何かを登録する際、フォームでは必ずと言っていいほど、名前とフリガナを入力しなければいけません。今回紹介するるjavaScript「AutoRuby.js」はそんなフォームでのフリガナ入力を自動化してくれるというものです。

自動化と聞くとかなり複雑なカスタムをほどこそ無ければいけないのかなと思うのですが、そんなことは無く、簡単に利用することができます。簡単に手順を下記に記しておきます。
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画像ビューワーのように画像を拡大して表示するという機能をjavascriptで実現しているのが今回紹介する「shiftzoom.js」です。下記のよう現在拡大されているのが全体の何処の部分なのか、表示することも可能です。

上記の拡大して見せると言う基本動作の他に様々なオプションが用意されていて、画像をフェードさせたり、ズームのタイミングを指定できたりと細かいところまで配慮されていますので、画像をメインに扱うサイトでは重宝しそうなスクリプトです。
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Designdevelopでは「代表的な12のCSSレイアウトテンプレートを配布する「Nice and Free CSS Templates」」など、何度かお伝えしているCSSのシンプルテンプレート集ですが、今回紹介するのもそんなシンプルなCSSのレイアウト集「Nice and Free CSS Templates」です。

標準的なレイアウトが12個用意されていて、1カラムから4カラムまで、センター配置からFluidまでと、様々なCSSによるレイアウトが配布されています。
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多くのブログサービスやソーシャルネットサービスでタグ機能が実装されて、タグと言う物自体がWEBをやっているとかなり一般的になってきたかと思います。ブログなどで何が多く書かれていて、どんな事が書かれているのかが視覚的に把握できるようにしたのがタグクラウドですが、今回紹介するのはそんなタグクラウドをよりクリエイティブにしてくれるサービス「Wordle – Beautiful Word Clouds」です。

文字の羅列だけでしかない、タグクラウドを、上記のように素敵なデザインに生まれ変わらせてくれます。タグはテキストで入力するか、del.icio.usのユーザ−IDから読み込む事ができましたので、早速姉妹サイトのdesignworksのdel.icio.usIDを読み込ませてタグクラウドを生成してみました。
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企業向けのシンプルでスッキリとしていて、尚かつ信頼感を与えるというようなWordPressを集めたテーマ集が今回紹介する「20 Free Corporate WordPress Themes」です。会社のブログをWordpressで考えている方にはオススメのエントリーです。

全部で20個のWordpressのテーマが配布されていますが、今日は気になるテーマをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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wordpressには、フリーで利用できるテーマがインターネット上で多数配布されており、デザインやコンテンツ内容に応じて使用したことがある方も多いのではないでしょうか?そんなwordpressテーマを20種集めた「20 Free WordPress Themes」を今回は紹介したいと思います。

(Future – Free WordPress Theme | DesignOrbital)
ベーシックなタイプから、ワイド感のあるタイプまで、さまざまなレイアウトのテーマがまとめられています。
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タブやフォーム、ラジオボタンにチェックボックス、ページングとWEB特有のデザインや昨日はいくつもありますが、WEBデザインを起こす時、それを一つ一つデータを起こしているとかなり大変です。今日紹介するのはユーザーインターフェイスを設計するための素材集「50 Free UI and Web Design Wireframing Kits, Resources and Source Files」です。
様々なインターフェイスに対応した素材がまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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CMSとしてもブログツールとしても国内外問わず人気の高いオープンソースwordpress。その魅力の一つに豊富なフリーで使えるテーマと言う点がありますが、今日紹介するのはクリエイティブでクオリティの高いwordpressのテーマを集めたエントリー「20 free WordPress themes with premium-like functionalities」です。
様々なwordpressのテーマが集められています。今日は今まで紹介した事がないテーマを中心に気になったwordpressのテーマをいくつか紹介したいと思います。
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日々業務を行う作業スペースにはPCなどが置かれていることがほとんど。今回はそんなリアルなワークスペースをテーマにしたフリーモックアップ集「40+ Free Workspace Mockups for Photorealistic Presentations」を紹介したいと思います。

2 Hip Desktop Mock-ups – download free mockups by PixelBuddha
リアルでクオリティの高い描写のモックアップ素材が多数紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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さまざまな最新技術や描写表現が進化する現代でも、昔ながらのレトロなデザインは、根強く人気の高いジャンルの一つ。中でもレトロゲームの世界のようなデザイン表現はいろんなシーンで活用されています。今回はそんなレトロな質感の3Dマップを手軽に作成できる「Low Poly Art Maker」を紹介したいと思います。

種類豊富なパーツを組み合わせて、自分だけのオリジナルレトロマップを作り上げることができるアートメーカーです。使い方が分かりやすく紹介されたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
非常に高機能でWEB制作には幅広く利用されている、jQueryプラグインですが、その中でも定番とも言えるのがスライダー。限られた領域でjQueryのプラグインの中でも多く利用されているスライダープラグイン。今日紹介するのはクオリティの高い、素晴らしいjQueryのスライダーを集めたエントリー「25 Excellent jQuery Sliders Tutorials and Plugins」です。

A Beautiful Apple-Style Slideshow Gallery with CSS & jQuery
定番の右から左へ流れるもの、トランジションが効いているもの、キャプチャやサムネイルと連動しているものなどなど、様々なスライダーがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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サイトの個性を出すためにもfaviconは重要な要素の一つです。通常WordPressでfaviconは表示させるには使っているテーマのheader.phpの部分にコードを記述すれば良いのですが、これではテーマを変えた時にまたfaviconの設定をしてあげなくてはいけません。
そこで今日はこの面倒な作業をなくすためのfavicon関連のプラグイン「Favicon Head」を紹介したいと思います。
1.Timblogからプラグインをダウンロード
2.ダウンロードしてきた「favicon-head.php」を「 wp-content/plugins/」へアップロード
3.「favicon-head」プラグインの有効化
4.管理画面 > [各種設定] > [favicon-head]でfaviconの位置を指定
以上です。
管理人はなぜか通常のヘッダにコードを挿入する方法が上手く行かなくてfaviconの表示をプラグインに頼ってしまいました。テーマをあまり変えない人には使い道が無いかもしれませんが、テーマを頻繁に変える方にはとってもお勧めなプラグインになっています。
サイトのメニューやちょっとしたインターフェイスに役立つアイコン。今日紹介する「twotone icons for free! 」は超シンプルなピクトグラムアイコンです。

「twotone icons for free! 」は100パーセント無料でブログ、ウェブサイト、アプリケーションまたはイントラネット上で使用する事が可能ということです。ピクトを見てもお分かりになる通り標準でほとんどのものが網羅されていてバリエーションも豊かなのです。
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