WEBを制作する際のフローとして、まずは手書きでワイヤーフレームを設計してそれらを固めてから、実制作に移るという方は多いのではないでしょうか?今日紹介するのは、手書きのワイヤーフレームからHTMLに自動変換してくれるMicrosoft「Sketch 2 Code」です。

こちらは、2018年8月に公開されたもので、現在はailab/Sketch2Code at master · Microsoft/ailab · GitHubにて公開されています。開発者インタビューや実際の利用シーンがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
デザインの一つの要素として様々な印象を与えてくれるアナログ的な要素。デザインする上で皆さんも取り入れた事もあるかと思います。今日紹介する「17 Sets of Excellent Hand Drawn Design Elements」はアナログ感を演出してくれる手書き風の素材を集めたエントリーです。
ラクガキのようなものから、手書きの植物、タイポグラフィまで様々な素材が紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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イラストレーターで背景等を制作する際に便利なパターン。一度制作しておけば、どんな大きさにも対応でき、目の粗さ等も柔軟に対応できる優れものです。今回紹介するのはそんなイラストレーターのチェックパターンをあつめたエントリー「20 Seamless Plaid Patterns for Illustrator」を紹介したいと思います。

すべてチェックのパターンになりますが、様々なパターンが公開されています。今日は公開されているものの中から気になったものをいくつか公開したいと思います。
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デザイン制作素材として欠かすことのできないテクスチャ。非常にさまざまな種類が展開されており、日々新しいものをストックされているというデザイナーの方は多いのでは。そんな中今回は、手軽に味のあるニュアンスを加えることができる便利なダンボールテクスチャまとめ「30 Free and Useful Examples of Cardboard Texture」を紹介したいと思います。

(Texture: cardboard 2 by ~Galloping-Textures on deviantART)
比較的シンプルな定番のものや、ダンボール自体にデザインが加えられている個性的なタイプなど、いろんな種類が収録されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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現在WEBサイトで良く見かけるテクニックの一つスライダー。少ないスペースで様々なコンテンツを見せられるのが魅力ですが、今日はそんなスライダーのテクニックを集めたエントリー「25+ Awesome Slider Techniques」を紹介したいと思います。
よく見るスライダーから、動きが特殊なものやインターフェイスが優れているもの様々なスライダーのテクニックが紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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そろそろiPhone5の販売も一段落していて、多くの方が手にしている現状で、iPhone4Sなどの旧機種のユーザーもiOS6へのアップデートからもしばらくたちますので、モックアップも、iOS5のままというわけにも行かなくなってきているなんて制作会社の方もいらっしゃるのではないでしょうか?今日紹介するのはiPhone5モックアップ制作のためのPSDファイル「iOS 6 GUI PSD (iPhone 5)」です。

iOS5と比べて細かなUIが変わっていますし、iPhone5画面解像度も変わっていますので、WEBサイトの見栄えも多少変わっています。
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商品の作成やプロダクトを作る際、その完成模型となるモックアップの存在はプレゼンテーションを優位に運ぶことができ、製品化を進めていく場面においては重要なツールとなります。今回紹介するのはそんなモックアップを手軽に作れるPhotoshopアクションのまとめ「Free download: 100 PSD mock-ups」です。

どれもとてもリアルで、まるで実製品を撮ったかのような高品質なモックアップが、カバー写真など、必要な画像を揃えるだけで簡単に作成することができます。