質感を演出するのに非常に便利なグランジのテクスチャ。グランジと一言に行ってもその質感は激しいものからキレイ目なものまで様々ですが、今日紹介するのはキレイ目なグランジテクスチャを集めた「30 Awesome Textures for Creating Subtle Grunge Designs」です。
背景に敷いても、質感は与えながらも上に文字やイラストレーションを載せても邪魔しないそんなテクスチャが中心にまとめられています。いくつかのテクスチャが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったテクスチャをピックアップして紹介したいと思います。
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フォントと聞くと、一般的に文字を思い浮かべますが、今日紹介するのは文字の変わりに絵文字やデザインが割り当てられているフォントDingbats fontをまとめたエントリー「10 free and useful Dingbats fonts」。

Symbol signs
ピクトグラム的なものから、そのままアイコンに使えそうなものまで、便利そうなディンバットフォントが登録されています。今日はその中からいくつかきになったものを紹介したいと思います。
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WEB制作の主流の制作ツールであるAdobe、Fireworks。photoshopとイラストレーターを組み合わせたような制作ツールで、多くの制作者に利用されていますが、今日紹介するのはFireworksで編集できる、iOS6ワイヤーフレーム「Adobe FW template for iOS 6 wireframing」です。

iOSの筐体のフレームデータの他に、タイトルやタブメニュー。ボタン、ローディングなどなど、iOSに必要なデザインパーツが網羅されています。
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デザイナーにとっては制作に欠かせないフォント。実にさまざまな種類のフォントが存在しており、中にはフリーで使用できるものも多く、重宝しているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、50種のフリーフォントまとめ「50 Handpicked Free Fonts for Designers」です。
定番として利用できるものから、個性溢れるタイプまで、いろんなテイストのフォントが紹介されています。
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常に新しいタイプが登場し続けるフォント。トレンドを取り入れたデザイン性の高いものを求めて、アンテナを張っている方も多いと思います。そんなハイクオリティなフリーフォントを集めた「22 New Free Fonts for Designers」を今回は紹介します。
シンプルなテイストから、フォント自体がデザインされたものまで、いろいろな種類がまとめられています。
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制作する上で、購入することも多い写真素材。魅力を伝えるためには非常に重要な要素の一つですが、今回紹介するのは、国が用意した、日本観光促進のためのハイクオリティのフリー素材「PHOTO METI」です。

このサイトでは、美しい日本の情景がスライドショーで再生され、掲載されている写真はすべて、日本の観光促進のために利用できるフリー素材となっています。
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すこし前になりますが、WordPress 2.6が正式リリースされました。designdevelopはWordPressで動かしているため、今日はWordPress2.6の新機能や改善点を勉強がてら、エントリーしたいと思います。

WordPress 2.6では、Wikipedia式に、誰がいつ、どの書き込みにどんな変更を加えたかが分かり、間違った場合にもとのバージョンへと簡単に戻ることができる「Post Revisions」機能や、別のサイトやページを閲覧している最中にブックマークレットを押すと、見つけたビデオや写真などを、簡単に自分のブログに引用できる「Press This」などという大きな新機能も加わっています。改善点や新機能をまとめたプロモーションビデオが公開されていましたので、下記に貼り付けておきます。
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