年月が経つと味わい深くなる、ペンキなどで塗られた塗り壁には一言で表せない魅了があるような気がします。そんな壁をテーマにしたテクスチャを多くまとめた「50+ Free Hi-Res Painted Wall Textures」を今回は紹介いたします。

T. Thyneテクスチャストックby redwolf518stock on DeviantArt
どこか色が欠けていたり、かすれていたりと、個性的な塗り壁ばかりがまとめられています。その中でも気になったものをいくつかピックアップしてみましたので下記よりご覧下さい。
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デザイナーにとってフォントの選定は重要な作業です。しかし、フリーフォントが数え切れないほど多く存在する中からイメージにあったフォントを探し出すのは案外大変なこと。そんな時に役に立ってくれるのが今回紹介する、グラフィックデザイナーのためのフリーフォント25種「25 Freshest Free Fonts for Graphic Designers」です。

TERM – | FREE FONT | on Behance
様々なテイストのフォントが集約されたサイトは時間短縮にもつながる、便利なサイトです。気になった方は是非チェックしてみてください。
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デザインをするときに全くゼロから、自分自身から出すというかたもいるかも知れませんが、多くの方がインスピレーションを得るために何らかのデザインを見たりという作業を行っていると思います。今日紹介するのはデザインの参考になる海外デザインインスピレーションブログ11選「11 design blogs with a specific focus」です。

1. Packaging blog – Lovely Package
大枠なデザインのブログでは無く、それぞれロゴデザイン、パッケージデザイン、タイポグラフィなど、デザインの中でおジャンルが細かく分けられてブログがピックアップされていました。
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IE、Firefox、safariなどを始めとして様々なブラウザがリリースされていて、制作者サイドにはブラウザ間の差異を極力少なくすると言うのは使命の一つだと思いますが、構成によってはなかなか難しく手こずったりする場合があります。今日紹介する「15+ techniques and tools for cross browser CSS coding」はクロスブラウザの為のCSSテクニックを集めたエントリーです。
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CSSをリセットする方法からIE用のCSSを読み込ます方法等々、様々なCSSのテクニックが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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WEBではインターフェース的にもデザイン的にも欠かすことができない、マウスオーバーした時のホバー処理。ちょっとしたギミックですが、全体のクオリティに影響する部分だと思います。今日紹介するのはわずか2.5KBと非常に軽量ながら、様々なホバー表現を可能にしてくれるjQueryプラグイン「Hoverizr」。

このプラグインではcanvasを利用して、白黒からカラーだったり、ぼかしからぼかしを取ったりと通常のホバー表現とは一味違った表現を簡単に可能にしてくれます。
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デザインする上で、色々なデザインと親和性が高い葉っぱ素材。それだけに写真素材や関連する素材も多々あります。今回紹介するのは、リアルな葉っぱのフリーphotoshopブラシセット「Leaf’d: 10 Free High-Res Photoshop Leaf Brushes」です。

ブラシで葉脈までキッチリと描写されたリアルな葉っぱのブラシがセットになっています。ブラシの解像度は1900px〜2400pxと非常に高解像度になっていますので、メインとしての利用にも十分耐えられるクオリティになっています。
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2011年も多くのWEB開発のためのリソースが公開され、開発者を助けてくれました。今回紹介するのは2011年に公開された中から選ばれた開発者のためのWEB開発リソース50個、紹介する「Our 50 Favorite Web Developers Resources and Tools from 2011」です。
CSSのフレームワークから、便利なjsライブラリ、オンラインツールなどなど、それぞれのジャンルで選びぬかれた50ものリソースがまとめられています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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CSS3から、利用できるようになったWEBフォント。サーバー上に格納されているフォントデータを利用できる仕組みで、CSSを読みこませるだけで利用ができ、ユーザーのローカル環境に依存しないフォント構成が可能になります。今日紹介するのは、そんなWEBフォントを利用した、アイコンをWEBフォントパッケージジェネレーター「Fontello – icon fonts generator」です。

こちらは様々なアイコンが表示されていて、選択することで、そのアイコンがWEBフォントで利用できるソースファイルをダウンロードできるというものです。
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