デザインの質を上げるために活用されるPSD素材。たくさん持っている程デザインの幅は広がるものです。今回紹介する「Jul 12 PSD Files: 60+ Must Have Photoshop Files For Designers」にも、非常に多くのハイクオリティなpsd素材が紹介されています。

(Arrow buttons PSD pack :: GraphicsFuel.com)
パーツやアイコン、テクスチャ、ボタンなど種類も豊富なので、目的の素材を見つけることができそうです。いくつか気になるものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
WordPressでWEBマガジンやニュースサイトなどのメディアを作りたいそんな方にピッタリなのが今回紹介するニュースサイトやWEBマガジンで使えるwordpressフリーテーマ集「27 Stunning Yet Free Premium WordPress」です。

Comfy Magazine Style Theme – Live Demo
スタンダードでキレイ目なものが多く汎用性があるテーマが多い気がします。これなら自分のサイトに併せてカスタマイズもしやすそうな気がします。沢山のテーマファイルが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
パターン素材は、自分でオリジナルを作ることもあると思いますが、配布されているものを使用することで、自身の表現の幅を超えたデザイン制作が可能になることも。そんな中今回紹介するのは、多彩なジオメトリックパターンをまとめた「80 Triangle Patterns for Subtle Geometric Touches」です。

({Patterns Triangles} by ~PerffectWay on deviantART)
三角形をベースにしたジオメトリックパターンを80種もチェックできるようになっています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインの印象を決める配色は、組み合わせ次第で全く異なる印象へと変化する、重要な工程です。そんな配色だからこそ、しっかりと吟味して最適な組み合わせを選びたいもの。今回ご紹介するのはその配色を行う際に役立つwebツール「.colors{}」です。

好きなカラーコードを入力して、その色同士の相性を確認することが出来るWebデザインに最適なツールです。
詳しくは以下
(さらに…)
様々な端末がリリースされている昨今、それぞれの端末に併せてレイアウトを組んでいくというのは非常に面倒で非効率的です。そこで最近は端末のWide幅に応じて、レイアウトを最適化するレスポンシブな組み方が主流になってきつつあります。今日紹介するのはjQueryプラグインで実現するレスポンシブレイアウトプラグインを集めたエントリー「25 jQuery Plugins to help with Responsive Layouts」です。
様々なタイプのレスポンシブレイアウトを可能にしてくれるjQueryが集められていますが今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
制作時に使用する素材の中で利用頻度の高いテクスチャ。いろいろな種類を探しまわっていると、どうしても時間がかかってしまいます。今回はそんな時に参考にしたい、フリーのPhotoshopテクスチャを豊富に揃えたwebサイト5選「5 Best Websites Offering Thousands of Free Photoshop Textures」を紹介したいと思います。
非常にいろんな種類のテクスチャ素材がまとめられたサイトが紹介されており、ぜひブックマークしておきたくなるサイトばかり。
詳しくは以下
WEB上では限定的な使い方にはなってしまいますが、フィルターのON/OFF・背景のモノクロとカラー、化粧の有り無しなど、全く同じもので異なる状況を比べるというときに便利なのが、今回紹介するスワイプでBefore/Afterを表現するスライダー「Beer Slider」です。

上記のように左右で写真が表示されて、スワイプまたはスライドで写真の表示領域を切り替えることが可能です。
詳しくは以下
2018年 新年あけましておめでとうございます。
2017年は自身の仕事環境も大きく変化したこともあり、多忙を極め、ブログを一時期アップできないなど、今後のDesigndevelopのあり方について考えさせられた年となりました。結果的にはやはり、少しでも多くの情報を届けていきたい、また自身にとってのクリエイティブリソースを高めていきたいという想いが強くあり、定期的に更新ができる環境を整えることができました。
webの流行と共に、毎年デザインのトレンドや、システム開発技術などどんどんと進化を遂げており、1年前に最新とされていたものが古く扱われてしまうなど、スピードの早い業界にいて、次はどんなものが登場するのかを今からとても楽しみにしています。
2018年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesigndevelopをどうぞよろしくお願いいたします。
デザイン制作にもはや欠かすことのできないフリー素材。無料で、最近では商用フリーで使用できるものも非常に増えてきました。そんな中今回紹介するのは、いろいろなデザインに応用できる最新のフリー素材まとめ「50 Free Resources for Web Designers from September 2014」です。

Dribbble – iPhone 6 Plus by Oleg Sukhorukov
モックアップやフォント、UIなど、さまざまな種類の素材が集められており、このまとめをチェックするだけでおおいに制作に役立てることができます。
詳しくは以下