表現のクオリティを上げてくれるテクスチャ。そのまま利用するだけではなく、薄く引いたり、一部分だけを切り取って使ったり、クリエイティブでは非常にお世話になる素材の一つですが、今日紹介するのはスタンダードから変わったものまで、最近リリースされたテクスチャパックまとめたエントリー「50 Fresh and Free Texture Packs To Spice Up Your Designs」です。
いくつかまとまってパックになったものを数多くまとめられています。今日はその中から気になったえテクスチャパックをピックアップして紹介したいと思います。
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手軽にデザインの表現力を高めてくれるテクスチャは、デザイン制作の際に非常に便利に活用できますが、定番のレパートリーだけでなく、常に新しい素材との出会いを求めていきたいもの。そこで今回紹介するのが、比較的最近発表されたデザイン制作に使いやすいテクスチャをまとめた「A Selection Of Various Useful New Textures – 40 Examples」です。

stock.xchng – paper rainbow 2 (stock photo by GiniMiniGi)
自然の織り成す美しい風景から、可愛らしさを感じられる素材まで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの印象を決める重要な要素であるフォント選びには、誰もが力を入れるもの。そんな中今回紹介するのが、新しく発表されたクオリティの高いフリーフォントをまとめた「55 Latest Free Fonts for Professional Designers」です。

free font Drebeden on the Behance Network
デザイン性の高いフォントからシンプルなフォントまで、さまざまなフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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春らしさを感じるようになってくると、植物のイキイキとした雰囲気を楽しみたくなるもの。そこで今回紹介するのが、植物をモチーフにしたオーナメント素材まとめ「Handy Roundup of Free Vector Ornaments & Flourishes」です。

Free Vector Colorful Floral Background | QVectors Free Vector Graphics
手書きの優しい風合いを楽しめる素材や上品な雰囲気を感じられる素材まで、さまざまな植物オーナメントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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CSS3は現在広く利用されているCSS 2を拡張したもので、従来のCSSでは表現が難しかったドロップ車道や、角丸など、画像に頼らずに、表現ができ、新しい表現の可能です。今日紹介するのはCSS3で作られたユーザーインターフェイスキット「CSS3 UI Kit」です。
サーチボタン、角丸ボタン、完全な円形のボタン、プルダウン、ページングなどなどユーザーインターフェイスの基本となるパーツがセットになっています。
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webサイトをより効果的に見せるための手段としてjQueryを選択するという事も多いと思います。今回紹介するのは使えるjQueryプラグインまとめたエントリー「10Useful jQuery Plugins」です。
シンプルなものから少し変わったギミックのプラグインまで幅広いジャンルのものが紹介されています。今回はそのなかからいくつかきになったプラグインを紹介したいと思います。
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arbor.js
グラフの可視化ライブラリにより画面のリフレッシュ処理や仕事の効率化が可能になります。ユーザーが必要な情報を選んで表示させたりと、見る人によって得ることのできる情報が異なるコンテンツ制作ができそうです。シンプルな線で綺麗に系統立てられているので、さまざまな場面で使いやすいと思います。

Mobily Playground – MobilyMap
任意の画像からGoogleマップのような、ドラッグ可能なインターフェイスを作成することができます。地図だけでなく大きな画像を表示させて、画像の細部までじっくり見ることができるようになるのではないでしょうか?

Awkward Viewline
単純な直線上にすべてのメディアタイプを表示するためのプラグインです。例えば、製品ラインをいくつも表示したいときに使用すると便利です。画面のスクロールもとても滑らか使いやすく、インパクトを与えることができそうです。

liteAccordion
最近サイトでよく見かける、クリックすると画像が横スクロールするタイプのプラグインです。わずか4.5キロバイトのデータ量なので、気軽に使うことができます。basicやblackなどのテーマ選択やオートプレイ等の選択ができるというのも嬉しいです。

サイトの表現方法は無限に広がっており、アイデアを形にできる環境が整っているので、JQueryプラグインを効率的に使用して、新たなアイデアを形にすることができそうです。他にもたくさんのテンプレートが紹介されていますので、気になる方は下記よりご覧ください。
この季節になると必ず1度は利用するデザイン素材、雪の結晶。素材を探したり、自分で創ったりとありふれた素材なので、それほど難しいものではありませんが、思い通りのものを見つけようとすると時間がかかります。今日紹介するのはWEB上で雪の結晶を生成できるスノーフレークジェネレータ「Snowflaker」です。

