デザインの印象を決める配色は、組み合わせ次第で全く異なる印象へと変化する、重要な工程です。そんな配色だからこそ、しっかりと吟味して最適な組み合わせを選びたいもの。今回ご紹介するのはその配色を行う際に役立つwebツール「.colors{}」です。

好きなカラーコードを入力して、その色同士の相性を確認することが出来るWebデザインに最適なツールです。
詳しくは以下
(さらに…)
web用のカラーコードがコピペできるサービス。その便利さから活用している人も多いはず。そんな中今回ご紹介するのは、カラーサンプルとして使える、グラデーションパターンを180種類も集めたwebサービス「WebGradients」です。

背景カラーの選定や主流のUIデザインのカラーサンプルとしても使える、ソースコードをそのままコピペ可能な、とても便利なwebサービスです。
詳しくは以下
使いやすいwebサービスを知っているだけで、作業効率が随分違うもの。そんな中今回ご紹介するのは、web作りの強い味方として活用できる、2画面で比較して色を作れる便利なwebカラーピッカー「ColorMe」です。

2画面に分かれていることで色を比べながら作れるので、迷うことも少なく最適な配色を短い時間で導き出せる、個人的にもおすすめのwebサービスです。
詳しくは以下
細かなデザインパーツの作成には時間が掛かってしまうので、自身で作成したものを使い回したり、フリーのものをストックしたり、さまざま対処されていると思います。今回紹介するのはそんな時に是非利用して頂きたい、フリーアイコンセット「GICONS」です。
![]()
一般的によく使われるアイコンを中心に100種類以上を収録。PNGの画像データの他に制作データとなるPSDも収録されているので、素材としての使い勝手も良さそうです。
Flashに替わって、avascriptでコンテンツづくりをする事も多くなってきたと思いますが、今回紹介するのはjQueryで制作する、コンテンツスライダーを集めたjQueryコンテンツスライダー15選「15 jQuery Space-Saving Content Sliders and Carousels」です。
写真がメインのもの、動画含めてスライドするスライダー、文章を中心に見せるものなど、あらゆる種類のコンテンツスライダーが紹介されています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
webデザイン業界の移り変わりの早い流行と共に、フリーで配布されている素材も常に新しいものがどんどんと登場しています。そんな中今回は、ハイクオリティな最新フリーリソースまとめ集「50 Free Resources for Web Designers from May 2016」を紹介したいと思います。

Free Isometric Stationery PSD Scene Creator by ZippyPixels – Dribbble
UIやフォント、アイコン、モックアップなど、さまざまな種類の素材が多数まとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下