日本だと特に季節や月毎のイメージというものがあり、各月にイメージするシーンが思い浮かんだりしますが、今日紹介するのは各月毎のイメージを表現したPOPなベクターアート「Months And Seasons Set」です。

日本とは若干異なるような気がしますが、親しいイメージで描かれています。柔らかくPOPな色彩は素材としてオシャレで魅力的なイラストレーションです。全部で12のバリエーションが公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
さまざまなデザインシーンで活躍するソフト・イラストレーター。デザイナーの方はほぼ毎日といって良い程使用しているのではないでしょうか?しかし、豊富な機能性ゆえに効果的に使いこなせていない機能もたくさんあるはず。そんな中今回は、イラストレーターをデザインシーンでより実用的に使いこなすためのグラフィックチュートリアルまとめ「Illustrator Tutorials: 25 New Tutorials for Improve Your Design Skills」を紹介したいと思います。

How to Create a Coding Page Illustration in Adobe Illustrator – Designmodo
いろいろな種類のグラフィックを描き出すことができるチュートリアルがまとめられています。
詳しくは以下
仕事で作業をするワークスペース。人によって、また国によってさまざまなレイアウトだったり、ガジェットが置かれていたり個性で溢れる場となっていると思います。今回はそんなワークスペースがさまざまなテイストで描かれ、さらにフリーで使用できるイラストレーション「Free download: fun workspace illustrations from freepik.com」を紹介したいと思います。

ポップなテイストのワークスペースイラストが、いろんなパターンで展開されています。
詳しくは以下
デザイン用のイラスト制作のためび、毎回手描きで起こしている方も多いと思いますが、伝わりやすい作品にするために細かく書き込んでいくと、ついつい時間がかかってしまうものです。そんな時に是非利用したい、多彩な種類が魅力の線画イラストレーションがセットになった「430+ FREE storyboard illustrations」を紹介したいと思います。

イラスト制作やアイコンデザインを手がけるクリエイター・Julian Burford氏が無料配布している、使いやすいイラストセットとなっています。
詳しくは以下
難しい説明をデザインの力で誰にでも分かりやすく伝えるインフォグラフィックが注目を集め、そのようなデザイン制作の依頼も増えているのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、インフォグラフィックデザインに使いやすいデザイン素材まとめ「UI Kits and Other Free PSD Resources for Building Infographics」です。

(Free Vector Infographic Kit | MediaLoot)
表やグラフをはじめとした統計データを見やすく表現できる素材や、アイコンなどのユーザーインターフェースを意識した素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
さまざまなシチュエーションで活躍するテクスチャ。背景やアクセントとして使う事ができ、デザインの幅を広げてくれる心強い味方です。今回は、そんな色々な種類のテクスチャを集めた「55 Fresh And Free Texture Packs」をご紹介します。

(Cleveland Collection: Texture Pack)
様々な用途によって使える豊富なテクスチャ素材。レンガから古い紙、さびれた壁など、きっと欲しいテクスチャが見つかるでしょう。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
独特な表現も数多く展開されているフリーフォントは、一般の方からプロデザイナーまで幅広く支持されています。そんな中今回紹介するのが、さまざまなテイストのアウトラインフォントを集めた「Free Outlined Fonts」です。
ポップなテイストから、SF系なテイストまで、デザインの幅が広がるアウトラインフォントが豊富に紹介されてます。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインの中でも非常に重要な役割を持つフォント。デザインにあった最適なものを選ぶことがとても大切です。今回はそんな選定時に参考にしたい、デザイン性のあるフリーフォントが多数まとめられた「101 best free fonts of 2016, so far」を紹介したいと思います。
どのフォントもハイクオリティで使ってみたくなるものばかりが揃っています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
前回「404ページのデザイン集「49 Nice And Creative Error 404 Pages 」」と言う記事でいくつか紹介しました、ページが見つからない時やエラーの際に表示させる404ページ。あまりお目にかかりたくないページですが、そんなページだからこそ万が一表示させてしまった場合の対策として、クリエイティブなWEBページでは404ページをがっかりさせない仕組みや、クリエイティブが施されています。

今日紹介する「The 100 most funny and unusual 404 error pages」はユニークでクリエイティブな404ページを集めたエントリーです。100種類以上のクリエイティブでユニ−クな404ページが紹介されています。今日はその中からいくつか気になった404ページをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
フリーフォントの中でも商用利用できるものは非常に使い勝手が良く重宝されるもの。今回はそんな商用化なデザインフリーフォント15種「Free Fonts for Commercial Use (15 New Fonts)」を紹介したいと思います。

Bend Typeface + free font on Behance
デザイン性のある、業務的に利用できるフォントが15種厳選し紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
webサイトやスマートフォン、タブレットなどのインターフェイスデザインを手がける時には、いろいろな要素が必要になってきます。しかしすべてを一から作り上げたり、構成を抽出するのはなかなか難しく、ましてやそこにデザインが加わるとなるとかなり大変な作業。今回はそんなインターフェイスデザインをもっとスムーズにしてくれるチュートリアル集「Interface Design 101: Tutorial Roundup」を紹介したいと思います。

Designing Custom iOS App Interface Elements using Photoshop – DesignM.ag
さまざまデザインのインターフェイス設計用デザインや参考リンクがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
詳しくは以下
デザインの現場では、テクスチャ素材を利用する引き出しが多ければ多いほど、それだけデザインのクオリティも向上するのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、高解像度の岩石や石のテクスチャをまとめた「Freebies: 15 Ultra Hi-Res Rock Textures」です。

小さな石が集まってできた地層や、自然の壮大さを感じるスケールの大きな石まで、さまざまな石の姿を写しだした高解像度素材が公開されています。
詳しくは以下
webサイトを立ち上げる際に必要な素材の一つ、ファビコン。時には設置を忘れてしまいがちですが、サイト自体の完成度を高めるためにはとても重要な要素だと思います。今回はそんなファビコン用データを簡単に作成できる「Favicon Maker」を紹介します。
![]()
サイト内にドラック&ドロップするだけで、さまざまなサイズのファビコン用データを一気に生成してくれるとても便利なwebツールとなっています。
詳しくは以下
WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
非常に膨大な種類が存在するテクスチャ。webでも紙のデザインでも同様に多用する素材のため、たくさんストックしているデザイナーの方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ひび割れた質感でデザインをクールに演出できるテクスチャ「7 Free Cracked Paint Textures」です。

冷たげ質感がデザインをきゅっと引き締めてくれる、ひび割れの雰囲気に味のあるテクスチャが7種類紹介されています。
詳しくは以下
デザインをする上で、完成度や世界観を伝える為に大きなチカラになってくれるのがテクスチャ。良いテクスチャが見つかっても大きなものを制作していたり、テクスチャ自身のサイズによっては引き詰めた時につなぎ目が見えてしまって上手く使えないときもあります。

今日紹介するのは引き詰めて使う事ができるテクスチャを集めた「Free Seamless Grungy Green Textures」です。グランジ系のテクスチャがセットになって配布されています。
詳しくは以下