Flickrと連携して自分だけのphotoスクラップブックが作れるサービスが今回紹介する「bookr」です。FlickrIDやタグで写真を検索して自分の気に入った写真をスクラップしていくような感じでphotobookが制作できます。

photobookは本にドラッグすれば追加されます。表紙にタイトルをつけたり、写真にコメントをつけたりとちょっとしたカスタマイズもできるようになっています。もちろんページを増やす事も可能です。さらに制作したphotobookは画面の右下の「publish this book!」を押す事でブログなどに貼付る用のタグも生成する事ができます。
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デザインを華やかに彩ってくれるバックグラウンド素材。種類豊富にストックしておけば、いろいろなテーマに対応することができます。今回はそんなときに役立つフリーベクターバックグラウンド集「Vector Background Download: 30 Free Backgrounds」を紹介したいと思います。

Grungy gradient background Vector | Free Download
30種の、ベクター形式バックグラウンドがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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2013年のWEBでは大きく活躍していたパララックス効果。視差効果によってもたらされる体験は、今までのWEBとはまた違った感覚を与えてくれました。今回紹介するのはそんなパララックス効果を簡単に利用できるプラグインをまとめたエントリー「7 Useful Parallax jQuery Plugins」です。

7 Useful Parallax jQuery Plugins
手前と奥にオブジェクトを設置し、遠近感を持たせて画面に奥行きをもたせるものから、スクロールによって背景と手前のオブジェクトを動かす定番のものまで様々なパララックス効果を得られるjQueryプラグインが紹介されています。今日はその中から気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
DesignDevelopではWordPressを使用していますが、その魅力の一つにテーマファイルがあれば簡単に様々なデザインが設定できる所があります。今日紹介する「WordPress Themes Archive」は2000個以上のテーマファイルが公開されています。

テーマファイルは「Fitness」や「City」などイメージ別や使用されているカラー別、サイドバーの位置などかなり細かく区分けされていますので、自分が思い描くテーマを見つけやすくなっています。
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iPhone、Androidを中心に、国内でも多くのスマートフォンが登場し、多くの方が利用していて、どんどんと、スマートフォン向けのサービスやアプリケーションも公開されていますが、今回紹介するのはモバイルサービスやアプリの開発者のためのテンプレート集「Illustrator Template Toolbox」。
iPadのGUIからiPhoneのモックデザイン用のテンプレートなどなど、基本的なインターフェースを始め、プレゼン用途まで幅広い素材がまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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WEBサイトのクリエイティブのクオリティはデザインは然ることながら、どんな動きをさせるかというところでも、大きく影響がありますが、今日紹介するのはサイトの印象をぐっと引き上げてくれるクリエイティブな効果エフェクト「Block Reveal Effects」です。

「Block Reveal Effects」ではまず、はテキストや写真の出現エリアに色ベタのエリアが出現し、それがズレながら、本来描画されるオブジェクトに変わっていくというものです。
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自身のこれまでに作成してきた作品を一般に広く公開するために利用されるポートフォリオサイト。作品はもちろんですが、サイド自体のクオリティを高めることでより作品が魅力的に見えてくるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ポートフォリオサイト作成に最適なフリーWordPressテーマ「Free WordPress Themes For Creative Portfolios」です。

Slider Responsive Theme – Free 2013 | Premium Portfolio Responsive WordPress Themes – Dessign
デザイン性や視認性の高いポートフォリオサイト用WordPressテーマがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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最近の主流から少しはずれたテーブルタグ。表などを見せるときなんかは未だに力を発揮してくれますが。組み慣れていないせいか手書きだったりすると組むのが非常に面倒だったりもします。そこで今回紹介するのはそんなテーブルタグが簡単に作れる「Kotatsu」を紹介したいと思います。

使い方は非常にシンプルで、WEB上でカラムや段数を決めて、クラスを設定することができます。上記のようにテーブルベースで作っていけるので分かりやすいです。
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フォントを使用する場所やデザイン感によって、ウェイトやフォント自体の太さを使い分けることで強弱をつけることができます。そんな中今回紹介するのは、細身のラインが特徴のフォントまとめ「21 Light & Ultra-Thin Fonts for Your New Designs」です。

Party at Gatsby's font by tysmagic – FontSpace
繊細なラインで構成されたデザイン性の高いフォントが多数まとめられています。
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