デザインをより印象的に、効果的に見せるためのグラフィック作りは、アイデア+ハイレベルな制作技術が必要になってくる場合があります。そんな状況にきっと役立つチュートリアル集「35 Awesome Photoshop Background Tutorials」を今回は紹介したいと思います。

多彩な表現を可能にするphotoshopの機能を駆使し、さまざまな表現を可能にした実例が多数紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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継ぎ目なく連続したパターンで使用できるテクスチャは、1枚の大きさを気にすることなく使用できるため、webの繰り返し処理を行う場面などで非常に重宝すると思います。そんな中今回は、シンプルかつシームレスなテクスチャ素材集「30 Free Seampless Background Textures」を紹介したいと思います。

いろいろなテイストにも柔軟に対応でき、おおいに活躍してくれそうな素材がまとめられており、日々のデザイン制作の定番アイテムとして是非覚えておきたい内容となっています。いくつか気になったものをピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
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webサイトには紙媒体とは異なる特有のデザイン感があり、その違いにデザインの難しさを感じるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、雑誌や広告のデザインレイアウトを取り入れたwebデザインをまとめた「Printed Web: Print Design Inspired Websites」です。

(Roald Dahl – The Official Web Site)
ファッション誌や看板・新聞など、さまざまなプリント広告のデザイン感を取り入れたwebサイトがたくさん紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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今年の干支でもある龍(ドラゴン)は、世界中で神秘的な存在として人気があり、さまざまなデザイン制作に利用されています。しかし、躍動感のある動きの表現は難しく、デザイン制作には時間もかかるもの。そこで今回紹介するのが、さまざまなテイストのドラゴンを表現できるPhotoshopブラシをまとめた「30 Collection of Dragon Photoshop Brushes」です。

(draco brush by ~hanyasatu on deviantART)
手書きタッチの美しいドラゴンから、モチーフとしても使いやすいアイコン的なドラゴンまで、さまざまなドラゴンが表現できるブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインソフトだけでは表現することが案外難しいゴールド色ですが、高級感溢れるデザインを制作する際には、ゴールドを基調とした配色を求められることも多いのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、さまざまな金色を表現できるテクスチャまとめ「20 HandPicked Gold Texture Packs」です。

(Texture 71 : Gold by ~WanderingSoul-Stox on deviantART)
自然の色味が美しいテクスチャから、金箔のようなリアルな色味が特徴的なテクスチャまで、質感の異なるテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webデザインでは、ユーザーがサイト内を遷移しやすいUI制作が重要。そんな中今回紹介するのが、デザイン感の統一されたUIセットをまとめてダウンロードできる「Free download: Balio Web UI Kit」です。

基本的なボタンデザインをはじめ、アプリストアリンクボタン・リボンデザイン・ログインフォーム・ページナビゲーション・グローバルナビゲーション・アンケート投票・ビデオやミュージックプレーヤーなど、webデザインに必要なさまざまなUIがセットになっています。
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デザインの雰囲気を大きく左右するフォントは、常に最新の情報を取り入れておきたいもの。今回ご紹介するのはそんな時にお勧めしたい、2017年以降に発表された最新のフリーフォントを集めたまとめ「20+ Free Fresh Fonts for Designers」です。

Manoyri // Free Marker Font on Behance
トレンドを押さえた新作のフリーフォント20点以上が紹介されています。気になったものを数点ピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
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年月が経つと味わい深くなる、ペンキなどで塗られた塗り壁には一言で表せない魅了があるような気がします。そんな壁をテーマにしたテクスチャを多くまとめた「50+ Free Hi-Res Painted Wall Textures」を今回は紹介いたします。

T. Thyneテクスチャストックby redwolf518stock on DeviantArt
どこか色が欠けていたり、かすれていたりと、個性的な塗り壁ばかりがまとめられています。その中でも気になったものをいくつかピックアップしてみましたので下記よりご覧下さい。
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今まで様々なフリーで使えるベクターデータを紹介してきましたが、今日紹介するエントリー「Ornate, Floral, Swirly and Curly Vector Roundup」はグラフィカルで、花や植物など装飾的に使えるフリーベクターデータを集めて、まとめたエントリーです。

