一般の方の中にもアプリ制作を行う方がいる程、身近な存在となったスマートフォンアプリ。飽和状態とも言える今、デザインのクオリティの高さと使いやすさを差別化するには、アプリのデザインも非常に重要な要素ではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、iOS用のクリエイティブなアプリデザインを集めたエントリー「33 iOS Mobile App Screen Views for Design Inspiration」です。

Epicurious « TapFancy – An iPhone app design showcase and gallery
さまざまなデザイン制作で活躍してくれるテクスチャ、種類も豊富で特にデザイナーの方は常にチェックしておきたい素材ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、絶妙なニュアンスのテクスチャを集めた 高解像度フリーテクスチャセット「20 High Resolution Textures」です。

かすれ具合や色合いに特徴のある20種のテクスチャがセットになっています。
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WEBでもグラフィックでもメニューの内容や機能などを端的に表現する時に便利なピクトグラム。シンプルながらもデザインを機能的にブラッシュアップしてくれる効果的なものですが、今日紹介するのはシンプルなピクトグラムをフォントとして使える「Erler Dingbats」です。

こちらはDingbatsフォントの一種で様々なピクトグラムがフォントセットとしてまとめられています。収録されているフォントの種類は以下からご覧ください。
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固い印象が望まれるビジネスシーンですが、状況によっては砕けた印象を与える方が効果的な場合もあります。今回ご紹介するのはそんなシーンで活用したい、親しみやすい印象を与えるアイコンセット「Free Download: 48 Nolan Business Icons by Icons8」です。
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全部で48種類ものビジネスアイコンが揃うグラデーションが美しいアイコンセットです。全てフリーでダウンロード・利用が可能な素材となっています。
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毎回さまざまなデザインパーツや素材を紹介していますが、すでに出来上がったものばかりを利用していては、なかなか技術は向上しないもの。そこで今回は、0から制作技術を学びたいという方に向けて、クリエイティブなパーツ素材を制作できる22のチュートリアル「22 Creative Buttons and Badges Tutorials」を紹介したいと思います。

Create a Stylish Switch Button in Illustrator | Vectortuts+
Photoshop、Illustratorを中心に、さまざまなボタンの作り方が段階を追って丁寧に解説されています。
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フリーフォントは種類豊富に配布されており、フォント自体のデザインテイストもさまざま。そんな中今回紹介するのは、印刷などで擦れた文字・汚れた文字を表現したフォントのまとめ「45 Dirty And Rough Free Fonts For Your Design」です。
活版印刷によるインクの擦れ感が表現されたものや、ヴィンテージテイストなものまで、さまざまなフォントがまとめられています。気になるものをいくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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ユーザーと企業との交流を楽しめるFacebookページのデザインが強制的にタイムラインに切り替わり、デザインの変更作業に追われているという方も多いのではないでしょうか?そんな現状に役立つ、Facebookの新タイムラインデザインに役立つpsd素材「FREE DOWNLOAD PSD FACEBOOK NEW FAN PAGE GUI」を今回は紹介したいと思います。

Facebookページの制作・運営に必要画像サイズなどの情報が網羅された、そのままモックアップのデザイン制作を進められる素材となっています。
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サイズや配置など、フォントを効果的に使用することはWebデザインにおいて、重要な要素の一つです。そこで今回は、Webデザインにおける効果的なフォントの配置例30選「30 Examples of Effective Font Replacement in Web Design」を紹介したいと思います。

Circle – Digital Marketing for Kenya
フォントで魅せるデザインから、レイアウトや配色によって効果的に表現されるデザインまで、様々なフォントの活用例が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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photoshopで光の表現をしたいと思っている方にオススメなエントリーが今回紹介する「14 Great Abstract Photoshop Brushes」です。光と一口に言っても表現には様々なものがあり、粒状のものだったり、直線的なものだったりとその表情は様々なです。こちらのエントリーでは様々な光の表現が実現できるブラシがいくつか紹介されています。
今日は紹介されている光のブラシからいくつか記になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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絵の具で描いた手描きの雰囲気は味があっていいもの。しかし、デジタルでその雰囲気を手軽に出したい、そんな時に手助けしてくれるのが今回紹介する、まるで絵の具で描かれたような風合いが再現されたツールキット「Artistic Studio: Acrylic Toolkit」です。

シームレなステクスチャと手書きのベクターを合わせて使える便利なセットです。
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臨場感や雰囲気をより作ってくれる音楽。シーンにはまれば、どうということ無い動画も世界観をより感じさせるものになりますが、なかなか自分で作るのは敷居が高い。今日紹介するのは音が作れないというかたのために、フリーで利用できる音楽&演出素材を集めたサイト「Free Music & Sound Effects」です。

様々なバックグラウンドミュージックやサウンドエフェクトが公開されています。いくつか動画に併せてみた音源のサンプルが公開されていましたので下記にいくつか紹介したいと思います。
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