HTML5という言葉が世に出てから、暫くたって多くのプロジェクトが発信されてきましたが、今日紹介するのはHTML5+CSS3+javascriptで作るルービックキューブ「Tutorial: Rubik’s cube with HTML5 (CSS3 + JavaScript)」です。

こちらはただ単にキューブを作って描画するだけではなく、ボタンやスマートフォン上でのフリック、マウスなど様々な方法でルービックキューブが遊べるようになるというものになっています。
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ティザーサイトをはじめとして、公開前の期待感をどう作っていくかという部分も近年のWEB制作では求められる部分だと思いますが、今日紹介するのは設定した日時に向けてカウントダウンしてくれるカウントダウンティッカー「How to Code a jQuery Rolodex-Style Countdown Ticker」です。

非常にシンプルな構成と鳴っていて、日、時間、分、秒でカウントダウンを行ってくれます。
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WEBサイトのユーザーインターフェイスの設計は、様々な端末の出現でそれらの端末も意識した設計が必要になってきています。今日紹介するのはブラウザサイズ、端末の解像度に合わせて形を変えるシンプルなレスポンシブナビゲーション「Simple Responsive jQuery Navigation Plugin」です。

こちらはシンプルな作りになっており、デザインなどもされていない、至ってシンプルなものとなっていますので、構造を理解しながら制作を進めることができます。
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2011年も多くのWEB開発のためのリソースが公開され、開発者を助けてくれました。今回紹介するのは2011年に公開された中から選ばれた開発者のためのWEB開発リソース50個、紹介する「Our 50 Favorite Web Developers Resources and Tools from 2011」です。
CSSのフレームワークから、便利なjsライブラリ、オンラインツールなどなど、それぞれのジャンルで選びぬかれた50ものリソースがまとめられています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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WEB制作の現場で利用されているjQuery。非常に軽量かつ、高機能なjavascriptライブラリで、世界中で様々なプラグインがリリースされていますが、今日紹介するのは2011年にリリースされた、使えるjQueryプラグインをまとめたエントリー「The 50 Most Useful jQuery Plugins from 2011」です。
全部で50ものプラグインがまとめられていますが、今日はその中から特に気になったものを紹介したいと思います。
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制作には非常に便利なjQueryプラグイン、世界中で利用されているだけに、日々、様々なjQueryプラグインがリリースされています。今日紹介するのは2011年に公開されたjQueryプラグインを寄りすぐったまとめ「Best jQuery Plugins of 2011」です。
様々なjQueryプラグインが公開されていますが、今日はその中から気になったプラグインを紹介したいと思います。
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デザイン上での配色と言うのはとても難しい物でセンスが問われる部分でもあります。デザイナーの中でも、配色や色の組み合わせがどうも苦手だという方もいるかと思います。今日紹介する「Got Color?」は配色や色に対してインスピレーションを得る為のカラージェネレーターです。

アクセスするとカラーブロックが表示され、アクセスするたびに出力される色が異なります。カラーブロックの中央にはコードが表示され簡単に利用できるようになっています。
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デザインをしていて「こんな素材があれば…」と、誰もが1度は悩んだ経験をがあるかと思います。そんな中今回紹介するのは、フリーのPSDテンプレートをまとめた「20 New Useful Free PSD Templates for Designers」です。
さまざまなUIや扱いやすいアイコン、オブジェクト郡が揃っていて、すぐに使えそうなものばかりです。中でも気になるものをピックアップしたので下記よりご覧ください。
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大きな話題を呼び、国内でも様々なPRサイトに実装されたパララックス(視差効果)。今までには無い体験は多くの人の注目をあつめました。今日紹介するのはパララックスを実現するためのチュートリアルやリソースをあつめた海外のチュートリアル&リソース集「Parallax Scrolling Tutorials & Resources」です。

Behind The Scenes Of Nike Better World
ソースで開示されているところや、根幹の考え方等、示されている方法は様々ですが、今回はその中から比較的分かりやすいと思うチュートリアル、リソースをピックアップして紹介したいと思います。
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あまり無いかも知れませんが、PDFで原稿がきたり、調べ物をした時の資料がPDFでその内容をデザイン落とし込みたいときに、手元にテキストを選択できるツールが無いときに力を発揮してくれそうなWEBサービスが今回紹介する「PDFTextOnline」です。名前の通り、PDFファイルからテキストを抽出してくれると言うものです。

WEBサービス自体は英語版ですが、日本語のPDFのテキストにも対応してくれています。WEBサービスですのであまりにも古い環境でない限り、どんな環境でもブラウザさえあれば使えるのが魅力的ですね。
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デザインで使用する書体の種類の選定は可読性の向上、デザイン全体の景観を大きく左右する大切なもの。フォントは数多くありますが、今回はサンセリフ体に焦点をあててまとめられた「30 Free Sans Serif Fonts to Download」をご紹介していきたいと思います。
クールで洗練されたものを中心に多種多様なものがまとめられおり、気になったものをいくつかピックアップしているので下記よりご覧下さい。
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WEB制作のデザインにおいて非常に便利なFireworks。最小単位が1pxのため、スライス時にもぶれなく正確に素材が制作できたり、その他様々な面でWEB制作が便利になるように作られているソフトウェアのため、多くのWEBクリエイターが手にしていますが、今回紹介するのはそんなFireworksのテクニックやチュートリアルを集めたエントリー「50+ Excellent Adobe Fireworks Tutorials」です。
画像系から、パーツ作りまで様々なチュートリアルが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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以前表示されているWEBページからスポイトツールで色を抽出できるfirfox拡張機能を「WEB上のカラー情報を取得できるFirefox拡張機能「ColorZilla」」という形でお伝えしましたが、今回は表示されているページに使われている色を丸ごと取得してカラーパレット化してくれるfirfox拡張「Palette Grabber」を紹介したいと思います。

使い方は非常に簡単でステータスバー左下の上記のようなパレットアイコンをクリックするだけです。この拡張機能が便利なのは色をカラーパレット化するだけではなくてワンタッチでカラーパレットをaco形式で書き出せる点です。Photoshop、Paint Shop Pro、GIMPなどの有名なドローソフトはこのaco形式に対応していて読み込ませる事が可能です。
下記のの画像は「designdevelop」のカラーパレットをphotoshopで読み込んだものです。
参考にしているページのカラーパレットがあれば、デザインしていく上でかなりイメージに近づけやすくなるんじゃないかなと思います。WEBデザイナーなら押さえておいても損は無い拡張機能だと思います。
さまざまなデザインシーン、特にwebデザインなどで非常に多く使用する機会の多いアイコンは、バリエーションがいくつあってもありがたいもの。そんな中今回紹介するのは、シンプルな矢印アイコンセット「Matte Blue And White Square Icons Arrows」です。
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白地をベースに青や赤、紫色などでいろんな形・種類の矢印が描かれたのアイコンが数多く収録されています。
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クリエイティブなデザインを完成させるために必要不可欠な存在とも言えるフォント。最適で、トレンド感のあるものを取り入れるためにぜひ参考にしたいまとめ「20 New Free Fonts For 2019」を今回は紹介したいと思います。

Free Visually Script Font on Behance
比較的最近登場した20種のフリーフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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様々なデザインでもグラフィックでもポイントもしくはメインとして使われる羽ばたく鳥のイメージ。未来とかスタートとかそういった前向きな印象を与えてくれるモチーフですが、今回紹介するのはそんな羽ばたく鳥のシルエットのベクターデータを集めたセット「BB Free Vectors: Birds in Flight」です。

上記のような様々なシルエットの鳥のベクターデータが全部で12種類収められています。
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