WEB制作の主流の制作ツールであるAdobe、Fireworks。photoshopとイラストレーターを組み合わせたような制作ツールで、多くの制作者に利用されていますが、今日紹介するのはFireworksで編集できる、iOS6ワイヤーフレーム「Adobe FW template for iOS 6 wireframing」です。

iOSの筐体のフレームデータの他に、タイトルやタブメニュー。ボタン、ローディングなどなど、iOSに必要なデザインパーツが網羅されています。
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デザインに質感や風合いを表現するためにべんりなグランジ処理、それだけにグランジ関連のテクスチャは数多く配布されていますが、今回紹介するのは自分でグランジを表現できるフリーphotoshopブラシ「10 Free Grunge Photoshop Brushes」を紹介したいと思います。

全部で10のグランジブラシが収録されており、様々なタイプの汚れを表現することができます。またブラシは2500pxと非常に公開ぞどなので、デザインの現場でも利用する事もできるかとおもいます。収録されているブラシが公開されていましたので、下記に紹介致します。
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グラフィックデザインを行う上で非常に役立つphotoshop。様々な加工や処理ができ、その奥深さは無限に広がっており、様々な表現が可能です。Designdevelopでもphotoshopを使ったチュートリアルは今までいくつか紹介してきましたが、今日紹介する「The 100 Most Popular Photoshop Tutorials 2008」は2008年中にphotoshop Ladyで紹介されたチュートリアルのランキングとなっています。
一年間の総括のエントリーですので、ジャンルを問わず様々なチュートリアルが公開されていました。今日はその中から気になったphotoshopチュートリアルをいくつかピックアップして紹介していきたいと思います。
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人々が暮らす都市の風景はデザインに取り入れられることも多く、イラストやシルエットなどの素材ををチェックしている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、都市を表現できるPhotoshopブラシをまとめた「24 Sets Of Free City Brushes For Photoshop」です。

City Scapes 2 – NYC Edition by ~tiffcali06 on deviantART
シルエット素材からイラスト、画像など、表現力の広がるPhotoshopブラシが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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使用する種類によってデザインのイメージが変わってしまう程、フォントはとても重要な役割を果たしてくれる存在。選定する際は慎重にデザインにぴったりなものを選びたいものです。そんな中今回紹介するのは、16種のデザイン性の高いフォントまとめ「16 Free Fonts and Typefaces for January 2014」です。

(Marshall Font + Free Download on Behance)
どれもデザインクオリティが高いので、選定の際にどれを選んでも制作物の質をアップさせることができそうです。
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今まで「システムアイコンからアプリアイコンまで170のアイコンを収録したアイコンセット「170 dock icons」」や「可愛らしいフリーアイコンセット集「26 Free Icon Sets We Love」」などと様々なアイコンセットを紹介してきましたが、今日紹介する「DelliPack 1.0&2.0」は立体感があり、クオリティの高いフリーアイコンセットです。
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パレット、金庫、建物、黒板からなどの少し特徴的な物から、人物、更新アイコンなど標準的なものまで、バリエーション豊かなアイコンが収録されています。
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DelliPack 1.0
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DelliPack 2.0
二つのファイルともにzipファイルで配布されていて、ファイル形式はPNGでサイズは256, 128, 64, 48, 32 and 16 pixelsの6種類が用意されています。またDelliPack 1.0の方は「Smashing Magazine」でPSDファイルも公開されていますのでアイコン制作の勉強用にも良さそうです。
自由にダウンロードでき、アイコンは再配布、販売を除いて、商用、非商用問わずどんな規制も受ける事無く、自由に利用する事が出来ます。
メニューなどのインターフェイスの仕掛の一つとしてスタンダードな手法ロールオーバー。自分が今、何を触っているのかがすぐに分かるUI向上のためには常識的なものです。今回紹介するのはそんなロールオーバー処理をフェードインで表現するjQueryプラグイン「hoverFade」を紹介したいと思います。

本の少しの違いですが、通常のロールオーバーに比べると作りこんだ感じを受けます。とくにメニュー部分などユーザーの目が触れやすく、常に触る部分への実装はクオリティを高く見せるためにも重要なのではないかなと思います。
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テキストの回りこみはWEBのデザインではあまりにも自由度が低いです。今日紹介する「CSS Text Wrapper」はそんなテキストの回りこみを自由に表現するためのWEBサービスです。

こちらのサイトでは自分で好きな図形を形作り、それに合わせてテキストを配置することができます。
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webサイト制作などに欠かせないアイコン。これ一つで情報をわかりやすく伝えることができるためスペースの削減にも繋がります。今回ご紹介するのはそんなアイコンの中から個性的なデザインのものをまとめた「20 Free Product Feature Icons Sets」です。

こんなの欲しかったと思えるようなアイコンが紹介されています。その中からおすすめのアイコンを幾つかピックアップしましたので、以下よりご覧下さい。
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今やWEB制作で標準ともいえるCSSとXHTMLによるレイアウト。今日紹介するのはそのCSSとXHTMLによって作られた無料のテンプレートを集めたエントリー「101 High Quality CSS And XHTML Free Templates」です。
様々な種類、ジャンル、デザインテイストのテンプレートが集められています。今日はその中から気になったテンプレートをピックアップして紹介したいと思います。
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