リンクがクラッシュしている時などに表示される404エラーページ。目にする機会も多いページですが、意外とデザインは凝られていない部分でもあります。そんな細かいところまでデザインした事例をまとめた「20+ Fresh & Creative 404 Error Pages Examples For Your Inspiration」をご紹介いたします。
魅力的な404エラーページのデザインサンプルがまとめられています。下記にいくつかピックアップ致しましたので、ご覧ください。
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ブラウザなどの制約によってまだまだ全ての現場で利用できるとは言いがたい状況ではありますが、国内でも徐々に利用されてきているHTML5。そろそろ手をつけようと思っているWEBクリエイターの皆様も多いと思います。そこで今回紹介するのはHTML5+CSS3を利用した汎用テンプレート「HTML5 Reset」。

こちらのテンプレートは基本的なCSS、リセットCSSなど非常に分かりやすい構成で組み込まれており、カスタマイズして利用したり、構造を学んだりすることができるようになっています。
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グラフィックデザインは、実際の撮影画像やイメージにさまざまな加工を加えることで仕上がっていきますが、その加工工程は完成したデザインからはなかなか分かりらないもの。今回紹介するのは、グラフィックが完成するまでの加工のチュートリアルをまとめた「30 Fresh Photoshop Tutorials for Graphic Designers」です。

Design a Dark, Super-Natural Magic Figure with Fire Element in Photoshop – PSD Vault
Photoshopを活用してイメージのグラフィックに近づける加工方法が多数紹介されており、高いクオリティーを追求したデザインを作成することができます。実写に近い表現から、ポップなイラスト表現までさまざまなテイストの加工方法が取り上げられているので、活用しやすいチュートリアルばかりです。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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多種多様なフォントが世の中には出回っていますが、今回紹介するのはプロでも使えそうなデザイン性の高いハイクオリティなフォントを集めたエントリー「50 Incredible Fonts for Professional Web & Print Design」です。
全部で50個のフォントが紹介されていますが、今日はその中から気になったフォントをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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非常に使い勝手が良いjavascriptライブラリ「jQuery」。様々なエフェクトを実現したり、ちょっとした問題を解決したり本当に様々な使い方がありますが、今回紹介するのはそんなjQueryを使った、デザインテクニックを集めたエントリー「10 Easy jQuery Tricks for Designers」を紹介したいと思います。

Equal-Height Columns
例えば上記のようなカラムを揃えるテクニック等、CSSでWEBを組んでいて気になる部分を解消してくれるテクニックが収録されています。
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7月3日〜31日までの期間翁をイメージした絵文字フォント「AK-Churaumi」。19日さらにバージョンアップして風鈴、蚊取りブタなど夏の風物詩が追加されたv1.2が公開されています。

追加収録されたイラストは全部で6点、“ビーチサンダル”“ブタの蚊取り線香台”“風鈴”“ウチワ”と“かき氷”2種が追加されていて夏には欠かせないものばかりが集められています。
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制作を行う上で非常に使い勝手が良く希望と合致する物が見つかれば飛躍的に作業効率を上げてくれるベクターデータ。当サイトでもいくつかクター素材やベクター素材配布サイトを紹介してきました。今回紹介する「Top 20 Free Vector Resources for Designers」はそんなベクター素材を配布するサイトをまとめたエントリーになっています。

TOP20と言う形で海外のベクター素材配布サイトがまとめられ、公開されています。よく見かけるサイトもあれば今回初めて見る所もありました。今日はその中からいくつか紹介したいと思います。
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CSSに慣れてくるとコードを見ただけでだいたいどんなように見えるかわかったり、その逆で、こんな風に見せたいと思ったことをコードにすることもできると思いますが、覚え立ての頃はそうは行きません。今回紹介する「CSS Type Set」は実際反映された後のデザインのプレビューとCSSのコードを同時に見ながら設定できるWEBサービスです。

見た目をプレビューしながらテキストのスタイルを決めていけるので。自分の理想に近づけることも簡単で、横にCSSのコードが表示されているので、その見た目を自分のサイトに簡単に反映させることもできます。
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クリックすることでアクションが起きることを認識させるためのツールとして利用されるボタン。形が大きさ、デザインなど、ベースの制作物によって合わせるタイプも選びたいもの。しかしどのように作ったらよいか分からず、ありきたりになってしまうことは意外に多いのではないでしょうか?今回はそんな時に参考にしたいボタン作成のチュートリアルまとめ「Call to Action: 13 Tutorials For Creating The Perfect Button」を紹介したいと思います。

4-Designer | Deep analysis on how to create a high-precision button
いろいろな種類のデザインボタンの作り方が分かりやすくまとめられた記事がピックアップされています。
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クオリティの高いwebデザインを完成させるためには、細部にまでこだわったパーツづくりがキーポイントになってきます。しかし、全てを0から作り出すのは大変。そこで今回紹介するのが、無料で利用可能な、さまざまなテイストのUIキットをまとめた「20 Free Top Shelf UI Kits for Web Designers」です。
テクスチャを活用したデザインから、ポップなデザインまで、さまざまなデザインのUIキットが集められています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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