制作の現場においてテクスチャは非常に便利。特に自分の好みにカスタマイズが可能なベクター素材であれば、さらに重宝する存在になると思います。そんな中今回紹介するのは、北欧の雰囲気が漂う“植物”に焦点をあてたテクスチャ素材「Vector Plants and Textures」です。

くすんだパステルカラーが目を引く、柔らかいタッチが印象的な素材です。
詳しくは以下
webサイトを一からデザイン・設計するのはなかなか大変なもの。さらにそこから、トレンドを押さえたクオリティの高いものが求められる場合、時間もデザインセンス・技術も必要になってきます。今回はそんなシーンで活用したい、webサイトデザインの設計・デザイン・参考として活用できる「Free PSD Website Templates for Web Designers and Developers」を紹介したいと思います。

Freebie PSD: Perth – A Free Flat Web Design.
デザイン性にすぐれたpsd形式のテンプレートがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
たくさんの素材がインターネット上では配布・紹介されており、デザインの幅を広げる要素として非常に重要な存在です。今回はそんなデザインに役立つ素材やツールを多数ピックアップした最新まとめ「What’s new for designers, April 2016」を紹介したいと思います。

Little Wizzy – Free Typeface on Behance
wordpressテーマやオンラインツール、サービス、UI、フリーフォントなど、さまざまな種類の素材が紹介されています。
詳しくは以下
webサイト制作にはいろいろな素材を利用しますが、クオリティの高いものを1から作り出そうとすると手間や時間がかかってしまうもの。できれば時間を短縮しつつ、思い通りのデザインに仕上げたいものです。今回はそんなシーンにおすすめのPhotoshop素材を集めた「Useful Collection Of Free Photoshop Files」を紹介したいと思います。

(Transparent Organic Form – 365psd)
いろいろな種類のPhotoshop素材がまとめられており、デザイン箇所に合わせて使い分けられるようになっています。
詳しくは以下
ロゴも策定されWEB業界では徐々に浸透しつつあるHTML5ですが、今までのHTMLでは表現できない、ものが多々、可能になっていて、クリエイティブの面、機能面でも期待されていますが、今日紹介するのはHTML5の機能を使った事例を集めたエントリー「12 Fun & Clever Examples of HTML5」です。
アニメーションを用いたものから、3D表現、ゲームなどなど、いままでFLASHなどでしか再現できなかったものがHTML5で描かれています。今日は其のナッからいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
制作の素材として様々なシーンで使えるベクターデータですが、今回紹介するのはベクターの中でも利用頻度が比較的高い。世界地図を表したベクターデータを集めたエントリー「25+ Free Vector World Maps (.ai, .eps and .svg formats) 」を紹介したいと思います。

EPS Vector Maps for Designers (.eps format)
世界地図と言ってもシルエットで描かれたものから、地球儀の表面のように非常に作りこまれたもの、ドット絵でディフォルメされているベクターデータなどなど、様々なベクターデータがまとめられていました。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
あまり無いかも知れませんが、PDFで原稿がきたり、調べ物をした時の資料がPDFでその内容をデザイン落とし込みたいときに、手元にテキストを選択できるツールが無いときに力を発揮してくれそうなWEBサービスが今回紹介する「PDFTextOnline」です。名前の通り、PDFファイルからテキストを抽出してくれると言うものです。

WEBサービス自体は英語版ですが、日本語のPDFのテキストにも対応してくれています。WEBサービスですのであまりにも古い環境でない限り、どんな環境でもブラウザさえあれば使えるのが魅力的ですね。
詳しくは以下
国内でも人気の高いCMSツールWordpress。DesigndevelopもWordPressで構築していますが、その魅力の一つとして、デザインテンプレートが数多く配布されており、クオリティの高いテーマが無料で使えるという点があります。ただフリーなだけにデザインが被ってしまっていたり、望むクオリティに達していなかったりと言ったことががあるかと思います。

そこで今回は海外のエントリー「17 Premium WordPress Theme Stores」というエントリーより、無料ではなくて、クオリティの高い「有料」のWordpressテーマを販売しているWEBサイトを紹介したいと思います。
詳しくは以下