デザインは様々な分野を表現する機械があり、最先端のイメージを持たせて欲しいなんて依頼もあるかと思います。今日紹介するのは先端のテクノロジーを表現できるphotoshopブラシを集めたエントリー「Detailed Technology Photoshop Brush Sets (1000+ Brushes)」です。

Tech Brushes For You (56 Brushes)
機械の図面から、基盤、デジタル表示まで、様々なブラシがまとめられていました。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Designdevelopでは今まで「羽ばたく鳥のベクターデータセット「BB Free Vectors: Birds in Flight」」や「230本収録!マーカーのベクターデータ集「230 Marker Illustrator Brushes」」といった様々なベクターデータを紹介してきましたが、今回紹介するのは花や植物に特化したフリーベクターデータ集「Vector Daisies」です。
全部で10のベクターデータが公開されていて、様々なテイストの花、植物のベクターデータが公開されています。今日はその中からいくつかのベクターデータをピックアップして紹介したいと思います。
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WEBデザインの印象を大きく変えることができるテクスチャ素材。使い方と、選ぶテクスチャでデザインをコントロールすることができます。今日紹介するのは木、紙、グランジ、様々なジャンルにまたがったテクスチャまとめ「20+ Free Textures for your Delight」です。
全部で20以上のテクスチャがまとめられていますが、今日はその中から幾つか気になったテクスチャ素材をピックアップして紹介したいと思います。
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デザインのポイントとして活用できるアイコンですが、いざ一から作成しようと思うと大変なもの。そこで今回は、そんな時に役立つアイコンチュートリアル&フリーアイコンセット「33 Brand New Icon Tutorials with Freebie Sets」を紹介したいと思います。

(Create a Chalkboard Icon Using Photoshop and IconBuilder – Screencast | Psdtuts+)
さまざまな種類のアイコン作成の過程が分かりやすく紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン業界には必須のアプリケーション。イラストレーター多くのクリエイターが利用しているかと思います。今日紹介するのはそんなイラストレーターのチュートリアルを集めたエントリー「22 Very Useful Adobe Illustrator Tutorials」です。

Design with Swirls and Flourishes
WEBのワイヤーフレームから、グラフィックテクニックまで幅広いチュートリアルが記載されています。今日はその中からいくつか気になったチュートリアルをピックアップして紹介したいと思います。
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数多くの情報をまとめて、限り有るスペースを有効活用することができるタブインターフェイス、情報量の多いサイトで主に利用されていますが、今回紹介するのはCSS、javascriptで実現するタブインターフェイスを集めたエントリー「30 CSS and Javascript Tabs Solutions」です。

Sweet Tabbed Navigation Bar using CSS3
デザイン的に凝ったものから、jQueryやCSS3を使って印象的に見せるものまで、様々なタブインターフェイスが紹介されています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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アナログ感を与えたり、荒荒しさを表現したり、デザインの定番とも言えるグランジ。それだけに国内外で多くのグランジを取り入れた、または表現するための素材が公開されていますが、今日紹介するのはフォント・パターン・テクスチャあらゆるグランジ素材を集めたエントリー「Ultimate Grunge Toolbox for Web Designers」を紹介したいと思います。

10 Seamless Grunge Patterns .png
非常に多くのグランジ素材が集められていますが、今日はその中から特に気になったソイ剤をいくつか紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop