曼荼羅とは仏の悟りの境地、世界感などを視覚的に表したもので、その種類は様々な形で表され多様な種類がありますが、今日紹介するのはベクターデータで利用できる幾何学的な曼荼羅アートワーク「100 Vector Mandala Illustrations」です。

本格的な曼荼羅というよりは、曼荼羅からインスピレーションを得て、制作に利用しやすいシンプルなもので制作されているため利用しやすい素材になっています。収録されているアートワークは以下からご覧ください。
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WEBデザインの世界は非常にトレンドの流行り廃りが早く、昨年のものは今年、今年のものを来年使えないぐらいのスピードでトレンドが移り変わっていきます。今日紹介するのは来年の2017年のWEBデザインのトレンドをまとめた「The Future of Webdesign: Trends 2017」です。

来年の注目すべき、WEBデザインのトレンドが全部で6つまとめられていましたので、順に紹介したいと思います。
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日本だと特に季節や月毎のイメージというものがあり、各月にイメージするシーンが思い浮かんだりしますが、今日紹介するのは各月毎のイメージを表現したPOPなベクターアート「Months And Seasons Set」です。

日本とは若干異なるような気がしますが、親しいイメージで描かれています。柔らかくPOPな色彩は素材としてオシャレで魅力的なイラストレーションです。全部で12のバリエーションが公開されていましたので以下からご覧ください。
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デザインのクオリティや質を高めるためにもっとも重要な要素が配色。バランスの良いデザインでも色がチグハグでは良いデザインにはなりえません。今日紹介するのはそんな配色を便利にしてくれる、配色を操るためのカラーツール5選「Finding Colors: 5 Tools for Great Color Concepts」です。
今回は紹介されている5つの配色ツールの使い勝手や特徴を簡単にまとめてご紹介したいと思います。
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新着やおすすめの情報などを届ける際に活用されるニュースレターの申し込みや、お問い合わせメッセージなどを送付する際に利用されるフォームデザイン。比較的シンプルにまとめてしまいがちですが、今回紹介するのは、デザインされたニュースレター用フォームまとめ「40 Wonderfully Designed Newsletter Subscription Form Photoshop Files」です。

(Subscribe to Newsletter Form (Psd) | Blugraphic)
シンプルな中にもデザイン性を加えているもの、レターの雰囲気をしっかりと感じられる凝ったデザインなど、さまざまなパターンがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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EBサイトを構築するにあたって欠かせないCSS。様々な表現が可能なものですが一から組んでいくとそれなりに時間が掛かるものです。そこで便利なのが、よく使う要素や表現を簡単に利用することができるCSSフレームワーク。今日紹介するのはWEBデザイナーのために12の軽量なCSSフレームワーク「12 Small CSS Frameworks」です。
すべて5KB以内に収まるという非常に軽量なCSSフレームワークのみまとめられていましたので、その中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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臨場感や雰囲気をより作ってくれる音楽。シーンにはまれば、どうということ無い動画も世界観をより感じさせるものになりますが、なかなか自分で作るのは敷居が高い。今日紹介するのは音が作れないというかたのために、フリーで利用できる音楽&演出素材を集めたサイト「Free Music & Sound Effects」です。

様々なバックグラウンドミュージックやサウンドエフェクトが公開されています。いくつか動画に併せてみた音源のサンプルが公開されていましたので下記にいくつか紹介したいと思います。
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画像加工ソフトとして有名なPhotoshop。写真の上から異なるテクスチャを被せたり一部を切り抜いて合成してみたり、色々な加工を施すことができます。今回はそんな時に是非使いたいPhotoshopのテクスチャセットをまとめた「10 Free Photoshop Textures You Can’t Live Without」を紹介したいと思います。

30+ Free High Quality Peeling Paint Textures – Designbeep
特徴のあるテクスチャが種類豊富にまとめられています。中でも気になったものをピックアップしたので下記よりご覧ください。
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CSS3から、利用できるようになったWEBフォント。サーバー上に格納されているフォントデータを利用できる仕組みで、CSSを読みこませるだけで利用ができ、ユーザーのローカル環境に依存しないフォント構成が可能になります。今日紹介するのは、そんなWEBフォントを利用した、アイコンをWEBフォントパッケージジェネレーター「Fontello – icon fonts generator」です。

こちらは様々なアイコンが表示されていて、選択することで、そのアイコンがWEBフォントで利用できるソースファイルをダウンロードできるというものです。
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フリー素材には種類がいろいろ存在していますが、数が膨大すぎてどれを選んで良いのか迷ってしまうこと、意外に多いのではないでしょうか?今回はそんなときに参考にしたい、いろいろな種類が揃ったリソース集「Fresh Free Graphic Design Resources for Designers」を紹介したいと思います。

Free PSD Goodies and Mockups for Designers: 7 FREE FRESH HANDMADE PATTERNS IN VECTOR
フリーで利用できる素材が集められており、さまざまな場面で活躍してくれそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ユーザーが運営側に問い合わせを行いたい時に利用するコンタクトフォーム。基本シンプルなタイプを見かけることがほとんどですが、デザインにこだわりを見せるwebサイトはフォームも一味違ったクリエイティブ要素の高いものとなっているようです。そこで今回は、デザイン性の高いフォームデザインのあるwebサイト集「25 Excellent Examples of Forms in Web Design」を紹介いたします。

(Contact Vincent Mazza, Morris County’s top Web Site Design and Graphic Designer)
デザインのテイストに合わせて、通常のコンタクトフォームとは一線を置いたユニークかつ、デザイン性の高いフォームを持ったwebサイトがまとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
iOS7もリリースされ、さらにiPhoneも新機種がでて、今後ますます注目されそうなスマートフォンアプリですが、今日紹介するのは、アプリやモバイルサイトのためのモックアップフリーPSD「10 Free PSDs for Perspective App Mockups」です。

iGravertical Screen Layers + iOS 7 Screen Converter
こちらのエントリーでは、iOS7のUIを利用したアプリスクリーンのモックアップから、最新のiPhone5cの筐体のPSDまで、今後アプリやモバイルサイトのデザインに利用できそうなpsdがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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いろいろなデザイン表現を可能にするソフト・イラストレーター。さまざまな場面で活躍してくれますが、機能が多くなかなか使いこなせないことも。今回はそんな時に参考にしたい、イラストレーターを使って描き出すテキストエフェクトチュートリアル「Awesomely Brilliant Adobe Illustrator Text Effects Tutorials」を紹介したいと思います。

How To Create a Comic Style Text Effect in Illustrator
テキストをグラフィカルに表現できるイラストレーターのチュートリアルが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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何かを伝えるとき、にユーザーにも分かりやすくデザイン的にも重要なのがアイコン。様々なシーンで利用するかと思いますが、今日紹介するのはどんなデザインの時にも、すんなり馴染んでくれそうなシンプルで使い勝手が良いフリーアイコンセット「bwpx.icns」です。
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アローやメール、エラーなど基本的な物はもちろんですが、全部で250個アイコンが収録されていますので、アイコン入れたいなぁなんて思うような項目はすべて網羅されている感じがします。WEB制作なんかにはかなり相性がよさそうです。
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