
皆様、新年あけましておめでとうございます。
2016年もDesigndevelopを応援・閲覧して頂き、本当にありがとうございます。最近は更新頻度が滞っており、質ではなく量での優位性をもって、デザインや開発を行っている方に貢献するというブログの軸が少しズレてしまっていました。
開設当初は最低でも毎日2件、多い日はもっと数多くの記事をお届けしていましたが、最近では1週間でも2〜3本になってしまっていました。新年ということで改めて当初のコンセプトを再度認識し進んでいきたいと思います。
記事の編集・発信については今までと変わらず、Designdevelopという名前の通り、主にフロントエンドの開発周りから、デザインの際に役立つツールなど利用するものを中心に、今年は記事更新をなるべく行えるように仕組み化し、もっと多様性のある情報、多くのデザインや開発に役立つ情報を皆様にお届けできればと考えています。
2017年、今年もDesigndevelopをどうぞよろしくお願い申し上げます。
今までDesigndevelopでは様々なphotoshopフリーブラシを紹介してきましたが、今回はブラシ自体ではなくて、ブラシを使ったデザインをマスターするためのTipsを集めたエントリー「35 Tutorials for Mastering Photoshop Brushes」を紹介したいと思います。
photoshopブラシを使った様々な表現が紹介されていますが、その中から特に気になったチュートリアルをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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たくさんの種類が存在するフォント。テイストやデザイン性など、さまざまなタイプが存在していますが、今回紹介するのは、14種のフレッシュなフリーフォント「14 Fresh Free Fonts for Designers」です。

Loew™ – Webfont & Desktop font « MyFonts
デザイン性の高いフリーフォント14種がまとめられており、クオリティの高いデザインを求める際にぴったり。気っっっっっっっっっqになったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressでポートフォリオ用のサイトを開設する人も多いのではないでしょうか。今回ご紹介する「Free WordPress Plugins For Art & Design Portfolio Sites」はそんな方におすすめできる便利なプラグインが収録されていています。

Feed Them Social – Facebook, Instagram, Twitter, YouTube, Pinterest — WordPress Plugins
自分の魅力を最大限に伝えるため、情報を正確に伝える必要のあるポートフォリオサイト。制作に便利なプラグインをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
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いろいろなwebサイトで採用されているwordpress。フリーで使用できるテーマは非常にたくさん配布されており、便利に利用できるようになっています。そんな中今回は、10種のレスポンシブフリーwordpressテーマ「10 Free Responsive WordPress Themes From 2015」を紹介したいと思います。

WordPress › Constructzine Lite « Free WordPress Themes
パソコンはもちろん、スマートフォンやタブレットにも対応することが当たり前の現代に必須のレスポンシブ対応テーマが紹介されています。
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CSSでメニューもはやWEBデザインの定番の一つになってきましたが、CSSでメニューと一口に言っても、様々な使い方、作り方があります。そこで今回紹介する「7 Advanced CSS Menu, A Great Roundup!!」は様々な実用性の高いCSSで作られたメニューを集めたエントリーです。

画像は 8 web menus you can’t miss
画像をふんだんに使った物から、ぼかし等を効果的に使ったもの、シンプルなツリー型と幅広く様々なジャンルのCSSでデザインされたメニューが7つ厳選されて集められています。
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サイトを構築する際のグラフィカルインターフェイスとして活躍するアイコン。今までDesigndevelopでは様々なフリーアイコンを紹介してきましたが、今回紹介するのは1000種類以上のアイコンを収録したフリーアイコンセット「Fugue Icons」です。
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アイコンのデザイン感は統一されて制作されていますので統一して使えばデザインのクオリティは高まるかと思います。コレだけの数が揃っていて種類も豊富なので、どんなサイトでも対応できるはずです。
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自信のこれまでの作品やアートワークを、多くの人に見てもらう為に作成するポートフォリオサイト。作品はもちろん、サイト自体のデザイン性やクリエイティブ性も、センスを問われる重要な要素の一つです。そこで今回は、ポートフォリオサイト制作の参考となりそうなwebサイトまとめ「30 Portfolios to Inspire You」を紹介したいと思います。
素材や色使いへの配慮が行き届いたポートフォリオサイトが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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以前「仕上がりを見ながらFavicon制作できる「favikon」」と言う記事で、仕上がりを確認しながらFaviconを作成できるWEBサービス「favikon」を紹介しましたが、今回も同じく仕上がりを確認しながらFaviconを制作できるWEBサービス「Genfavicon」を紹介したいと思います。
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操作する順に連番が振ってあるインターフェイスは「Favikon」と比べると親切かなと思いますが、操作、仕上がりなどは「Favikon」と大差はありません。ひとつ異なる点は、16×16、32×32、48×48、64×64、128×128とトリミングのサイズを選んでトリミング後の画像データを生成したfaviconと共に保存できるようになっているところです。
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CSS3で利用できるようになったFlexbox。WEBアプリやレスポンシブを想定して開発されたものですが、まだまだ現場ではそれほど普及していないのが現状です。今日紹介するのはそんなFlexboxを理解・利用するための様々なUIを簡単に利用できるCSSのFlexbox UIパターン集「Flexbox Patterns」です。

「Flexbox Patterns」は利用しやすくなるようにそれぞれのユーザーインターフェイス毎に、簡単な解説と、CSSとHTMLがセットでコピーできるようになっており、コピー&ペーストで利用できるようになっています。
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