アクセス解析によって、様々なデータを見ることができ、解析していくと、様々な傾向をしることができるのですが、ユーザーがどの部分を見ていて、どんな動向をしているのかというところまで読み取るには時間がかかります。今日紹介するのはユーザーのクリックの位置をヒートマップで見せてくれるサービスをまとめたエントリー「7 Incredibly Useful Tools for Evaluating a Web Design」。
ASPサービスから、オープンソースまで、幅広く紹介されていますが、今日は紹介されているヒートマップツールのなかからいくつか紹介したいと思います。
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誰でも手軽にサイトをオープンすることができるインターネットの世界。個人から法人まで、作品発表の場としてWenサイトを利用しているシーンも多いのでは?そこで今回紹介するのが、最近のポートフォリオWebサイトデザインの動向を解説した「Characteristics of a modern portfolio site」です。
デザイン別に幾つかの参考サイトを紹介しながら解説しているので、傾向を分かりやすく理解することができます。
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デザインの雰囲気を大きく左右するフォントは、常に最新の情報を取り入れておきたいもの。今回ご紹介するのはそんな時にお勧めしたい、2017年以降に発表された最新のフリーフォントを集めたまとめ「20+ Free Fresh Fonts for Designers」です。

Manoyri // Free Marker Font on Behance
トレンドを押さえた新作のフリーフォント20点以上が紹介されています。気になったものを数点ピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
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草原や森のような雰囲気を取り入れたデザインは、一本一本の草や葉っぱの表現にこだわることでデザインのクオリティをアップさせられるものです。しかし、一本の木を描くだけでも多くの時間がかかってしまうということも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、森や草原の美しいシルエットを表現できるPhotoshopブラシセット「Cool Free Grass Brush Set」です。

12種類の草木がセットになった、雄大な自然を表現できるPhotoshopブラシとなっています。
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国内でも商業施設の中でも重要な役割を担うフロアマップ。どうわかりやすく直感的に見せるかというのは商業施設においては一つの課題となっていますが、今日紹介するのは、階層表現が可能なインタラクティブなフロアマップ「Interactive Mall Map」です。

こちらのフロアマップは各階層ごとに積み重なっているビューから始まり、各階層ごとに詳しく見ていけるようになっています。
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WEBサイトを制作する上で、ワイヤーフレームを書いてWEB全体の構成イメージやユーザーの流れなどを見せた上で実制作に入るという方も多いと思いますが、今回紹介するのはWEBフローチャートを簡単に制作できる素材キット「Web Layout Flowcharts」です。

詳細のワイヤーフレームまでは難しいですが、大枠のサイトの構成、流れなどは把握できるものが簡単に製作できます。
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さまざまなデザインの完成度を上げてくれるパターン。上手く利用すればデザインをより作りこんだ形に変えてくれますが、今回紹介するのはパターンを探すときに役立つリソース源を集めたエントリー「20 Great Resources to Download Free Patterns」です。
WEBで使える背景用のパターンから、デザインデータを起こすときに使えるphotoshopパターンまで様々なパターンの配布元が紹介されていました。今回はその中からいくつか気になったサイトをピックアップして紹介したいと思います。
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