CMSなどのシステムの管理やユーザーが自らの情報を操作・管理を行う、管理画面/ダッシュボード。基本的にフロントでは表示されないため、デザインに拘らない場合も多いのですが、今日紹介するのクリエイティブな管理画面のためのインスピレーション集「20 Inspirational Dashboard Designs」です。

iPad Dashboard
管理画面/ダッシュボードのデザイン事例が全部で20集められています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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1からデザインを手がけることが多いweb制作の世界。しかし時にはコスト面や制作時間の関係でなかなかすべてに手をかけられないこともあるのではないでしょうか?そんな時に参考にしたい、フリーUIキット集「20+ Flat & Free UI Kits」を今回は紹介したいと思います。

Dribbble – Free Sketch UI Kit by Pausrr
デザインにハイクオリティなテイストをプラスしながら、高品質なサイトを作り上げることができるUIキットが紹介されています。
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国内外問わず非常に多く使われているオープンソースのCMS、Wordpressですが、その魅力の一つに非常に多くの拡張機能が簡単にプラグインを導入するだけで実現できてしまう所があります。今日紹介するのは上から迫り出てくるようなスライドパネルを簡単に実装でいる「Sliding Panel」を紹介したいと思います。

上記のように画面上部に出たボタンを押すとスライド式で迫り出てきます。
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すこし前になりますが、WordPress 2.6が正式リリースされました。designdevelopはWordPressで動かしているため、今日はWordPress2.6の新機能や改善点を勉強がてら、エントリーしたいと思います。

WordPress 2.6では、Wikipedia式に、誰がいつ、どの書き込みにどんな変更を加えたかが分かり、間違った場合にもとのバージョンへと簡単に戻ることができる「Post Revisions」機能や、別のサイトやページを閲覧している最中にブックマークレットを押すと、見つけたビデオや写真などを、簡単に自分のブログに引用できる「Press This」などという大きな新機能も加わっています。改善点や新機能をまとめたプロモーションビデオが公開されていましたので、下記に貼り付けておきます。
動画は以下から
現在OSCommerce,ZenCartなど利用できる様々なシステムが公開されていますが、今回はECシステム別に様々なデザインテンプレートを集めたテンプレート集「35 Free High-Quality E-Commerce Templates」を紹介したいと思います。
システム別に全部で35種類のデザイン性の高いフリーテンプレートが紹介されています。今日はその中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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制作物に加えることで質感やクオリティを与えてくれるテクスチャ素材。その中でも定番なのがグランジテクスチャ。風合いやアナログ感など制作物のクオリティをグッと引き上げてくれます。今日紹介するのはベクターで利用できるグランジテクスチャ「Free Vector Grunge Textures」です。

このグランジ素材は全部で木製、メタルなどなどのテクスチャがセットになっています。収録されているテクスチャは以下からご覧ください。
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制作時に使用する素材の中で利用頻度の高いテクスチャ。いろいろな種類を探しまわっていると、どうしても時間がかかってしまいます。今回はそんな時に参考にしたい、フリーのPhotoshopテクスチャを豊富に揃えたwebサイト5選「5 Best Websites Offering Thousands of Free Photoshop Textures」を紹介したいと思います。
非常にいろんな種類のテクスチャ素材がまとめられたサイトが紹介されており、ぜひブックマークしておきたくなるサイトばかり。
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ベクターデータとは線の起終点の座標(位置)、曲線であればその曲がり方、太さ、色、それら線に囲まれた面の色、それらの変化のしかたなどを、数値で表すことにより、コンピュータで扱うデータとしたもので、数値なので、引き延ばしたり、変化を加えてもそれに合わせて劣化無く変形できるのが特徴です。

デザインする上で自由が効くため基本ベクターデータでデザインするのは当たり前ですが、仕事によっては素材のベクターデータが無く、JPGやGIF等できたりします。画像で来るととても不便で、ペンツールで下記起こしたりしていましたが、IllustratorCS2以降ライブトレースと言う画像をベクターデータ化してくれる機能が付きました。今回はそのライブトレースをオンラインで可能にしてくれるサービス「VectorMagic」を紹介したいと思います。
こちらのサービスを使えばオンラインで画像から簡単にベクターデータを作成する事が可能です。
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デザインの雰囲気をガラリと変えてくれるテクスチャ。今回紹介するのは、グランジ感のあるシンプルなカラービンテージテクスチャ「Colored Vintage Paper: Texture Pack」です。シンプルながらもカラーバリエーションが豊富なので、使いやすく、どんなデザインにでも活躍してくれそうです。

全部で20種類のカラーリング収録されています。いくつかのカラーをピックアップして紹介したいと思います。
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Colored Vintage Paper Texture 01 (Aqua)

Colored Vintage Paper Texture 03 (Brown)

Colored Vintage Paper Texture 14 (Moss Green)
テクスチャは3600×3600pxと高画質なので、WEBから紙まで幅広いクリエイティブに利用できそうです。ライセンスも「Commercial and personal work under」となっており、商用デザインから、個人用途まで利用することが可能です。
デザインの中でも奥が深い案件のひとつロゴデザイン。世の中には様々なロゴが存在しますが、その中でもブランドやそのロゴをつかうサービスのコンセプトを組みながらも、独自性を持たせ、なおかつアイデンティティを確立させる…。もちろんそれ以外にも沢山ロゴが担う役割は沢山ありますが、何にせよ難しいです。
今日紹介するのはそんなロゴデザインを行なう為のチュートリアルを集めたエントリー「70 Excellent Logo Design Tutorials and Resources」を紹介したいと思います。このエントリーではどのようにロゴが生まれたかと言う過程が見られるサイトが紹介されています。。今日は紹介されている中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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