Webサイト閲覧bの際にデータ読み込みに時間がかかる場合、ローディング画面をよく見かけますね。ユーザーにとって待たされるというのは非常にストレスのたまる時間です。そんな中今回紹介するのは、待ち時間のストレスが軽減するローディングスニペット
「 10 Free CSS Loading Spinner Snippets For Web Designers & Developers」です。

ベーシックなアイテムから、ずっと見ていたくなるようなものまで、いくつか気になったものをピックアップしましたので以下よりご覧ください。
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少数精鋭でありながらも、質の高いサービス提供を行っていくスモールビジネスというスタイルが今定着しつつある中、アピールするためのwebサイト制作も必須となってきています。今回はそんなシーンに最適なフリーwordpressテーマ集「12 Free Small Business WordPress Themes」を紹介したいと思います。
情報を的確に、シンプルに伝えることができるテーマが揃っており、どれも取り入れてみたくなるものばかり。きになったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Photoshopに搭載されている便利な機能、ブラシ。ひとはけでいろいろなグラフィック演出ができ、重宝されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、写真にニュアンス感のある演出が可能なフリーPhotoshopブラシ「20 Essential Free Photoshop Brushes For Web and Graphic Designers」です。

12 Strings And Bubbles Brushes #487 | BrushKing ♛
いろいろな種類のブラシがまとめられており、どれも魅力的なものばかり。気になったものをピックアップしましたので下記より御覧ください
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みなさま、新年あけましておめでとうございます。
2015年もたくさんの方にDesigndevelopを応援して頂き、本当にありがとうございます。非常に多忙な日々を過ごし、例年のごとく年末は非常に慌ただしい日々となりました。
毎年新しい流行やトレンドが生まれ、どんどんと素材やツールも進化していっていることを、情報をお伝えする側として強く感じています。その中で変わらない根強く支持され続けているものも存在していることも事実。新しいものを中心にしつつも、変わらない部分をしっかりと抑えつつ、皆様により良い記事を読んで関心を抱いていただけるよう、2016年も努めて参りたいと思います。また、もっと皆様の興味関心を強める、Desgindevelopの今後の発展も視野に入れた、何か別の新しい目線での記事などもお伝えすることができれば良いなと思っております。
2016年、今年もDesigndevelopをどうぞよろしくお願い申し上げます。
HTMLやCSSの発展とともにWebサイトの表現の幅も広がってきていて、以前よりもクリエイティブなWebサイトが短時間で制作できるようになりました。今回はそんなHTML・CSSを用いたWebテンプレートを集めたエントリー「50 High Quality Free HTML5 And CSS3 Web Templates」を紹介したいと思います。
どれも高品質なWebテンプレート。WEBサイトが制作できる方であれば大幅に時間を短縮してWebサイトを制作することができます。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
自然な表情を楽しめる木のテクスチャは多数発表されていますが、希望にぴったりのタイプに出会うことはなかなか難しいもの。できればより多くの種類をストックしておきたいものです。そんな中今回紹介するのが、木の質感を活かした合板テクスチャをまとめた「30 High Resolution Plywood Texture」です。

Plywood edges by ~scott-451 on deviantART
木目の美しいタイプから、合板ならではの雰囲気を楽しめるものまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Photoshopの機能の中でも、手軽かついろいろな表現ができることで便利に利用できるブラシツール。フリーで配布されているものもたくさん存在しているため、さまざまな種類を取り入れて活用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、豊富に種類をまとめたフリーPhotoshopブラシ「50 Outstanding Yet Free Photoshop Brush Packs For Your Designs」を紹介したいと思います。

(Free Grunge Photoshop Brushes – Free Photoshop Brushes | BrushKing ♛)
持っていれば定番として使えそうなものから、ちょっとエッジの効いたものまで、たくさんのブラシがまとめられています。
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上手く使えば良い演出となる、音源をジャンル別にダウンロードできるサイトが今回紹介する「SoundJay.com – Free Sound Effects」です。かなり細かくジャンル分けされていて、バックグラウンド、ボタンサウンド、メカっぽい音、ミュージックなど様々な音源が配布されています。

カテゴリー内でもかなりバリエーション豊かで例えば、「Ambient Sound Effects」では、空港のゲート、バス内部、遊んでいる子どもなど、様々な音が配布されています。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop