制作の現場においてテクスチャは非常に便利。特に自分の好みにカスタマイズが可能なベクター素材であれば、さらに重宝する存在になると思います。そんな中今回紹介するのは、北欧の雰囲気が漂う“植物”に焦点をあてたテクスチャ素材「Vector Plants and Textures」です。

くすんだパステルカラーが目を引く、柔らかいタッチが印象的な素材です。
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画像加工や色補正に強いPhotoshopは、合成のための素材作りがクオリティの高さを大きく左右します。そんな中今回紹介するのが、フリーで利用できるさまざまなPhotoshopブラシをまとめた「Brushing Up: A Collection of Free Photoshop Brushes」です。

(Night Sky Free Brushes | Webdesigner Lab)
さまざまなシーンで利用できる画像加工用のブラシが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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今や、レスポンシブ対応でサイトやブログを設計するのは当たり前となってきており、1から構築する手間を省くためテーマを利用することで時間とコストの効率化を測ることができます。今回はそんな時に参考にしたい、 フリーwordpressテーマ15種「15+ Best Free Responsive Blog WordPress Themes」を紹介したいと思います。

WordPress › Nictitate « Free WordPress Themes
wordpressを使ったブログのレスポンシブテンプレートが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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写真を数多く集めてつくるデザインコラージュ。今も多くの場所で使われている、昔からあるデザイン手法の一つですが、今回紹介するのは決められた形に任意の写真をパーツとして作る事ができるフリーソフト「Shape Collage」です。

実際アプリケーションを利用しているスクリーンキャストが公開されていますので、下記に貼付けておきます。
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WEBサイト制作をしていると、諸事情により公開時に全ページが揃わない、また、新サイト公開前にそのお知らせをするということも多いと思います。そんな中今回紹介するのが、ページ公開前のcoming soon表示などが揃ったテンプレートをまとめた「Ultimate Collection Of Free Coming Soon And Under Construction Templates」です。

Free Coming Soon Template | Webdesigner Lab
ポップで可愛らしいデザインから、公開までの日程を楽しんでもらえるデザインまで、さまざまなテンプレートが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトのUI設計をする際に、さまざまな機能を取り入れることでより魅力的なサイトを作り上げることができます。今回はそんなシーンでチェックしたい、さまざまなツール&リソースまとめ「New Essential UI Design Tools & Resources for Web Designers」を紹介したいと思います。
jQueryやJavaScriptなど、ぜひ利用してみたいツールやリソースがピックアップされ、まとめられています。
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2017年も終わりに近づき仕事が一段落し、年内の業務などを整理されている方も多いかと思います。そんなタイミングだからこそチェックしておきたい、2017年を振り返ってまとめられた、ハイクオリティなフリー素材まとめ「Best Freebies of 2017」を今回は紹介します。

Miller Salt Font DUO — download free fonts by PixelBuddha
2017年のベストの名にふさわしいハイクオリティなフリー素材が、フォントからモックアップまで幅広くまとめられています。その中でも気になった素材を幾つかピックアップしてご紹介しますので、ご覧ください。
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デザインに勢いを付けたいときや、スタイリッシュに魅せたいときなどに非常に役立ってくれる、スプレーや水を吹き付けたようなスプラッシュ表現。自分で1から制作するのは大変ですが、今回ご紹介するのはそんな時に利用したいテクスチャ素材「16 Sprayed Vector Textures」です。

スプレーを吹きかけたようなベクターアートが収録された、ハイクオリティな素材です。
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他の世界に入り込むような没頭感を味わうことができるVR。気軽にデモを作成ができたらと、デベロッパーであれば1度は感じたことがあるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、CSSで作るVR「CSSVR: Progressive VR experiences」です。

VRの複雑な動きをどう再現していくのか、その再現率の高さはどうれくらいなのか。デベロッパーであれば気になるところ。下記にデモを載せているのでご覧ください。
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