材を探したり、自分で創ったりとありふれた素材なので、それほど難しいものではありませんが、思い通りのものを見つけようとすると時間がかかります。今日紹介するのはWEB上で雪の結晶を生成できるスノーフレークジェネレータ「Snowflaker」です。

このスノーフレークジェネレータ「Snowflaker」では、雪の結晶の線幅や結晶の複雑さを任意で設定し、svgフォーマットで生成・ダウンロードができるというものです。
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webサイトやスマートフォンの構築を、簡単かつ手軽に可能にしてくれるレスポンシブ対応のWordPress。今回はそんなWordPressテーマを集めた「30 New and Free Responsive WordPress Themes」を紹介したいと思います。

(Lefty Free WordPress Theme – Authentic Themes)
ハイクオリティなデザインのWordPressテーマが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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素材をダウンロードできるWEBサイトは多々ありますが、今回紹介するのはロゴデータをダウンロードできるWEBサイト「logo instant」です。普通企業のロゴには意味があって、必ず理念や想いが反映されていますので、ダウンロードして使うという概念はなかなかデザイナー目線では考えにくいのですが画期的なWEBサービスだと思います。

まだ始まって間もないサイトではありますが、現在いくつか十数個のロゴが公開されています。今回は公開されているロゴの中からいくつか紹介したと思います。
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デザインの大枠を決める背景は、背景に質感を持たせることにより表現の幅が広がる、視覚的アプローチの重要な要素ではないでしょうか?そこで今回紹介するのは、質感を活かした背景デザインが特徴的なwebサイトまとめ「Patterns and textures in web design: awesome examples and resources」です。
シンプルなパターンから、サイトの特徴をダイレクトに伝えてくれるテクスチャまで、さまざまなwebサイトが紹介されています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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日常には色々な種類の紙製品が溢れていますが、その表情は紙によってさまざま。例えば光沢感のあるコーティングが施されていたり、素朴で落ち着いた印象を受けるマット紙など、用途によって色々な紙が存在しています。今回紹介するのはそんな日常に溢れる紙のテクスチャを集めたテクスチャパック「Free Paper Texture Pack: 64 Card Stock Photos」です。

段階的に明るさが揃えられた白紙や、リサイクルされたクラフト紙、繊維感のある紙など、さまざまな紙が64種まとめられています。
皆さんはwordpressをデザインしていくときどのような手順を踏んでいくでしょうか?一からデザインすると言う方ももちろんいらっしゃるかと思いますが、ベースのテーマから改変していくとい手段をとられている方も多いのではないでしょうか?
今日紹介するWordpressのテーマ「Empty Canvas」は名前の通り、ものすごくシンプルなテーマで、カスタマイズにてきしたテーマになっています。
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WEBサイトの制作や更新が比較的手軽にできると人気のWordPressを、実際のサイト制作に利用している方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、デザイン性の高い最新ワードプレステーマをまとめた「30 Hot New Premium WordPress Themes」です。

WordPress – ExtraNews – Responsive News and Magazine Theme | ThemeForest
シンプルなWEBサイトを構築できるテーマから、ポートフォリオなど作品発表に適したテーマまで、さまざまなテーマが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン制作は、選ぶフォントによってユーザーに与える印象が大きく変わり、そのためにさまざまなフォントをストックしている方も多いと思います。そんなフォントの中から今回紹介するのが、インパクトのあるセリフフォントをまとめた「10 Beautiful and Free Slab Serif Fonts」です。

Free Font Arvo by Anton Koovit | Font Squirrel
力強さを感じられるフォントからシンプルなフォントまで、様々なフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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