インクがハネたような飛沫は、デザインに勢いを出したり、ちょっとしたアクセントに使ったりなど大活躍する定番素材。今回ご紹介するのは、そんな飛沫を表現出来るPhotoshopブラシセットをまとめた「20 Free Splatter Brushes Sets for Photoshop」です。

20 Free Splatter Brushes Sets for Photoshop
約20ものPhotoshopブラシセットが紹介されており、ブラシのニュアンスや質感なども多数揃う優秀なまとめです。今回はその中から気になった素材を幾つかピックアップしてご紹介いたします。
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様々なシーンで利用されている軽量かつ高機能なjavascriptライブラリjQuery。本当に色々な事が工夫次第で可能ですが、今回紹介するのはテキストをフェードインしながらマウスオーバーで色を変える「jQuery Glow」です。言葉で説明するとわかりづらいので、まずは下記からデモをご覧下さい
通常のテキストにマウスオーバーするとゆっくりとフェードしながら色が変わっていきます。
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ビットマップの制作ツールとして有名なPhotoshopですが、拡大縮小に向いたシェイプを扱うこともできます。今回はそんなPhotoshopのシェイプをまとめた「15 Useful Free Photoshop Custom Shapes Set」を紹介したいと思います。

nathan.blenke.com – Nate's Shapes – Photoshop Custom Shapes
使いやすいアイコンや装飾・模様など、バリエーション豊富にまとめられています。中でも気になったものをピックアップしたので下記よりご覧ください。
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デザイナーは、トレンドとなる要素を取り入れるため、新しく発表・配布された素材はチェックしておきたいところ。今回はそんな最新のリソースを集めた「What’s new for designers, August 2015」を紹介したいと思います。

Free Font Intro Rust by Fontfabric | Font Squirrel
参考サイトや、素材ダウンロードサイト、フォントからUIまで、多彩なジャンルのリソースがピックアップされています。
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前回「星、音符、ハートなどシンプルで定番のphotoshopブラシを集めた「Free Photoshop Brushes」」という記事で定番とも言えるフリーブラシを配布しているサイトを紹介しましたが、今回紹介する「photoshop brush TUT Brush」はピクトグラムから人間の髪の毛、リアルな動物などなど幅広くニッチなブラシを収録しているphotoshopブラシ配布サイトです。

かなりニッチなブラシも揃っていますので、商業デザインには余り使えないかも知れませんが、クリエイティブの素材などにはうってつけのサイトだと思います。
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コピーやキャッチ、ロゴやタイトルなど、デザイン制作に欠かせない存在であるフォントは、常に最新情報をチェックして優れたものを入手しておきたいですよね。今回ご紹介するのはそんな、デザイナー必見の最新フリーフォントをまとめた「18 Fresh Free Fonts for Graphic Designers」です。

Fresh Free Fonts Download | Fonts | Graphic Design Junction
大胆な手書き風のフォントから、使いやすい凡用フォントまで幅広いフォントが18点まとめられています。その中からさらに、気になったフォントを幾つかピックアップしてみましたのでご覧ください。
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WEBサイトで料金について言及するページは、有料で提供するWEBサービスではよく見かけますが、今日紹介するのは、端末を選ばない、レスポンシブな料金テーブル「Responsive Pricing Tables Using」です。

上記のように、こちらは基本4カラムの料金テーブルとなっていて、ウィンドウ幅によって、横幅が縮まったり、組変わったりとレスポンシブなつくりになっています。実際の組み替え例は以下からどうぞ。
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様々な種類のテクスチャが公開されていますが、今日はハードな印象、質感をデザインに与えてくれるコンクリートののフリーテクスチャを集めたエントリー「40 Free Concrete Textures」を紹介したいと思います。
ひび割れたものから汚れたもの凹凸が激しいもの等々コンクリートと一口に言っても様々な表情を持ったコンクリートが集められています。今日はその中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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音楽を表現するのに一番てっとり早いのが音符だったり楽譜だったりします。ト音記号を初めとして、割と複雑な形をしていますので、デザインする際に作れなくはないですが、音符をパスで制作するというのは手間だったりします。そこで今回紹介するのが楽譜用に制作されたフリーフォント「音楽楽譜用フォント」です。

上記のように楽譜に使われている記号がフォントとして収録されています。フォントデータですので、イラストレーターなどで打ち込んでアウトラインを取れば、ベクターデータとして扱うことが可能です。
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