アクセス解析によって、様々なデータを見ることができ、解析していくと、様々な傾向をしることができるのですが、ユーザーがどの部分を見ていて、どんな動向をしているのかというところまで読み取るには時間がかかります。今日紹介するのはユーザーのクリックの位置をヒートマップで見せてくれるサービスをまとめたエントリー「7 Incredibly Useful Tools for Evaluating a Web Design」。
ASPサービスから、オープンソースまで、幅広く紹介されていますが、今日は紹介されているヒートマップツールのなかからいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
webサイト内を操作中のエラーや、説明が必要な項目が発生した時に出現する通知は、利用ユーザーにとってはとてもありがたいもの。今回は効果的にユーザーに通知ができるjQuery Notification Plugin「8 jQuery Notification Plugins For Good User Experience」を紹介したいと思います。

akquinet/jquery-toastmessage-plugin @ GitHub
シンプルながらも、出現の仕方やデザインなどに個性が見えるプラグインが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
webデザインのあしらいとして利用されることの多いリボン素材。使いやすい素材だけに、バリエーションはなるべくたくさん保持しておきたいもの。そんな中今回は、リボン素材の多彩なデザインをまとめた「A Collection of Beautiful Free Ribbons PSD Files」を紹介したいと思います。
タイトルとして利用できるタイプから、デザインのワンポイントとして利用できるものまで、さまざまなテイストが収録されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
CSS3から、利用できるようになったWEBフォント。サーバー上に格納されているフォントデータを利用できる仕組みで、CSSを読みこませるだけで利用ができ、ユーザーのローカル環境に依存しないフォント構成が可能になります。今日紹介するのは、そんなWEBフォントを利用した、アイコンをWEBフォントパッケージジェネレーター「Fontello – icon fonts generator」です。

こちらは様々なアイコンが表示されていて、選択することで、そのアイコンがWEBフォントで利用できるソースファイルをダウンロードできるというものです。
詳しくは以下
IE6だけに出現する「バグ」を修復するために、多くの時間が費やされている現状。今回は、いつまで、IE6対応が必要なのかを考えるための指針ともなる、現在の世界でのIE6の使用率を現した世界地図「The Internet Explorer 6 Countdown」が公開されていましたので、紹介したいと思います。

世界中でのIE6使用率もかなり低下しているように見えますが、アジア圏では、まだまだユーザーの多さも感じられる結果となっています。
詳しくは以下
フォントでデザインのイメージが変わってしまうほど、選定は非常に重要なもの。よりクオリティの高いものに仕上げるために、いろんな種類を探しまわることも多いのではないでしょうか?そんな時に参考にしたい、クリエイティブなデザイン性があるフリーフォントまとめ「Fresh Free Fonts for Designers」を今回は紹介したいと思います。
どのデザインも、ハイセンスで洗練されたデザインが魅力のフォントばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
鉄などが外気や水などにさらされておきる錆の状態は、デザインの世界ではテクスチャ素材の1つとして利用されることも。今回はそんな錆びを活かしたグランジ感のあるデザインに活用できるテクスチャ「Eight High-res Rust Textures」を紹介したいと思います。

高解像度でダウンロードできる8種類の絶妙な違いを表現した錆テクスチャがまとめられています。
詳しくは以下
webサイトをデザインするときにはいろいろなパーツ素材が必要になってきますが、同じデザインテイストですべてを揃えるのはなかなか大変なもの。今回はそんなときに参考にしたい、webサイト設計で使用する基本的UIが揃ったフリーキット「Spot UI Kit PSD」を紹介したいと思います。

ポップでカラフルなテイストのUIが揃っており、シリーズで使用すればデザイン感を合わせながらクオリティを高めることができます。
詳しくは以下