WEBを制作する際のフローとして、まずは手書きでワイヤーフレームを設計してそれらを固めてから、実制作に移るという方は多いのではないでしょうか?今日紹介するのは、手書きのワイヤーフレームからHTMLに自動変換してくれるMicrosoft「Sketch 2 Code」です。

こちらは、2018年8月に公開されたもので、現在はailab/Sketch2Code at master · Microsoft/ailab · GitHubにて公開されています。開発者インタビューや実際の利用シーンがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
サイト内の要素で欠かせないもので、ユーザーの利便性を決定づけるナビゲーションメニュー。サイトの雰囲気に合わせて様々な形がありますが、今回紹介さするのはデザインされた美しいナビゲーションデザインを集めたエントリー「40 Beautifully-Designed Navigation Menus」です。

細かくビジュアルを作り込まれたものからシンプルなもの、ダイナミックなものまで様々な種類のナビゲーションが紹介されています。今日はその中からいくつか気になるものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインの印象を決定付ける要素の一つフォント。様々なフォントが世の中には存在しますが、今日紹介するのはデザインに使えそうなフォントをまとめたエントリー「21 More Free Fonts to Enhance Your Designs」です。
ジャンルを問わず様々なフォントが集められています。今日はその中から特に気になったフォントをいくつか紹介したいと思います。、
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デザインの参考や素材を一から集める作業は、案外手間のかかる作業。デザイナーにとって効率よく制作出来るアイテムはいくつも手元に置いておきたいものです。そんな中今回紹介するのは、デザイナーのためのフリー使えるPSD素材まとめ「33 Fresh Free PSD Files for Designers (Freebies)」です。
さまざまな種類のpsd形式の素材がまとめられています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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これをフリーで配布しても大丈夫か?と思えるようなボリュームとクオリティを誇る車のベクターデータのクリップ集が今回紹介する「6000 vector Cars」です。

タイトルの通り、これを上回るものがあるのかと思えるくらい充実していて、フォード、オープン、マツダ、BMW、ビュイック、シボレー、シトロエン、ドッジ、フィアット、ホンダ、ハマーを始めとして、合計78メーカーの車のベクターデータが収められています。
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iPhoneに代表されるスマートフォンやタブレットなど、さまざまな画面サイズを持ったデバイスが登場してきています。今回紹介するのはそんなデバイス達に一括で対応したWebサイトを構築できる、15のレスポンシブフレームワーク「15 New Responsive Frameworks」です。

Gridism • a simple responsive CSS grid by @cobyism
各種、さまざまな工夫や仕掛けによって各デバイスへの対応を実現しています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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YouTubeが国内が問わず大人気で様々な動画が集まっている事から、そこの中から動画を紹介する事自体をコンテンツとしているWEBサイトやブログが多数存在します。
単純にリンクを教えてくれたり、埋め込んで紹介してくれる所もありますが、中には広告テキストリンクと絡めて紛らわしい表現をしている所も多々あります。そこで今回紹介するのはそんな紛らわしいリンクをYouTubeへのリンクかどうか一目で見分ける事を可能にするGreasemonkeyスクリプト「embed YouTube」を紹介したいと思います。
制作ツールとして非常に便利なphotoshop。様々なクリエイティブな現場で利用されていますが、今日紹介するのはphotoshopでの表現をより豊かにしてくれるphotoshopブラシを数多く集めたエントリー「2000 Free Photoshop Brushes」です。

42 More Subtle Grunge Textured Photoshop Brushes
ジャンルを問わず、グランジや力強いストロークなどの定番なものから、インクが流れ落ちたところや、アンティークな建築ブラシまで様々なフリーでりようできるブラシがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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制作したいイメージやテイストによって、使用するフォントも使い分けをすることで、デザインをより高い精度で仕上げることができます。それにはより多くのフォントをストックしておくことも大切。そんな中今回は、ラフな雰囲気を演出したい時に便利なスクリプトフォント「Highlander Marker Script」を紹介します。

マーカーで描いたようなラフテイストにデザイン性を感じる、セットで使用できるパーツもセットになったフォントです。
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