WEB制作の主流の制作ツールであるAdobe、Fireworks。photoshopとイラストレーターを組み合わせたような制作ツールで、多くの制作者に利用されていますが、今日紹介するのはFireworksで編集できる、iOS6ワイヤーフレーム「Adobe FW template for iOS 6 wireframing」です。

iOSの筐体のフレームデータの他に、タイトルやタブメニュー。ボタン、ローディングなどなど、iOSに必要なデザインパーツが網羅されています。
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photoshopで作業する際、作業時間の短縮に一役かってくれる、photoshopのカスタムシェイプ。今日紹介する「45+ Sources and Sets of Photoshop Custom Shapes」は45ものカスタムシェイプセットを紹介しているまとめエントリーです。単純な図形のシェイプからグラフィック的なシェイプまで様々なphotoshopカスタムシェイプがまとめられています。

Silhouettes Bernius by eiermann1952
今日はその中から、特に気になったセットをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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サイトの製作中やコンテンツの準備中に表示されるcoming soon。NotFoundと同じく少しがっかりさせられてしまうページの一つではありますが、今回紹介するのは単にcoming soonと文字だけがはいっているのでは無く、少しアイデアをプラスしたクリエイティブなcoming soonを集めたエントリー「Beautiful Launching Soon pages」です。
いくつか紹介されていますが、今回はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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フリーで配布されているフォントでも、クオリティーが高く使いやすいフォントは多数存在しています。そんな中今回紹介する「20 High Quality Free Fonts Every Designer Should Own」は、普段のデザイン制作に是非取り入れてみたいフリーフォント集です。

(The League of Moveable Type – Sorts Mill Goudy)
基本ベースはシンプルですが、少し遊び心が詰まったフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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いろいろなデザインのフォントが配布されており、非常に個性的なものも豊富にインターネット上では配布されています。そんな中今回紹介するのは、リボンをテーマにしたデザインフリーフォントまとめ「Free Ribbon Fonts Designers Would Love to Have」です。
かわいらしいイメージのリボンのビジュアルを活用して作られたフリーフォントがまとめられ、紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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デザインを制作する際に、素材感をプラスしたい時やクオリティを高めたいと時などよく利用するテクスチャ。さまざまな種類が展開されており、日々活用されているという方も多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、デザイン制作の定番素材とも言える、キャンバス素材のテクスチャ「14 High-Res Paper & Canvas Textures」です。

キャンバスの質感を存分に感じさせてくれる、シンプルなタイプのテクスチャ。さまざまなデザインへのアレンジが可能なこともあり、かなり活用できるテクスチャセットではないでしょうか。
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私たちがWebサイトから何か情報を得る時に欠かせないのは、商品や記事の詳細を知ることができる写真ではないでしょうか。そんな写真を見せる演出に利用したい、360度回転するローテーションプラグイン「8 Best jQuery 360 Degree Image Rotation Plugins」を今回は紹介したいと思います。

360 Javascript viewer, 360 degrees JQuery image viewer
見せたいものの全景がぐるっと確認できる、リアルで見ることができない商品の全体像をブラウザ上で効果的に見せられるプラグインが紹介されています。
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加工の仕方次第で、オリジナルデザインになるテクスチャ素材は、デザインに奥行きを出す為に最適な素材。そんなテクスチャや、そのまま背景としても利用できそうな、質の高いテクスチャセット「300+ Free Textures from 10 Ravens」を今回は紹介したいと思います。

オーソドックスな地面やレンガから年期の感じられる壁、建物を正面から捉えた写真などさまざまな素材が300点も紹介されています。中でも気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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CSS3は現在広く利用されているCSS 2を拡張したもので、従来のCSSでは表現が難しかったドロップ車道や、角丸など、画像に頼らずに、表現ができ、新しい表現の可能です。今日紹介するのはCSS3で作られたユーザーインターフェイスキット「CSS3 UI Kit」です。
サーチボタン、角丸ボタン、完全な円形のボタン、プルダウン、ページングなどなどユーザーインターフェイスの基本となるパーツがセットになっています。
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