WEBサイトで料金について言及するページは、有料で提供するWEBサービスではよく見かけますが、今日紹介するのは、端末を選ばない、レスポンシブな料金テーブル「Responsive Pricing Tables Using」です。

上記のように、こちらは基本4カラムの料金テーブルとなっていて、ウィンドウ幅によって、横幅が縮まったり、組変わったりとレスポンシブなつくりになっています。実際の組み替え例は以下からどうぞ。
詳しきは以下
一日の始まりとなる朝。自分にぴったりの目覚まし時計で目覚めることができれば、一日を気分よく過ごせると思います。そこで今回は、市販の目覚まし時計では満足できないとお悩みの方にぴったりの、自分にあった目覚ましを見つけられるオンライン目覚まし時計をまとめた10 Best Online Alarm Clock Websites」を紹介したいと思います。

Sleep.FM – The Social Alarm Clock
音で知らせるシンプルな時計から、好きな動画で起こしてくれる時計まで、さまざまな目覚まし時計が紹介されています。中でも気になったものを幾つかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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幾何学模様などパソコン上で制作した素材はどこまでも素材を継ぎ足したりと、利用しやすい加工が自由にできますが、布や紙など素材感のあるテクスチャをシームレスに利用するのは難しいもの。そんな中今回紹介するのが、素材感のあるシームレステクスチャをまとめた「Handy Roundup of Free Seamless & Repeating Textures」です。

Seamless Wooden Hedge Texture | Free resources for designer and developers
木目やレザーなど、質感を楽しめるテクスチャが豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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誰もが手軽にWEB制作を行えるようになっていきていますが、個人で制作する際に、ユーザーへの配慮が行き届いたWEBサイトを制作するのはなかなか難しいかもしれません。そんな中今回紹介するのが、最近発表されたPSD UIキットをまとめた「20 New Free PSD UI KITs」です。

Free PSD: Dark Gloss UI Kit | | FreeUIKits.comFreeUIKits.com
WEBサイトからアプリまで、さまざまなシーンで利用できるUIキットが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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現在WEBサイトで良く見かけるテクニックの一つスライダー。少ないスペースで様々なコンテンツを見せられるのが魅力ですが、今日はそんなスライダーのテクニックを集めたエントリー「25+ Awesome Slider Techniques」を紹介したいと思います。
よく見るスライダーから、動きが特殊なものやインターフェイスが優れているもの様々なスライダーのテクニックが紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
デザイン制作でパーツとして使用することも多いラインをベースにした素材は、元々がシンプルなだけにいろいろな表現が可能です。今回はそんな表現力の幅広さを改めて感じさせてくれるブラシセット「65 Sets of Photoshop Line Brushes for Techy Designs」を紹介したいと思います。

Dotted Line brushes by ~xCJx on deviantART
ライン自体に複雑な加工が施されているものから、ベースはラインでありながらもデザイン処理が加えられているものまで、65種もの多彩なブラシが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
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日本国内でも需要が伸び続けているFacebook。ページをカスタマイズしてオリジナリティの高いファンページの制作するという機会も増えているのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、FacebookファンページGUIデザインのPhotoshopデータを公開している「Facebook Fan Page GUI PSD」です。

ファンページの全体的なデザインはもちろん、設定範囲などの情報が掲載された、使いやすいGUIデザインとなっています。
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海外ではかなりレベルの高いテーマが配布されているWordpress。本当に様々なテーマが出回っていますが、今日紹介する「15 High Quality Premium-Like Free WordPress Themes」は数あるWordpressテーマのなかでも有料の物に引けを取らない素晴らしいテーマを15個、選び抜いたエントリーです。
有名なのもあり、よく見かけるテーマもありますが、今日はその中でもあまり見かけない物を中心にいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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