デザインをより魅力的に見せてくれるモックアップですが、型落ちのスマートフォンのモックアップなど少し古いものを使えば、魅力的なデザインでもマイナスの印象を与えてしまうことも。そんな事態を避ける為にも、モックアップは常に最新のものを押さえておきたいところ。そんな中今回ご紹介するのはフリーのモックアップの素材の中から最新作のみをまとめた「Free PSD Mockup Templates (25 Fresh Mock-ups)」です。

Free PSD Mockup Templates (25 Fresh Mock-ups) | Freebies | Graphic Design Junction
スマートフォンやPC、フライヤーまで、WEBと紙両方で活躍する定番のモックアップを25種類が揃っています。その中から幾つかお勧めのモックアップを抜粋してご紹介しますので、下記よりご覧下さい。
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ノートPC代わりに持ち歩く人も多く、年々利用者が増加しているタブレット。Webデザインにおいても無視出来ない存在です。今回はそんなタブレット端末でデザインを見せるときに便利なモックアプまとめ「22+ Free Tablet Mockups For Your Presentations」を紹介します。

Free Tablet PC Mock-up on Wooden Background For Graphic Designers
フルCGで作られたシャープなものから、写真ベースの温かみのあるものまで、多数のモックアップが揃っています。気になったものをピックアップしてご紹介しますので以下よりご覧ください。
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フィルム独特の味わい深い色の歪み、塵による巧妙な光加減は、写真にレトロな雰囲気とノスタルジー感を与えてくれます。そんな画像加工を手軽に手に入れることができる素材「25 Film Dust Textures」を今回は紹介したいと思います。

独特なグラデーションの色合いが味わい深い、25種類のテクスチャ素材がまとめられてます。
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デザインにちょっとしたアクセントを与えてくれるパターン素材。雰囲気を出したいときや、要素を目立たせたいときなど非常に便利です。今回はそんなパターン素材の中でも、王道のハーフトーンパターンをまとめた「70+ Free Halftone Pattern Texture Resources」をご紹介します。

10 Free Detailed Vector Halftone Texture Backgrounds
ヴィンテージ風やポップ風、流行の漫画っぽい加工など様々な場面で大活躍のフリーのハーフトーンパターンが、70種類以上もまとめられています。その中からおすすめの素材を3つご紹介しますので、下記よりご覧ください。
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企業のイメージを支えるブランディング。適切なデザインを取り入れることで、会社をより良い方向へと導いてくれます。今回はそんな企業向けブランディングデザインの制作時に活用できるモックアップをまとめた「2016 Revisited: Best Free Corporate Identity Packages, Business Cards and CVs」をご紹介します。

Anthony Boyd | Realistic Stationary Branding & Identity Mockup
名刺から書類、手帳などビジネスに関わるベストなモックアップがまとめられています。気になったものをピックアップしていますので、以下よりご覧ください。
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ブログの更新など、何かと便利なWordPress。Web制作に積極的に取り入れている方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんなWordPressを使ったハイクオリティなテーマをまとめた「25 Free Responsive WordPress Themes For Every Website」です。

Illdy – Free One Page WordPress Business Theme – Colorlib
Webデザインに役立つレスポンシブなフリーのWordPressテーマが、25種類もまとめられています。そのなかから更に、おすすめのテーマを選んでご紹介しますので是非ご覧ください。
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質感をプラスしたり、デザインの厚みを持たせたりしたい時に便利なテクスチャ。素材自体で大きく印象が変わります。今日紹介するのは質感のあるビンテージ感のあるテクスチャパック11「11 High-Resolution Textures: Old Equipment」。

皮や布、ペンキで塗りこんだ壁などなど、様々な質感のテクスチャが収録されていました。その中から気になった物を紹介したいと思います。
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スマートフォンが数多くリリースされ、アプリをデザイン制作を頼まれるそんなケースも増えてきていると思います。今日紹介するのはユニークなアプリのユーザーインターフェイスを集めたエントリー「40 Dribbble Shots for Mobile and UI App Design Inspiration」です。
OS標準のものではなく、アイデアが盛り込まれたインターフェイスが多数まとめられています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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オンラインの有料サービス登録時に出現するサインアップ画面。普段何気なく使用していますが、内容や値段等の分かりやすさがとても重要になってきます。そこで今回紹介するのは、サインアップのwebページデザインまとめ「Showcase of 40 Pricing Tables and Signup Pages」です。
プライスやプラン、その内容などをデザイン性を保ちながら明確に表現した例が多数収録されています。下記にいくつかピックアップしましたので、ご覧下さい。
デザインに添えるイラストは、雰囲気を柔らかく華やかにしてくれたりと、何かと役に立つ存在。いざという時に活用できるストックとして持っておくと非常に便利です。そんな中今回ご紹介するのは、120点以上ものイラストがセットになった「Romantic Dreams Free Vectors」です。

ペンようなタッチで描かれた、柔らかい雰囲気のイラストが魅力的な素材セットです。
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DesignDevelopで「Javaで動くFlashライクなスライドショー「COULOIR」(現在は修正済み)」と言う記事を紹介した際にlivedoorブックマークでのコメントで「いまだに Javascript と Java の区別が付かない人がいることがげんなり。」と言うコメントを頂きました。正直区別がついていなかったので、JavaとJavascriptの違いを調べてきました。

JavaというのはSun Microsystemsというアメリカの会社が作ったプログラムを書くための言語で、C言語など、既存の言語の欠点を踏まえて一から設計された言語。ネットワーク環境で利用される事を強く意識した仕様になっているみたいです。汎用性が高くプラットフォームに依存することなく動作する。その汎用性の高さは「Write Once, Run Anywhere(一度コードを書けばどんな環境でも動作する)というキャッチコピーがつけられるほど利便性が主張されています。
Sun Microsystems社とNetscape Communications社が開発した、Webブラウザなどでの利用に適したスクリプト言語。Javaに似た記法を用いる事が名匠の由来ですが、互換性は無く全くな別もの。静的な表現しかできなかったWebページに、動きや対話性を付加することを目的に開発され現在は幅広いWEBページで何らかな形で導入されています。
ゲームのデザインには非常にたくさんのパーツが必要で、1つ1つをデザインすると非常に大変なことも。今回はそんなシーンで利用できそうなフリースクリプト「Free Monster Enemy Game Sprites」を紹介したいと思います。

モンスターだけどどこか可愛らしい印象の、いろいろなキャラクターが揃ったスクリプトです。
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クリエイターの夜の仕事のお供コーヒー。コーヒー片手に頑張っていると言う方も多いかと思いますが、今回紹介するのはコーヒーのアイコンをひたすら集めたアイコン集「The Finest Coffee Cups – Most Incredible Coffee Icons On The Web」です。
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MacThemes Forum / [Icon] Coffee
コーヒーアイコンと言っても様々な種類が集められています。今回はそのなかからいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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