WEBを制作する際のフローとして、まずは手書きでワイヤーフレームを設計してそれらを固めてから、実制作に移るという方は多いのではないでしょうか?今日紹介するのは、手書きのワイヤーフレームからHTMLに自動変換してくれるMicrosoft「Sketch 2 Code」です。

こちらは、2018年8月に公開されたもので、現在はailab/Sketch2Code at master · Microsoft/ailab · GitHubにて公開されています。開発者インタビューや実際の利用シーンがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
いままでいくつかのオンラインストレージを紹介してきましたが、今回紹介する「OpenDrive」は少し変わっていて、まるでローカルで管理しているハードディスクのように扱えるオンラインストレージです。

上記のようにエクスプローラの上にドライブが追加され、Windowsのエクスプローラからオンラインストレージが利用できるというものです。もちろん容量の確認したり、URLのパスなんかもデスクトップ上で確認できます。 XPとビスタで使用しているスクリーンキャストがyoutube上にアップされていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下から
WEBサイトを構築する時にphotoshopを使っている方にはオススメなデザインパターン集が今回紹介するシンプルなphotoshopカスタムパターン素材「wwwusic Simple Patterns」です。どんなデザインにもあうシンプルで汎用性の高いパターン素材がフリーで公開されています。

使い方は様々ですがシンプルなだけに既存のデザインや、オリジナルのデザインなんかと組み合わせても上手く使えるかと思います。
詳しくは以下
さまざまなwebサイトで取り入れられているwordpressは、非常に多くの人に愛され、時にはカスタマイズされ便利に利用されています。そんなwordpressテーマを40種集めた「40 Fresh And Free WordPress Themes」を今回は紹介したいと思います。
いろいろなレイアウトが揃ったフリーwordpressのテーマとなっています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
欧文フォントはフリーで配布されているものが非常に多く、その豊富な種類の中にデザイン性の高いものもたくさん存在しています。そんな中今回は、クリエイティブなフリーフォントをまとめた「Freshest Free Fonts for Desigenrs」を紹介したいと思います。
フォント単体として見てもデザイン性に優れているフリー配布されているフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
仕事デスクの上ではいろいろなアイテムを使用していると思いますが、今回はそんなワークスペースのイメージアイテムが集合したベクターキット「FREE Elegant Vector Kit with 60 Workspace Elements」を紹介したいと思います。

非常に洗練されていながら、どこか柔らかさを感じることができるイラストベクターのセットがダウンロードできるようになっています。
詳しくは以下
テクスチャについては今まで多々紹介してきましたが、今回紹介する「100 Beautiful Free Textures」はウール、レザー、ウッドなどなど実用的なカテゴリー別にバランス良く収録されているエントリーです。
そのカテゴリーは16にも分けられており、大概のテクスチャはこのエントリーに収録されているもので事足りるかと思います。100枚ものテクスチャが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
アナログで描いたものはデジタルで制作したグラフィックとはまた違った魅力がありますが、今日紹介する「Free Watercolor Textures By Outlaw Design」は水彩で描かれた背景画像で、アナログの魅力をデザインに盛り込めるフリーテクスチャです。

水彩絵の具で描かれているみたいで、全部で11の水彩によるテクスチャがしょうかいされていますが、フリーで公開されているのは上記を含む残念ながら2種類のみみたいです。ただし、ライセンスは商用、非商用を問わず自由に利用できるようになっていて、再販などを除きますが、使用については制限無しで使えるようです。
詳しくは以下
ロゴのデザインというのは本当に奥が深く、難しいデザインです。良し悪しというのも作っている本人だけでは決められない部分もあるかと思います。今回紹介する「Logospire – Logo inspiration gallery」は自分自身のロゴをアップしてそれを評価してもらえるというWEBサービスです。

アカウントを制作すればロゴは簡単にアップロードできます。アップロードされたロゴはサイトに登録され、5段階の評価で見ているユーザーから評価、またはコメントでの評価を受けることができます。すでに200点以上のロゴがアップロードされていますので、下記にいくつか投稿されているロゴを貼り付けておきます。
詳しくは以下
完全に覚えていないとなかなかCSSのコードからその処理を頭に思い描くのは難しいかと思います。今日紹介するのはCSSの動きを簡単に確認できるサービス「CSS Sandbox」を紹介したいと思います。こちらを使えば瞬時に動作確認が行なえます。

使い方は非常に簡単で画面の下のコードをクリックするだけで上のプレビュー欄に反映され、確認する事が出来ます。
選択されたCSSは上記のように赤く反転しますので今どんなCSSが使われているのかが直感的に分かるようになっています。かなりの数のCSSが登録されていますのでCSSを覚えたての方は色々な発見が出来きるかと思います。

CSSの処理を学ぶだけではなく、ブラウザ上で動作しますのでCSSでのブラウザごとの表示など様々な用途で使えそうです。動的に動いているのでサクサクチェックできるのもポイントです。
WEB上では様々なphotoshopブラシが公開されていますが、今日紹介するのはサイバー、デジタル系のイメージのブラシを集めたまとめエントリー「850+ Super Cool Tech Brushes」を紹介したいと思います。
デジタル系と言っても様々なモチーフが公開されています。今日はその中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下