スイッチのon/pffを表現したデザインはwebのさまざまなシーンで活用されており、フリー素材でハイクオリティなものも多数配布されています。今回紹介する「28 Free To Download PSD Toggle Switches」も、非常に魅力的なスイッチ素材が満載です。

Toggle On – Off Switch PSD | 24PSD
スイッチ自体の立体化を忠実に再現した、実際に制作するとどうしても時間がかかってしまうようなデザイン性の高いものがたくさんまとめられています。中でも気になったものを以下にピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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■Switches with lights and shadows PSD | Freebiesbug
思わずさわってみたくなるようなリアルな質感が特徴。シンプルなので使いやすそうですね。

■Red on / off switch free PSD file
赤いボタンなので、特に目立たせたい部分に利用してみてはいかがでしょうか。

■Switch – 365psd
ダーク系トーンの中でも、立体感はしっかりと表現されています。クールなテイストのデザインに最適。

いろいろなデザインに対応できる、比較的シンプルなタイプが多いので、幅広いシーンで利用できると思います。商用利用などの規約はそれぞれのリンク先で必ずご確認ください。
サイトコンテンツの一つとして、定番化しているブログ。サイト訪問ユーザーを楽しませるのは勿論、SEO対策まで幅広い利用価値が有り、定期的な更新が必要不可欠です。今回ご紹介するのはそんなブログの更新を楽にしてくれる、WordPressプラグインまとめ「7 New and Free WordPress Plugins」です。

毎日のブログライティングにおける、ちょっとした手間を解決してくれる多種多様なプラグインを7つ掲載しています。その中から気になったプラグインを3つご紹介しますので、ご覧ください。
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WEBデザインを制作される際に、photoshopを利用してデザインを制作するという方も多いと思いますが、今回紹介するのは成果物のPSDファイルとチュートリアルがセットになったエントリーをまとめた、PSDで学ぶWEBデザイン「Modern UI and Layout Tutorials for Photoshop」です。

Clean Web Layout with the 960 Grid
チュートリアルだけではどうしても分かりにくかった部分が,完成後のPSDも併せてみることで、作り方や構造を直接学ぶことができます。今日は紹介されているものの中からいくつか気になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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今年はフラットデザインがWEBのトレンドとして、多くのクリエイティブブログで伝えられています。windows8を始めとして、OS側のユーザーインターフェイス側にも取り入れられ、今後ますます、目にする機会も多くなってくると思います。今日紹介するのはフラットデザインをオーダーされたデザイナーのためのフラットデザインをオーダーされたデザイナーのためのデザインインスピレーション「Flat Design Inspiration」です。

今回はWEB側とスマートフォンUIをそれぞれ取り上げているエントリーから気になったものをまとめて紹介したいと思います。
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デザインする上で、色々なデザインと親和性が高い葉っぱ素材。それだけに写真素材や関連する素材も多々あります。今回紹介するのは、リアルな葉っぱのフリーphotoshopブラシセット「Leaf’d: 10 Free High-Res Photoshop Leaf Brushes」です。

ブラシで葉脈までキッチリと描写されたリアルな葉っぱのブラシがセットになっています。ブラシの解像度は1900px〜2400pxと非常に高解像度になっていますので、メインとしての利用にも十分耐えられるクオリティになっています。
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Photoshopでいろいろな図形を瞬時に描き出せるブラシツール。非常に便利でいろいろな場面で活用されている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、さまざま形の吹き出しを描き出せるPhotoshopブラシまとめ「A Collection Of Free Speech Bubble Brushes For Photoshop」です。

Doodle Lyric Brushes by plastichurts on DeviantArt
ポップなテイストから、シンプルでいろんなデザインに対応できそうなものまで、種類豊富に紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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DesignDevelopで「Javaで動くFlashライクなスライドショー「COULOIR」(現在は修正済み)」と言う記事を紹介した際にlivedoorブックマークでのコメントで「いまだに Javascript と Java の区別が付かない人がいることがげんなり。」と言うコメントを頂きました。正直区別がついていなかったので、JavaとJavascriptの違いを調べてきました。

JavaというのはSun Microsystemsというアメリカの会社が作ったプログラムを書くための言語で、C言語など、既存の言語の欠点を踏まえて一から設計された言語。ネットワーク環境で利用される事を強く意識した仕様になっているみたいです。汎用性が高くプラットフォームに依存することなく動作する。その汎用性の高さは「Write Once, Run Anywhere(一度コードを書けばどんな環境でも動作する)というキャッチコピーがつけられるほど利便性が主張されています。
Sun Microsystems社とNetscape Communications社が開発した、Webブラウザなどでの利用に適したスクリプト言語。Javaに似た記法を用いる事が名匠の由来ですが、互換性は無く全くな別もの。静的な表現しかできなかったWebページに、動きや対話性を付加することを目的に開発され現在は幅広いWEBページで何らかな形で導入されています。
Webサイトやロゴ、UIのデザインを制作する時どんなツールを使っているでしょうか。中でも、慣れていないとちょっと倦厭されがちなPhotoshopですが、便利な機能が詰まっているので慣れてしまえば様々な用途で使えます。今回は、動画で学べるPhotoshopチュートリアル「10 Free Video Series for Learning to Design in Photoshop」を紹介したいと思います。
ランディングページからロゴまで、初心者でも安心な動画を使ったチュートリアルのまとめです。
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