WEBを制作する際のフローとして、まずは手書きでワイヤーフレームを設計してそれらを固めてから、実制作に移るという方は多いのではないでしょうか?今日紹介するのは、手書きのワイヤーフレームからHTMLに自動変換してくれるMicrosoft「Sketch 2 Code」です。

こちらは、2018年8月に公開されたもので、現在はailab/Sketch2Code at master · Microsoft/ailab · GitHubにて公開されています。開発者インタビューや実際の利用シーンがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
様々なシーンに利用出来るphotoshopパターン。デザインの完成度を飛躍的に向上させてくれる便利なものですが、今日紹介するのは、ハイクオリティなパターンを集めたエントリー「50 Extremely Beautiful Photoshop Patterns for Elegant Designs」です。
様々なデザイン感のパターンが全部で50集められています。今日はその中からいくつか気になったパターンを紹介したいと思います。
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街の壁面や建物の壁材などに利用されているレンガ。年月が経ったことによる味のある色合いは、アンティークでヴィンテージな雰囲気を感じさせてくれます。今回はそんなレンガ壁のテクスチャセット「8 Brick Wall Textures」を紹介したいと思います。

シンプルかつ、さまざまな色合いのミックスされたレンガテクスチャが8種セットになっています。
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自身の作品やプロフィール、またデザインに関する想いなどを伝えることを目的としたポートフォリオサイトは、特に独立したデザイナーならぜひ制作しておきたいもの。そこで今回紹介するのは、クリエイティブ要素の高いポートフォリオサイトを集めた「20 Creative Examples of Portrait Usage in Web Design」です。

(Future of Web Design London 16th – 18th May 2011 | Home)
人のビジュアルが特化されたデザインを中心に、個性あふれるデザインが多数まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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今まで様々なベクターデータを紹介してきましたが、今日紹介する「Pimpin’ Vector Pack」はおもちゃ箱をひっくりかえしたようなPOPで可愛らしいフリーで使えるベクターデータパックです。

ふき出しから、ハートのマシンガン、王冠、手錠、スペースインベーダーなどなど、ジャンルにとらわれず、上記のように色とりどりの様々なオブジェクトのベクターデータが収録されています。
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webサイトデザイン制作をするのに素材としてよく使用されるアイコン。とても便利な存在で、時にはメインのグラフィック要素として活躍してくれることも。そんな中今回紹介するのは、アイコンに動きなどを与えたい、デザインにレイアウトするのではなく直接サイトに組み込んでいきたいというシーンに最適な、フリーCSSアイコンをたくさん紹介した「50 Free CSS-Only Icons And Buttons For Your Website Graphics」です。
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シンプルなものはもちろん、リアルさを追求したものまで、いろんなデザインのCSSアイコンが多数まとまっています。きになったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Photoshopのアクション機能を利用すると、大量の写真を一度に加工できたり、一度設定した加工を再度利用できたりとても便利です。そこで今回紹介するのが、レトロ&ヴィンテージな雰囲気を演出できるPhotoshopアクションをまとめた「25 Tried and Tested Retro & Vintage Photoshop Actions」です。

セピア調の加工アクションから、映画のワンシーンのような加工アクションまで、公開されているさまざまなPhotoshopアクションを実際に試して紹介しています。
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