世界には様々なストックフォトサイトがありますが、今回紹介するのはそんなストックフォトサイトを横断検索できるWEBサービス「Cyclo.ps」です。検索対象はBigStockPhoto™、Fotolia©
iStockphoto®、Photos.com™、Shutterstock®と格安のストックフォトサービスばかりなので、予算がない時にも安心して使えます。

ストックフォトサイトと一口に言っても公開されている写真は様々なでサイト自身にも個性がありますのでこういった一括して検索できるのは嬉しいところです。
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木の持つ暖かみや味という物は確かにあって、デザインする時も木目を引いたりすると、色下手とは違った雰囲気が作り出せます。今日紹介するのはそんな木の魅力をデザインに取り入れることができる高解像度な木材のフリーテクスチャ集「17 Wood Textures & Photos」です。

全部で17種類のフリーテクスチャが公開されていて、サイズは2256×1496とかなり高解像度でそれにともなってファイルサイズもzipでまとめられた物で26.2MBあります。収録されている素材の中からいくつかサンプルを下記に掲載しておきます。
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Designdevelopでもデザインをしていく上で欠かせないものとしてストックフォト、写真素材のサイトは多々紹介してきましたが、今日紹介するのは四季を彩る花や空などを中心とした写真素材が500枚以上、公開、配布している「オガワナオキのフリー写真素材集」です。

写真の解像度は、写真にもよりますが、XGA(1024×768)以上はあるみたいで、印刷には少々厳しいかも知れませんが、WEBで使う分にはなんら問題がないサイズで公開されています。
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ストックフォトについては国内外でいろいろと紹介してきましたが、今日紹介するのは海外のロイヤリティーフリーの写真素材サイトをまとめたエントリー「25 Free Stock Photo Sites」です。

デザイナーやデザイン関連に従事している方には非常に役立つエントリーです。いろいろなサイトが紹介されていますが、今日はその中から気になるサイトをピックアップして紹介したいと思います。
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カメラと一口に言っても様々なものがあり、撮影する手法や構図でできあがる写真は全く違うものになります。その普段とは違う写真を撮影する、又は違うものに見せるためのチュートリアルや、テクニック集をまとめているのが今回紹介する「25 Great Photography Tutorials and Links From Around the Web」です。

ただのレタッチとかではなく、写真の構図的なものから、カメラを自転車に付けて走りながら撮影するなどのアイデアものまで、実に様々なものが集められています。今日はその中からいくつ書きになるものをピックアップして紹介したいと思います。
日々、さまざまな種類の素材がフリーでダウンロードできるよう配布されており、常にチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、いろいろな種類の最新フリー素材をまとめた「50 Free Resources for Web Designers from October 2015」です。

10 Free and Gritty Photoshop Brushes Made With Tea
フォントやアイコン、UIといった種類のフリー素材が厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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電車だったり街中だったりさま様々ですが、日本でもたまに見かけるコンテナ。今日紹介するのはコンテナをテーマにしたフリーデスクトップアイコン「 Container Icons 」です。アイコンは全部で40種類収録されており、カラフルに表現されています。
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デスクトップで使用することを前提として作成されていますので、各々のコンテナにはAdobe製品をはじめとする様々なアイコンが用意されています。
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CSSでメニューもはやWEBデザインの定番の一つになってきましたが、CSSでメニューと一口に言っても、様々な使い方、作り方があります。そこで今回紹介する「7 Advanced CSS Menu, A Great Roundup!!」は様々な実用性の高いCSSで作られたメニューを集めたエントリーです。

画像は 8 web menus you can’t miss
画像をふんだんに使った物から、ぼかし等を効果的に使ったもの、シンプルなツリー型と幅広く様々なジャンルのCSSでデザインされたメニューが7つ厳選されて集められています。
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当サイトのアクセス解析にはgoogleさんが提供しているGoogle Analyticsを利用しています。もうご存知の方がほとんどだと思いますが、GoogleAnalyticsとは月間500万PVまでは無料(その以上のPV数の場合は、解析してくれないだけで、有料化するわけではない)で解析してくれて、滞在時間やリピートユーザー率などかなり細かいデータまで解析してくれますのでメインの解析ツールとして十分な機能を持っているアクセス解析です。
GoogleAnalyticsの解析にはテーマ内にトラッキングコード埋め込む必要があるのですが、テーマに直接記述してしまうとテーマを変えた時に面倒になりそうなので導入支援プラグインを「Ultimate Google Analytics」使いたいと思います。このプラグインを使えば簡単にGoogleAnalyticsをWordPressに導入できます。
インストール方法は以下から
WEB制作者の話題では最近耳にする機会も多いCSS3。多くのWEB制作に携わる人にとっては無視できない存在だと思います。もうすでに利用されているという方もいるかと思います。今日紹介するのはCSS3を便利に使うためのCSS3用のオンラインツールをまとめたエントリー「10 Useful CSS3 Tools for Your Next Web Development」。
コードを参照するものから、ジェネレータ系まで様々なオンラインツールがまとめられています。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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制作物に加えることで質感やクオリティを与えてくれるテクスチャ素材。その中でも定番なのがグランジテクスチャ。風合いやアナログ感など制作物のクオリティをグッと引き上げてくれます。今日紹介するのはベクターで利用できるグランジテクスチャ「Free Vector Grunge Textures」です。

このグランジ素材は全部で木製、メタルなどなどのテクスチャがセットになっています。収録されているテクスチャは以下からご覧ください。
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映画のジャンルの中でも人気の高いSF。スリル満点の演出は、観る人をその映画の世界観に引きこんでくれます。今回紹介するのは、そんなSFイメージをデザインする際にぴったりなデザインフォント「44 Free Sci-Fi & Techno Fonts For Creative Designer」です。

(CF Spaceship font by CloutierFontes – FontSpace)
SF、そしてテクノ感のある雰囲気を表現できるフォントが44種まとめられています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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ロゴデザインにも、シンプルなものから凝ったデザインのものまで、さまざまなテイストのものが存在していますが、今回紹介するのは、高いデザイン性を誇る タイポグラフィロゴ集「Creative & Beautiful Designs with Typography」です。

(HBO ‘Unexpected’ on the Behance Network)
見ているだけでも楽しくなるような、アーティスティックなロゴが多数紹介されています。中でも特に気になったものを選んでみましたので、以下よりご覧ください。