WEBの制作、開発に必要な知識は多岐にわたり、毎回使うものは大体覚えていたりしますが、その都度ちょっとしたところを調べて制作していると言う事をされている方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはそんな人に便利なWEB制作者、開発者のために作られたチートシートをまとめたエントリー「40+ Essential Front End Web Developer Cheat Sheets」です。
全部で40ものチートシートが公開されていますが、今回はその中から気になったものをいくつか公開したいと思います。
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様々な仕掛けや、仕組みを簡単に実装できるjQuery。WEB上では良く見かけますが、今日紹介するのはそんなjQueryを使ったテクニックをあつめたエントリー「Top10 Simplest jQuery Tutorial」を紹介したいと思います。
様々なjQueryを使ったチュートリアルが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったチュートリアルをピックアップして紹介したいと思います。
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ブログの必須項目とも言える関連記事のエントリー内での表示、特にエントリーが多く、取り上げている内容が多岐に渡るブログであれば、かなり効果的に動いてくれます。今日紹介するのはjavascriptのコードを貼り付けるだけで、サムネイル月の関連記事を表示してくれるWEBサービス「LinkWithin」を紹介したいと思います。

アカウントの発行は一切必要なく、Emailとブログリンクを入力してあとは実装したいブログのシステムを選択するだけでOKです。
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全画面の写真のスライドショーは迫力があり、写真や作品の魅力を十分に伝えてくれます。皆さんは全画面の写真スライドをWEB上で制作するときどういった物をつかっていますでしょうか?今日紹介するのはJQueryで実現するフルスクリーンスライドショー「supersized」です。

実装もものすごく簡単で、ソースファイルを丸ごとダウンロードできますので、収録されているphpを改変していけば簡単にカスタマイズもできるようになっています。
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限りあるスペースを有効に使いたい。コンテンツを沢山盛り込みたいけど、文字情報を溢れさせたくないなど、コンテンツを格納したいと言う方におすすめなのが今回紹介する「10 Transition Effects: The art of Showing/Hiding Content」です。
様々なタイプの格納型のjavascriptがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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最近Designdevelopでは「フォームデザインを完成させるjQuery plugin「jqtransform」」や「JQueryを使ったスライド表現を集めた「10 Best jQuery Sliders」」といったjQueryの話題を多数取り上げていますが、今日紹介する「jQuery Style 」は様々な機能使えるjQueryを使ってどんなサイトが作れるのか、どう使えば良いのか、jQueryを使っているサイトをまとめた「jQuery Style」です。

単体での機能が素晴らしくても上手く使わないと最大の効果は得られません。「jQuery Style」ではデザインショーケース的にWEBが紹介され、さらに使っている技術を分かりやすくアイコンで記しています。
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世界各国でWEBは構築されており、今日もどこかで様々なデザインのWEBページが制作されています。今日紹介するのはそんな数あるWEBデザインのなかからシンプルなWEBデザインばかりを集めたデザイン集「siiimple」です。

どれもシンプルで写真と文字、そしてすっきりとスペースを活かしたそんなデザインが多数登録されています
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レトロな雰囲気を演出する方法はいろいろありますが、今回はそんな中でも簡単にイメージをレトロテイストに寄せてくれる「Halftone Press Photoshop Kit」を紹介したいと思います。

ハーフトーンのパターンにさまざまなバリエーションが揃っています。使用した雰囲気のサンプルをいくつかピックアップしているので、下記よりご覧ください。
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最近はソーシャルサイトも増えてきて国内でもかなりの数のサービスが存在します。ソーシャルブックマークサービスを簡単に利用できるように、ソーシャルサイト用のアイコンを並べているブログも当ブログを含めて多いかと思います。

しかし上記のようにあまりにも並びすぎているとあまりにも不格好です。そこで今回紹介するjavascript「SocialHistory.js」はユーザーが利用しているソーシャルサイトを自動的に検出して、必要と思われるアイコンだけ表示させることができるスクリプトです。
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劣化した壁や紙などの質感を落とし込んだグランジテイストのテクスチャは、アレンジ次第でいろいろなシーンで活用することができるとても便利な存在。いくつもストックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、シンプルなテイストのグランジテクスチャセット「10 Simply Subtle Grunge Textures」です。

主張しすぎない質感で、そのままでも、加工して使用しても、使い方によって表情を多彩に変化させることができそうなグランジテクスチャがセットでダウンロードできるようになっています。
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ちょっとした所に気を使うか、使わないかで、全体のデザインのクオリティは大きく変わると思います。今日紹介するのはユーザーと管理者側を結ぶフォームをよりキレイに見せるためのCSSデザインのTips集「Enhance your input fields with simple CSS tricks 」です。

シンプルなフォームを作っていく過程を紹介しながら、デザインテクニックを段階的に紹介しています。実際のCSSのコードを交えながら解説していますので、わかりやすいかと思います。
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すべてデザインを終えた後のサンプルデモが公開されていますので、「example page」をご覧ください。部分的に取り入れるも良し、丸ごと取り入れても良しなにかしら役に立ちそうです。
またシンプルなデザインだけに、カスタマイズなども簡単にでき、加えるアイデア次第で、クリエイティブなフォームを作れそうな気がします。基本的な勉強にも、もってこいなので初心者から上級者まで役に立つエントリーだと思います。
WEB2.0系のサービスのようなロゴが簡単に作れるロゴジェネレーターが今回紹介する「Logogenerador.com」です。グラデーションやフォントの感じなど、少しデザインしたなというロゴがテキストを入力するだけで簡単に制作する事が可能です。

現在ジェネレートできるロゴは全部で10種類で単純にグラデーションで制作したものから、ロゴを前において少しデザインを加えたもの等様々なタイプのロゴが制作できます。
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素材をダウンロードできるWEBサイトは多々ありますが、今回紹介するのはロゴデータをダウンロードできるWEBサイト「logo instant」です。普通企業のロゴには意味があって、必ず理念や想いが反映されていますので、ダウンロードして使うという概念はなかなかデザイナー目線では考えにくいのですが画期的なWEBサービスだと思います。

まだ始まって間もないサイトではありますが、現在いくつか十数個のロゴが公開されています。今回は公開されているロゴの中からいくつか紹介したと思います。
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WEBを構成する要素で重要な要素の一つ、ナビゲーション。ユーザーが実際操作する所だけあってそのサイトの印象を決めると言っても過言ではない部分です。今日紹介するのはそんなシンプルなナビゲーションの素材をセットにしたPSD素材集「PSD website navigation menus set」を紹介したいと思います。

基本的には同じ構成、配置になっていますが、ナビゲーションバーの中のイメージが微妙に変わっています。
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様々な事柄をシンプルな絵で表してくれるアイコン。WEB制作やアプリケーションのインターフェイスにはとても便利に使えます。今日紹介するのはフリーで使えるシンプルなアイコンセットを集めた「14 Free Mobile Application Development Icon Sets」を紹介したいと思います。
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Free iPhone Toolbar Icons (PixelPressIcons)
原文ではモバイルアプリケーション開発のためのとなっていますが、十分普段のWEB制作にも使えそうなフリーアイコン集だと思います。いくつかまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったモノを紹介したいと思います。
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