ECサイトからプロダクトランディングページまで物を売るためには様々なページが必要ですが、その中から決済画面、プライスページ、プロダクトページ、ストアページと大きくカテゴライズしてデザインを収集している、物を売るために参考になるWEBデザイン集を今回紹介したいと思います。

それぞれのカテゴリに特化して、デザインが集められており、スクリーンショットもフッターまでで取得しているため、サイト上でも全てを参照することが可能です。
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デザインをより良く彩ってくれるテクスチャはたくさんありますが、常に新しくクオリティの高いテクスチャはチェックしておきたいものです。そんな中今回紹介するのは、上質な雰囲気が演出できるヴィンテージペーパーテクスチャセット「8 High-res, Vintage Paper Textures」です。

メモが書き込まれたような使い込まれた雰囲気や、シミがついたような種類など、リアルに使い込まれた雰囲気が演出できるビンテージ素材が8種類セットになっています。
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WEBを制作する一つの目的として、自分自身のサービスや作品を世の中に発表するという用途も多いと思いますが、今回紹介するの世界中で利用されているCMS、wordpressで利用できるポートフォリオのためのwordpressテーマを集めたエントリー「75+ Awesome Free and Premium Portfolio Themes for WordPress」です。
全部で75の無料、有料のテーマが紹介されていますが、今日はその中でもデザイン性が高いものを中心にいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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いくつあっても便利なベクター素材。さまざまなデザインの素材が公開される中、今回はダイヤモンドの輝きを放つ数字のベクター素材「free vector numbers _ diamond」を紹介したいと思います。

キラキラと輝くダイヤモンドを敷き詰めた数字のベクター素材で、数字をメインに使ったデザインなどを手がける時に役に立ちそうです。
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毎年、数多くのWEBデザインが生み出され、消費され続けていて、不思議と毎年、その年ごとに、流行りみたいなものがあり、多く見かける、今風のWEBというのが生み出されますが、今回紹介するのは2012年度のWEBサイトのトレンドになるかもしれないポイントをまとめた「Web Design Trends in 2012」です。

1. Responsive Web Design
全部で10個のポイントがそれぞれまとめられています。あくまで予想、そして海外のものなので、どこまで国内に当てはまるかはわかりませんが、今日はその中から幾つか気になったトレンドを紹介したいと思います。
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常にいろいろな素材が公開され続けるインターネット上で、欲しい素材をピンポイントで探し出すのはなかなか難しいもの。今回はそんな時に参考にしたい、最新の注目素材をまとめた「50+ fresh resources for designers, February 2016」を紹介したいと思います。
モックアップ、フォント、テンプレート、web用ツールなど、非常に多彩な種類の素材がまとめられています。きになったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインに華やかさを与える植物素材。デザインにぴったりなテイストの素材をチョイスすることで、クオリティが一気にアップする重要な素材だと思います。そこで今回は、さまざまなテイストの植物を手軽に表現できるPhotoshopブラシを集めた「New Collection of Free Floral Photoshop Brushes」を紹介したいと思います。

Artistic Floral by ~h0ttiee on deviantART
可愛らしいイラストのブラシから、リアルな植物を表現したブラシまで、さまざまなブラシが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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企画職ではなくても、デザイナーなら制作を避けては通れないプレゼン資料や企画書。パワーポイントで実用的にというのも有りですが、デザイナーならプレゼン資料や企画書もこだわりたいもの。今回紹介するのはそんなプレゼン資料のデザインを集めた「Note & Point」を紹介したいと思います。

グラフィカルなものから、ちょっと固めなものまで、様々な内容のプレゼン資料が公開されています。プレゼン資料はすべて、パワーポイント形式、またはPDFでダウンロードできるようになっており、表紙だけではなく、中身も見る事ができます。数多くの資料が公開されていますが、今回は評価が高いプレゼン資料のなかからいくつか紹介したいと思います。
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ブログを始めtumblrなどのサービスがある中で、考え方自体が古いのかもしれませんが、見ては欲しいがコピーしてほしくはない、大事な写真、作品というのはあるものです。今日紹介するのはWEBページ内の画像を保存させない方法です。

あくまで簡易的なので、本当に保存しようと思えばいくらでも方法はあるのですが、参考までに記していきたいと思います。
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