WEBを制作する際のフローとして、まずは手書きでワイヤーフレームを設計してそれらを固めてから、実制作に移るという方は多いのではないでしょうか?今日紹介するのは、手書きのワイヤーフレームからHTMLに自動変換してくれるMicrosoft「Sketch 2 Code」です。

こちらは、2018年8月に公開されたもので、現在はailab/Sketch2Code at master · Microsoft/ailab · GitHubにて公開されています。開発者インタビューや実際の利用シーンがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
webサイト構築の定番ともいえるブログソフトウェア・wordpress。フリーでテーマが配布されていることもあり、非常にさまざまなシーンで活用されています。そんな中今回は、簡単にクリエイティブなサイトを構築できるフリーwordpressテーマ「50+ Best Free WordPress Themes for Spring 2014」を紹介したいと思います。

(Interface – Free Flat Responsive Business WordPress Theme)
さまざまなレイアウトのwordpressテーマがまとめられており、便利に活用することができそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン製作で大活躍のpsdアイコン、最近ではハイクオリティなタイプのものが人気のようで、数多くリリースされていますが、今回紹介する「80+ Ultimate Collection of High Quality Free PSD Files」にも、美しいデザインのpsd素材が多数収録されています。

(PixelResort » Home of Designer & Iconist Michael Flarup)
アイコンや、デザインのアレンジ・ポイントとして活用できそうなデザイン性の高いpsd素材を豊富にまとめたサイトとなっています。いくつか気になったものを以下より紹介いたします。
前回「photoshopのテキストエフェクトチュ−トリアル50「50 Creative Photoshop Text Effects」」と言う記事でphotoshopの様々な文字のエフェクトをまとめたエントリーを紹介しましたが、今回もphotoshopのエフェクトをまとめたエントリー「50+ Great Photoshop Text Effect Tutorials」を紹介したいと思います。
前回紹介したエントリーと被るものもありますが、素晴らしいエフェクトが紹介されていましたので、その中から気になった物をピックアップして紹介したいと思います。
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アクセス解析によって、様々なデータを見ることができ、解析していくと、様々な傾向をしることができるのですが、ユーザーがどの部分を見ていて、どんな動向をしているのかというところまで読み取るには時間がかかります。今日紹介するのはユーザーのクリックの位置をヒートマップで見せてくれるサービスをまとめたエントリー「7 Incredibly Useful Tools for Evaluating a Web Design」。
ASPサービスから、オープンソースまで、幅広く紹介されていますが、今日は紹介されているヒートマップツールのなかからいくつか紹介したいと思います。
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photoshopを勉強する上で非常に役立つのが統合する前のPSDを参照すること、何処の部部がどう重なっていて、どんな処理がされているかがわかり、グラフィックがどう成り立っているかがわかるため見ていて非常に勉強になります。

今日紹介するのはそんなデザインされたPSDファイルをフリーでダウンロードできるサイト「Free PSD Graphics」です。photoshopでつくられたデザインのPSDが無償で配布されています。
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デザイン制作、画像合成など、さまざまな場面で利用されるテクスチャは、できるかぎりバリエーション豊富にストックしておきたいもの。そこで今回紹介するのが、インスピレーションの広がるテクスチャをまとめた「Various Textures That You Might Find Interesting – 38 Items」です。

(Nebulous by `pendlestock on deviantART)
実写の風景からクリエイター制作によるテクスチャまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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いくつあっても便利なベクター素材。さまざまなデザインの素材が公開される中、今回はダイヤモンドの輝きを放つ数字のベクター素材「free vector numbers _ diamond」を紹介したいと思います。

キラキラと輝くダイヤモンドを敷き詰めた数字のベクター素材で、数字をメインに使ったデザインなどを手がける時に役に立ちそうです。
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