シックなモノから、グラフィック全開のものまで様々なベクターデータが集められています。今日はそのなかからグラフィカルな表現に向いていそうなベクターデータを厳選して、いくつか紹介したいと思います。
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デザイン性のあるフォントを制作物に使用するだけで、デザインが生き生きとしてくるといったシーンも多いのではないでしょうか?今回はそんな時に是非利用したい、フレッシュなフリーフォント15種「15 Fresh Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。

Umar Typeface – Free Fonts on Behance
デザインに特徴のある、クリエイティブなフォントが15種紹介されています。気に入ったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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写真が若干小さめに配置されていても、クリックなどのアクションを起こすことで大きく表示させることができるライトボックスは、webの世界では非常に重宝されている存在。今回はそんなプラグインの中でも、モバイルでも使いやすさを実現できる、10種のレスポンシブライトボックス「10 Must have Lightbox Libraries For Mobile Responsiveness」を紹介したいと思います。

Featherlight – The ultra slim jQuery lightbox.
シンプルな動きで使いやすさがありながらも、それぞれに個性をもったプラグインが紹介されています。
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WEB制作やシステム開発をしているとフローチャートを書くことも多く、専用のソフトウェアもリリースされていたりしますが、使い慣れたツールで創るのが一番早いという方も多いと思います。今日紹介するのはフローチャート作成のためのデザインキット「Flowchart kit for Sketch」です。

フローチャートに必要なデザイン素材をSketchで利用できるように、まとめて配布されています。
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グラフィックデザインをしていく上で、文字の装飾と言うのは欠かせない部分です。今日紹介する「50 Creative Photoshop Text Effects」はphotoshopによるテキストエフェクトチュ−トリアルを50個集めたエントリーです。

光彩、立体、テクスチャと様々な技法のテキストエフェクトが収録されていますが、今日はその中から気になったチュートリアルをいくつか紹介したいと思います。
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webデザインを1から制作し完成までたどり着くには、かなりの時間と労力を必要とします。さらに、今ではスマートフォンからタブレットまで、ありとあらゆる端末への対応が求められることも多いのではないでしょうか?今回はそんなシーンに活用できる、レスポンシブルHTML5フリーテンプレート「High Quality Yet Free Responsive HTML5 Templates」を紹介したいと思います。

(Royale – Free html5 Template | html5mania.com)
HTML5形式の、高品質で実用性の高いフリーテンプレートが紹介されています。
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Photoshopでさまざま柄などを表現する際に便利なカスタムシェイプツール。いろいろな種類を利用されている方も多いと思いますが、今回はそんなカスタムシェイプの中で、手軽に円形柄演出を加えられる「A Great Collation Of Circular Custom Shapes For Photoshop」を紹介したいと思います。

31 Photoshop Circle Shapes – Intricate Circles | Photoshop Custom Shapes
さまざま種類の円形をデザインできるカスタムシェイプがまとめられています。
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HTML5とJSの組合せでWEB上でできるとこは格段に広がり、様々な実験的なコンテンツが世界では展開されていますが、今日紹介するのはアイデア次第で面白いプロモーションに使えそうなHTML5とJSで動画に画像をWEB上で合成する「JavaScript Face Detection + Canvas + Video = HTML5 Glasses!」です。

こちらはHTML5で再生されているビデオにCanvasを利用して、ビデオに追従するエレメントを表示させるというものです。
実際どんなものか動画が公開されていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下から
ユーザーが撮影した動画に対してなにかを合成したり、動画コンテンツに合成する絵を分けてコンテンツを変化させたり、様々な事ができそうな技術だと思います。
「Library」にソースコードや実装方法などが公開されています。気になる方は是非チャレンジを。