WEB制作の主流の制作ツールであるAdobe、Fireworks。photoshopとイラストレーターを組み合わせたような制作ツールで、多くの制作者に利用されていますが、今日紹介するのはFireworksで編集できる、iOS6ワイヤーフレーム「Adobe FW template for iOS 6 wireframing」です。

iOSの筐体のフレームデータの他に、タイトルやタブメニュー。ボタン、ローディングなどなど、iOSに必要なデザインパーツが網羅されています。
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普段私たちが見ているサイト。それを構成するHTMLはこの数十年のうちに大きく発展をしてきました。開発されたプログラミング言語は膨大であり、追いかけることも一苦労。わからないことを検索するのも非常に手間がかかります。そんなときに活躍してくれる「Interactive HTML Cheat Sheet」を紹介していきたいと思います。

目的のHTMLを簡単に検索することができる便利なチートシートになります。
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CSSに慣れてくるとコードを見ただけでだいたいどんなように見えるかわかったり、その逆で、こんな風に見せたいと思ったことをコードにすることもできると思いますが、覚え立ての頃はそうは行きません。今回紹介する「CSS Type Set」は実際反映された後のデザインのプレビューとCSSのコードを同時に見ながら設定できるWEBサービスです。

見た目をプレビューしながらテキストのスタイルを決めていけるので。自分の理想に近づけることも簡単で、横にCSSのコードが表示されているので、その見た目を自分のサイトに簡単に反映させることもできます。
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スマートフォンを中心に徐々に現場レベルでも利用されてきているCSS3。ブラウザの互換の問題から利用できない案件もありますが、求められるスキルの一つになっていくとは思います。今日紹介するのはそんなCSS3の素晴らしいチュートリアルを集めたエントリー「30 Excellent CSS3 Tutorials」です。
ナビゲーションメニュー、ボタンなどなど様々な表現のチュートリアルがまとめられています。今日はその中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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お問い合わせやアンケートなどのUIに欠かせないセレクトボックス。新しい動きやデザインを上手く取り入れることで、他にはないオリジナル感を演出し、差を付けることができると思います。そんなシーンで参考にしたい、フリーで利用可能なオープンソースのものをまとめた「10 Free Open Source CSS and JavaScript Select Box Snippet」を今回は紹介します。
CSSとJavaScriptの特殊なセレクトボックスが10種類紹介されています。中から気になったものを幾つかピックアップしてご紹介しますので、ご覧ください。
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日々進化するスマートフォン・タブレット等のアプリケーション。時代が移り変わると共に、デザイン性もどんどんと変化しつつあり、流行を取り入れたインターフェイス設計が非常に重要視されます。今回はそんなシーンに活用したい、on/off スイッチデザイン集「20 Elegant User Interface Switch Designs」です。

(Dribbble – Drill: On by Mohanad Yajouri)
リアルなスイッチが多数まとめられており、デザインのクオリティを高めることができそうです。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン制作時に使うことの多い布地などのテクスチャは、たくさんの種類を保持しておきたいもの。そんな中今回紹介するのが、高解像度が嬉しい!フリーファブリックテクスチャセット「Free High-Resolution Fabric Textures」です。

ジーンズやしわのある布地など、解像度300dpi、幅が2000px以上という高品質な素材が6種類セットとして紹介されています。
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デザイン制作に欠かすことのできない存在といっても過言ではないフォント。今はフリーで使用できるフォントも数多く配布されており、活用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、最新のデザインフリーフォント17選「17 New Futuristic Free Fonts for Designers」です。
比較的新しくピックアップされた、デザイナーならぜひチェックしておきたい魅力的なフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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テキストの回りこみはWEBのデザインではあまりにも自由度が低いです。今日紹介する「CSS Text Wrapper」はそんなテキストの回りこみを自由に表現するためのWEBサービスです。

こちらのサイトでは自分で好きな図形を形作り、それに合わせてテキストを配置することができます。
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