サイト制作に利用している方が増えているWordPress。プロの方はもちろん、サイト運営を考えている一般の方にも大きな人気を集めています。そこで今回は、フリーでクオリティの高いWordPressテーマをまとめた「30 New Free High-Quality WordPress Themes」を紹介したいと思います。

Busby: Free WordPress Personal Blog Theme
シンプルテイストなテーマから機能を付加したテーマまで、さまざまなテーマが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトのスマートフォン対応が一般的となり、双方に対応させるという作業は非常に増えてきています。そんな中今回紹介するのが、プロのサイト制作にも利用しやすいレスポンシブル対応のWordPressテーマをまとめた「New Collection of Premium WordPress Themes」です。

WordPress – Folio Two WordPress Edition | ThemeForest
洗練された仕様から、個性的な仕様まで、さまざまなWordPressテーマが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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一般的なサイトを制作するよりもPHPや独自タグなど様々な知識が必要となるWordpressテーマの制作。普段から利用している方であればそこまで難しくない事かもしれませんが、HTMLタグの範疇からまだ出ていない技術者にとっては敷居が高いと作業だと思います。今日紹介するのはブラウザで確認しながらベーステーマが制作できるWPテーマジェネレーター「Wordpress Theme Generator」です。

上記のようなWPで完成されたサイトを見ながら右のメニューでカスタマイズする事が可能です。
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豊富なテーマが展開されており、誰もが手軽にwebサイトを持つことができるWordPressは、一般の方からプロのWEBサイト制作者にまで、幅広く利用されています。そんなWordPressのテーマの中から今回は、比較的最近発表されたシンプルで使いやすい、フリーのテーマをまとめた「20 New and Free Minimal WordPress Themes」を紹介したいと思います。

(Free HTML 5 Responsive WordPress Theme for Photographers)
誰にでも使いやすい、シンプルながら内容の伝わるテーマが豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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ハイクオリティなWEBページを簡単に構築できるWordPressを利用し、ポートフォリオサイトを公開されているそこで今回紹介するのが、ポートフォリオサイトに利用しやすいWordPressテーマをまとめた「35+ Free and Premium WordPress Portfolio Themes」です。
画像領域の演出が多彩なテーマが豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ページの更新やカスタマイズの自由な操作性が人気のWordPressは、個人のブログやwebページにはもちろん、プロのデザインワークの中でも利用されている方が多いのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、機能性にすぐれた有料のWordPressテーマをまとめた「25 Sleek Blogfolio WordPress Themes」です。
スタイリッシュなデザイン性はもちろん、iPhone・iPadへの最適化や、有料ならではのきめ細かい機能をもったテーマばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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前回WordPressの「WordPressの管理画面のUIを改善してくれるプラグイン「Admin Dropdown Menu」」で管理画面の表示を変更してくれるプラグインを紹介しましたが、今回はWordPressのログイン画面を変更する方法を紹介したいと思います。

変更と言ってもデザインが劇的に変わる物では無く、上記画像のようにカラーバリエーション程度ですが、少しは気分転換になるかと思います。
基本的には「Change Color of Your WordPress Login ~ Webmaster Heaven」からファイルをダウンロードしてWordpressをインストールしたディレクトリにある”wp-admin”フォルダの”images”フォルダへ”login-bkg-tile.gif”と”login-bkg-bottom.gif”をアップロード(ディフォルトのログイン画面をとっておきたい人はバックアップを取ろう。)するだけでWordpressのログイン画面の色を変える事ができます。
色は全部で6色ありますのでお好みで使ってみてください。ログイン画面を変えただけで何かが起きるとは言えませんが、もしかすると気分一新でブログに対する新しいモチベーションが湧いてくるかもしれません。
デザインの変更の手間を防ぐ為にWEB制作時にはコーディングしていないモックアップをデザイン案として見せるのが主流だと思います。今日紹介するのはラフなモックアップをドラッグ&ドロップで簡単に作成できるWEBツール「Balsamiq Mockups」です。

パーツをおいていくような感覚で簡単に作成できます。実際「Balsamiq Mockups」を使って制作しているイントロムービーがYouTubeにアップロードされていましたので、下記に貼付けておきます。
動画は以下から
ロゴデザインにも、シンプルなものから凝ったデザインのものまで、さまざまなテイストのものが存在していますが、今回紹介するのは、高いデザイン性を誇る タイポグラフィロゴ集「Creative & Beautiful Designs with Typography」です。

(HBO ‘Unexpected’ on the Behance Network)
見ているだけでも楽しくなるような、アーティスティックなロゴが多数紹介されています。中でも特に気になったものを選んでみましたので、以下よりご覧ください。
綺麗な設計されつくされた書体も美しく、読みやすく良いのですが、やはり人間の温かみを感じられる手書きも独特の魅力があります。今日紹介するのは手書き風のひらがなフォント「アイコ」と「はるか」です。

めちゃくちゃやわらかく、くだけた感じではなく、適度な手書き感を残しながらも、手書きの良さがわかるそんなフォントだと思います。どちらかというと「アイコ」の方が堅い感じを受けます。
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制作の現場には欠かせないアプリケーションの一つphotoshopですが、今回紹介するのは2009年に公開されたphotoshopのチュートリアルを集めたエントリー「The 100 Most Popular Photoshop Tutorials 2009」です。

Computer Arts – Create frozen liquid effects
幻想的な世界観を作るものから、現実のものをより面白く見せるテクニックなどなど様々なphotoshopでのチュートリアルが公開されています。様々なチュートリアルが公開されていますが、いくつかきになったものを下記に紹介したいと思います。
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WEBサイトで料金について言及するページは、有料で提供するWEBサービスではよく見かけますが、今日紹介するのは、端末を選ばない、レスポンシブな料金テーブル「Responsive Pricing Tables Using」です。

上記のように、こちらは基本4カラムの料金テーブルとなっていて、ウィンドウ幅によって、横幅が縮まったり、組変わったりとレスポンシブなつくりになっています。実際の組み替え例は以下からどうぞ。
詳しきは以下
グラフィックをデザインするにあたってテクスチャは大事な要素。たくさん種類があればデザインにバリエーションを出すことができます。そんな中今回紹介するのは、是非テクスチャのストックに加えてほしいウォールテクスチャまとめ「Useful Wall Textures for Your Daily Use」です。

Useful Wall Textures for Your Daily Use – GraphicMania
レンガや石造りの壁、コンクリートの壁など、さまざまウォールテクスチャがまとめられています。いくつか気になるものをピックアップしたので、下記よりご覧ください。
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webサイトには紙媒体とは異なる特有のデザイン感があり、その違いにデザインの難しさを感じるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、雑誌や広告のデザインレイアウトを取り入れたwebデザインをまとめた「Printed Web: Print Design Inspired Websites」です。

(Roald Dahl – The Official Web Site)
ファッション誌や看板・新聞など、さまざまなプリント広告のデザイン感を取り入れたwebサイトがたくさん紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Photoshopのアクション機能を利用すると、大量の写真を一度に加工できたり、一度設定した加工を再度利用できたりとても便利です。そこで今回紹介するのが、レトロ&ヴィンテージな雰囲気を演出できるPhotoshopアクションをまとめた「25 Tried and Tested Retro & Vintage Photoshop Actions」です。

セピア調の加工アクションから、映画のワンシーンのような加工アクションまで、公開されているさまざまなPhotoshopアクションを実際に試して紹介しています。
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