普段私たちが見ているサイト。それを構成するHTMLはこの数十年のうちに大きく発展をしてきました。開発されたプログラミング言語は膨大であり、追いかけることも一苦労。わからないことを検索するのも非常に手間がかかります。そんなときに活躍してくれる「Interactive HTML Cheat Sheet」を紹介していきたいと思います。

目的のHTMLを簡単に検索することができる便利なチートシートになります。
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アプリケーションのインターフェースに使えるアイコンは通常のものとは少し異なり、よりインターフェースとしての色合いが強く、そのアイコンの精度で使いやすさが決定してしまうと言っても過言では無いと思いますが、今回紹介するのはアプリケーション開発に使えそうなアイコンを集めたエントリー「25 Best Icon Sets for Application Design | Web Design Soul」を紹介したいと思います。
シンプルなピクトグラムのようなアイコンから、作りこまれたアイコンまでインターフェースに使えそうな様々なアイコンがまとめられています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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自分の用途に沿って情報の追加を行っていくことができるカスタムフィールド。柔軟にサイトを変えていくことが可能ですが、仕様によっては構築で戸惑ってしまうことも。そんなシーンで役に立つ、WordPressのプラグイン「10 WordPress Plugins to Supercharge Advanced Custom Fields」を今回は紹介していきたいと思います。

ACF to REST API — WordPress Plugins
カスタムフィールドに焦点をあてたプラグインが紹介されています。気になったものをいくつかピックアップしていますので、下記よりご覧ください。
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最近Designdevelopでは「フォームデザインを完成させるjQuery plugin「jqtransform」」や「JQueryを使ったスライド表現を集めた「10 Best jQuery Sliders」」といったjQueryの話題を多数取り上げていますが、今日紹介する「jQuery Style 」は様々な機能使えるjQueryを使ってどんなサイトが作れるのか、どう使えば良いのか、jQueryを使っているサイトをまとめた「jQuery Style」です。

単体での機能が素晴らしくても上手く使わないと最大の効果は得られません。「jQuery Style」ではデザインショーケース的にWEBが紹介され、さらに使っている技術を分かりやすくアイコンで記しています。
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前回「404ページのデザイン集「49 Nice And Creative Error 404 Pages 」」と言う記事でいくつか紹介しました、ページが見つからない時やエラーの際に表示させる404ページ。あまりお目にかかりたくないページですが、そんなページだからこそ万が一表示させてしまった場合の対策として、クリエイティブなWEBページでは404ページをがっかりさせない仕組みや、クリエイティブが施されています。

今日紹介する「The 100 most funny and unusual 404 error pages」はユニークでクリエイティブな404ページを集めたエントリーです。100種類以上のクリエイティブでユニ−クな404ページが紹介されています。今日はその中からいくつか気になった404ページをピックアップして紹介したいと思います。
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企業や団体を示すロゴマーク。どんなロゴにも様々なの想いが込められていると思います。ロゴのデザインは非常に難しく、企業や団体のコンセプトを折込ながらも事業性を示し、なおかつ会社のステータス性やおかれている立場も意識しないといけません。

今日紹介するのはそんな難しいロゴデザインの際に役立つ、海外のクリエイティブなロゴを54個集めた「54 Creative Logos Hand-picked From Logopond」と言うエントリーです。このエントリーでは「LogoPond」というロゴデータベースから特にクリエイティブなものを集めたエントリーです。今回はその中でも特に気になった物をピックアップして紹介したいと思います。
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様々な用とで使えるアイコン。非常に便利なものですが、クオリティの高いものを制作しようと思うと、それなりに時間と手間がかかります。今日紹介するのはクオリティの高いアイコンセットを幅広く収録したアイコン収集サイト「IconFever」です。
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こうしたフリーアイコンは非常に利用しやすいのですが、個別にライセンスが定められており、その規約内で利用しなければいけません。「IconFever」の良い所は、一つ一つにキチンとライセンスに着いて明記されており、ライセンス別でまとめて表示できるようになっています。今日は商用利用可能なアイコンセットの中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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