WEB制作の主流の制作ツールであるAdobe、Fireworks。photoshopとイラストレーターを組み合わせたような制作ツールで、多くの制作者に利用されていますが、今日紹介するのはFireworksで編集できる、iOS6ワイヤーフレーム「Adobe FW template for iOS 6 wireframing」です。

iOSの筐体のフレームデータの他に、タイトルやタブメニュー。ボタン、ローディングなどなど、iOSに必要なデザインパーツが網羅されています。
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WordPressの管理画面から直接は行けませんが、WordPressの全オプションの値が表示され変更できるページが存在します。
それは「All Options(すべての設定)」と呼ばれ下記のURLを直接打ち込む事でページが表示されます。
http://(あなたのワードプレス設置のドメイン)/wp-admin/options.php
pingの送信先から記事の表示設定、プラグイン固有の設定等、名前の通り、ありとあらゆる設定項目がずらっーと並んでいて、表示、変更する事ができます。

完成されたページを少しづついじっていく時は逆に不便であまり必要ないかも知れませんが、新規でWordPressを導入したときや、サーバーを移転して設定するときは便利ページです。ただしシリアライズされたデータの変更は不可みたいでその部分は「SERIALIZED DATA」と文字ボックスに表示され、編集できないようになっています。
頻繁に使うページではないかも知れませんが覚えてくと便利かと思います。
via AOINA.COM
テクスチャの中でも定番として、非常に便利に利用できるペーパーテクスチャ。そのまま使用するのはもちろん、他の素材と組み合わせたり、ニュアンス的にパーツに素材感を出すために加工したりと、いろいろな使い方ができます。そんなペーパーテクスチャが12種セットになった「12 Paper Textures」を今回は紹介したいと思います。

非常にシンプルで、ベーシックなタイプのペーパーテクスチャがまとめられています。
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モックアップを使う機会は、たくさんの素材が配布されていることでさらに増えてきています。今回はそんなモックアップ素材を多数集めた「50 Best Free PSD Mockup Templates」を紹介したいと思います。

Free Download: 2 iPhone 6/6s Mock-ups in PSD format on Behance
さまざまな媒体用のフリーモックアップテンプレートがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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CMSの中でもっともポピュラーと言えるWordPress。もともとはブロガーのプラットフォームとして作られたシステムが、近年では様々な用途に使われています。そんな中今回紹介するのは、ライター・ブロガーに向けたのフリーのWordPressテーマまとめ「Free WordPress Themes For Writers & Bloggers」です。
シンプルなものから特徴的なもの、実用性を重視したものなどさまざまなテーマがまとめられています。気になるものをピックアップしたので、下記よりご覧ください。
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photoshopのブラシもかなり便利なのですが、イラストレーターを主体にデザインしている人にとってはそこまで複雑な表現でなければ、ベクターで済ましてしまいたいと言う事も多いかと思います。そこで今日紹介するのはillustratorで使えるベクターフリーブラシをあつめたエントリー「A Huge Compilation of 60 Free Illustrator Brushes」です。
植物から花、レースなどなど様々な表現のブラシが全部で60個紹介されています。今日はその中から実用的で、気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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背景やエリアなどに敷くパターン素材。無機質なWEBデザインに質感やクオリティをプラスしてくれる非常に便利な素材です。今日紹介するのはシンプルなフリーパターン素材を集めたエントリー「15+ Free Patterns for your Designs」です。

Subtle Light Tile Pattern Vol5
様々な素材のパターンがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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完全に覚えていないとなかなかCSSのコードからその処理を頭に思い描くのは難しいかと思います。今日紹介するのはCSSの動きを簡単に確認できるサービス「CSS Sandbox」を紹介したいと思います。こちらを使えば瞬時に動作確認が行なえます。

使い方は非常に簡単で画面の下のコードをクリックするだけで上のプレビュー欄に反映され、確認する事が出来ます。
選択されたCSSは上記のように赤く反転しますので今どんなCSSが使われているのかが直感的に分かるようになっています。かなりの数のCSSが登録されていますのでCSSを覚えたての方は色々な発見が出来きるかと思います。

CSSの処理を学ぶだけではなく、ブラウザ上で動作しますのでCSSでのブラウザごとの表示など様々な用途で使えそうです。動的に動いているのでサクサクチェックできるのもポイントです。
iOS7もリリースされ、さらにiPhoneも新機種がでて、今後ますます注目されそうなスマートフォンアプリですが、今日紹介するのは、アプリやモバイルサイトのためのモックアップフリーPSD「10 Free PSDs for Perspective App Mockups」です。

iGravertical Screen Layers + iOS 7 Screen Converter
こちらのエントリーでは、iOS7のUIを利用したアプリスクリーンのモックアップから、最新のiPhone5cの筐体のPSDまで、今後アプリやモバイルサイトのデザインに利用できそうなpsdがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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