私たちの周りには多くのロゴマークがあるのをご存知でしょうか。ロゴはその商品や店舗を象徴する大切な役割を担っています。そんな中今回紹介するのは、 シンプルでモダンなフリーロゴデザインキット「The Logo Kit – Free Sample」です。

シンプルなアイテムのみをセットにしたベクターデータがセットでダウンロードできるようになっています。
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最近では結婚式やパーティーで必要なアイテムを自分たちで作る人も多いようです。2人の個性や雰囲気に合ったものを手作りで準備するのも一つの醍醐味かもしれません。そんな中今回は、花のモチーフが可愛らしいウェディングイメージのベクター素材「Free Floral Wedding Vector Labels」をご紹介します。

ウェディングアイテムに使える便利なベクターデータです。
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旅をする時に必ず持って行く必需品はありますか?キャリーバッグにカメラ、旅の思い出を書き綴るノートなど、アイテムは様々。今回はそんな旅の楽しいイメージを表現できる、トラベルイメージのステッカーセット「 Freebie: “Let’s Travel” Sticker Set (28 Stickers, AI & EPS)」を紹介したいと思います。

POPなカラーとフラットなデザインが可愛らしいトラベルステッカーの素材セットです。
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デザイナーなどクリエイティブな仕事をしている人のデスク周りは、デザイン関連のアイテムで構成されていることが多かったりします。今回はそんなデザイナーワークスペースを表現できる、フリーイラストレーションセット「Designer Workspace Illustrations」を紹介します。

フラットなイラストで、デザイナーのデスクからPCのデスクトップまでが描き上げられています。
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デザインをする上でインパクトのあるものを仕上げるためには、フォントや装飾アイテムがポイント。イメージにあった素材をうまく選定する必要があります。そんな時に参考にしたい、個性的な印象でインパクトを与えるタイポ&ベクターセット「Pool Riders Typeface + Bonus Vector Cut-Outs」を紹介したいと思います。

タイポとベクター素材がセットになった使い勝手のよいアイテムです。
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80年代を思わせる、どこかレトロな幾何学的デザイン。今期も引き続き人気で、多くのデザインシーンで使用されています。そんな中今回紹介するのは、幾何学的なデザインを簡単に生成できる素材セット「Neo Memphis Megaset」です。

92種のベクターパーツとオリジナルの34種のポスターがセットになった、ネオンなビビットカラーもとても印象的な素材となっています。
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何かと便利なpsd素材。さまざまなデザインの素材が配布されていますが、今回紹介するのはハイクオリティなpsd素材を集めた「42 Free High-Quality Photoshop PSD Files For Web Designer – Part II」です。

(3 Billboard Templates | FREE PSD FILES)
アイコンからモチーフ、デザインパーツなど、豊富な種類が収録されており、お気に入りの素材を見つけることができそうです。気になった素材をピックアップしていますので、下記よりご覧ください。
親近感の湧くモチーフとしてさまざまな場面で利用されている星型は、キッズデザインから女性向けのデザインまで、幅広く利用できる素材の一つ。そんな中今回紹介するのが、星形をモチーフにデザインされたパターンまとめ「A Collection of 100+ Sparkling Star Patterns」です。

Pattern / Paparazzi :: COLOURlovers
カラフルで可愛らしいデザインはもちろん、シックで大人向けの素材まで、幅広いパターン素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEB上で3Dアニメーションやオブジェクトを表示できる技術WebGL。今回ご紹介するのはそんなWebGLを使った、美しいマウススクロールアニメーションをまとめた「WebGL Scroll Spiral」です。

万華鏡のような美しいデザインから、抽象的なモーショングラフィックまで多様なデザイン、全8種類のデモを公開しています。
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日本でもライセンスの一つとして認知されてきている、創造的な作品に柔軟な著作権を定義するライセンスシステム「Creative Commons」。定めた規定にもよりますが、ライセンスによっては、ルールの上で利用したり、作品に使ったりする事ができます。今日紹介するのはクリエイティブを行なう上で、素材となりうるクリエイティブコモンズライセンスで使える様々なメディアファイルを配布するサイトをまとめたエントリー「30+ Places To Find Creative Commons Media」です。

photo by A. Diez Herrero
メディアのジャンル別にサイトが紹介されています。今日はその中からジャンル別にいくつか紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
グラフィックデザインといっても様々なデザインがあり、紙面のデザインから、ロゴマーク、タイプなど様々ですが、今日紹介する「Logo design tips」はロゴのデザインについてのTipsを10個紹介するエントリーです。

ロゴマークはたまに作らせていただいたりしますので、せっかくなので、紹介しながら学んで行きたいと思います。簡単に下記に記しておきます。
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個人から企業まで、カスタマイズと更新のしやすいWordPressをサイト制作に利用している方も多いと思います。そんな中今回は、ビジネスシーンに使いやすいWordPressテーマをまとめた「Showcase Of Powerful Free WordPress Business Themes」を紹介したいと思います。

WordPress › Business lite « Free WordPress Themes
シンプルなテーマはもちろん、ニーズに合わせた仕様が特徴的なテーマが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ブログを運営していたり、WEBを運営したりしているとYouTubeの貼付けタグにお世話になる機会も多いかと思います。WordPressやMovabletypeを始めとする多くのブログツールは「XHTML 1.0」が利用されていますが、実はYouTubeの貼付けタグは「XHTML 1.0」準拠していないそうでW3Cを気にされている方にとっては以前からちょっと話題になっていました。
現状のYouTube貼付タグで「XHTML 1.0」に準拠していない所は以下の通り
* `&rel` は不明な実体参照です。
* 空要素タグは <param /> と書くようにしましょう
* <embed> は Mozilla、MSIE または doti 用のタグです。
* </embed> は Mozilla または MSIE 用のタグです。
* <object> には等価な内容を書くようにしましょう。
手動でも修正できますが、YouTubeを利用するたびに書き直すのは非常に面倒。そこで今回紹介するのはその貼付けタグを自動的に最適化し、XHTML validの状態にしてくれるGreasemonkeyスクリプト「YouTube better embed」です。
変換等の面倒な作業は必要なくインストールするだけで、自動的に変換してくれるのでとても便利です。「XHTML 1.0」準拠にこだわってブログを書いている方はとても便利なスクリプトだと思います。
※このツールを使用するにはfirefoxにGreasemonkeyがインストールされている必要があります。
メインのグラフィック作成に、テキストを使用することも多いと思いますが、ただ打ちっぱなしの文字だとどうしてもインパクトに欠けるもの。今回はそんな時に参考にしたい、Photoshopテキストエフェクトチュートリアルまとめ「25 Amazing Photoshop Text Effects Tutorials for Designers」を紹介したいと思います。

How to Create a Colorful Text Effect in Photoshop
多彩なデザイン表現を可能にするテキストを使ったデザインのチュートリアルがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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