このスノーフレークジェネレータ「Snowflaker」では、雪の結晶の線幅や結晶の複雑さを任意で設定し、svgフォーマットで生成・ダウンロードができるというものです。
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Webやアプリケーションのデザインに欠かせないUI設計。しかし使いやすく最適なUIデザインを一から考えるのは中々手間がかかるもの。今回ご紹介するのはそんなデザイナーの方におすすめしたい、最新のUIデザインキット「25 Fresh Free HTML UI Kits」です。

GitHub – ElemeFE/element: A Vue.js 2.0 UI Toolkit for Web
CSSやHTMLの知識が必要にはなりますが、使いやすく多彩なシーンで活躍できるUIデザインキット25種類が紹介されています。さらにその中から幾つかおすすめのUIキットをピックアップしてみましたのでご覧ください。
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(さらに…)
ベクターデータとは線の起終点の座標(位置)、曲線であればその曲がり方、太さ、色、それら線に囲まれた面の色、それらの変化のしかたなどを、数値で表すことにより、コンピュータで扱うデータとしたもので、数値なので、引き延ばしたり、変化を加えてもそれに合わせて劣化無く変形できるのが特徴です。

デザインする上で自由が効くため基本ベクターデータでデザインするのは当たり前ですが、仕事によっては素材のベクターデータが無く、JPGやGIF等できたりします。画像で来るととても不便で、ペンツールで下記起こしたりしていましたが、IllustratorCS2以降ライブトレースと言う画像をベクターデータ化してくれる機能が付きました。今回はそのライブトレースをオンラインで可能にしてくれるサービス「VectorMagic」を紹介したいと思います。
こちらのサービスを使えばオンラインで画像から簡単にベクターデータを作成する事が可能です。
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さまざまな素材が展開されているパターンやバックグラウンド素材を、デザイン制作に活用しているという方も多いはず。そんな中今回紹介するのは、汎用性の高いシームレスな素材を集めた「20 Great Seamless Backgrounds」です。

(Seamless Chromatic Rainbow Patterns | WebTreats ETC)
イラストやファブリック・写真素材まで、さまざまなシームレス素材が紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webページを作る際には、コンセプトカラーを決めデザイン制作をするということも多いのではないでしょうか?そんな時は、カラーの特徴を押さえたデザインを参考にしたいもの。そこで今回は、さまざまなイメージカラーの中から、グリーンを基調にしたwebデザインをピックアップした「20 Creative Web Design in green Color」を紹介したいと思います。

(Entrepreneur & Startup Expert Q&A, Resources and News | Sprouter)
グリーンを使用することで、エコなイメージや爽やかさを感じられるwebサイトが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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制作のチュートリアルを見てもイマイチ操作方法が分からない、その通りの結果になってくれない…チュートリアルを見ながら制作を進めていて、そんな事に陥ったことも勉強中という方にはあるかと思います。

Patterns and Shapes in Adobe Illustrator
今回紹介する「50 Excellent Adobe Illustrator Video Tutorials」はグラフィックスの制作のためのビデオにチュートリアルを50個集めたエントリーです。実際の操作を見ながら学ぶわけなので文字とスクリーンショットのチュートリアルよりもかなり分かりやすいかと思います。今日はまとめられている中から、いくつかのビデオチュートリアルをピックアップして紹介したいと思います。
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ホラーテイストのデザインは、普段あまり登場する機会がない特殊なテーマ。実制作の際に、関連するフリー素材を持っているだけで、非常に作業が楽になると思います。そんなシーンに活用できるかもしれない、血を表現できるブラシ集「Blood Splatter Brushes for Gruesome and Dark Designs」を今回は紹介したいと思います。

(Dried Blood Splatters Photoshop Brushes | Photoshop Brushes)
飛び散る血の様子を表現できるさまざまな種類のブラシが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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絵の具を使って描き出す水彩画。デザインに取り入れる際に自身で描いて素材にしても良いのですが、描くことに自身がない・思い通りの素材が描けないといったシーンも存在するのではないでしょうか?そんなときに活用したい、水彩・手描きのベクターをセットにしたフリー素材「AquaWay Free Vector Pack」を今回は紹介したいと思います。

手描きイラストベクターと水彩描写が、それぞれ数種セットでダウンロードできるようになっています。
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