デザインを目立たせるためには、目に飛び込んでくるようなポイントになる要素を取り入れることで効果を得ることができます。今回はそんなシーンにぴったりのフリーベクターバッチ「A Collection Of Free and Attractive Vector Badges」を紹介したいと思います。

(Vintage Badges Vector Graphic)
デザイン性の高いさまざまな種類のベクタータイプのバッジが、たくさんまとめられています。中でも気になったものをピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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ステッカーやタグなどを利用して動きのあるデザインを表現することも多いと思いますが、そんなステッカーやタグを一つ一つ制作していくには時間もかかります。そんな中今回紹介するのが、コラージュやワンポイントデザインに使いやすい、ステッカーやタグをモチーフにしたPSD素材「40 Beautifully Designed Stickers, Tags And Badges In PSD Files」です。
可愛らしい素材からシーンを問わず使いやすい素材まで、さまざまなPSD素材が紹介されています。中でも気になったのをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ブログやFecebook、SNSなど、インターネットを利用したさまざまな情報発信手段が展開されていますが、情報にぴったり合った体裁に整えることはなかなk難しく、オリジナリティのある情報発信の方法に悩んでいるという方も多いのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、WordPressで構築されたシーンごとに利用しやすいマガジンテーマをまとめた「20 WordPress Magazine Themes for Technology & Gadget Sites」です。

Aggregate WordPress Theme | Elegant Themes
配信する内容ごとに選びやすい、WordPressテーマが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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VR・ウェアラブル・センシングなど様々な技術が一般化され、手に届く範囲で製品化が進んでいますが、「VR MEDIA」は拡張する現実から未来を探るBLOGとして、DesignworksやDesigndevelopとは別にブログを立てて情報発信を行っていくことにしました。
基本的には海外を中心に、VR・ウェアラブル・センシングなどの技術紹介や、面白いプロジェクト事例などを中心に取り上げていければと思っています。
OculusRift(オキュラスリフト)を実際に利用してみて、この分野はまだまだ、荒削りではありますが、非常に可能性があるということと、自分自身が、このVRという分野に対して知識が不足しており、今後発生するであろう、VR絡みの企画に対応できるようにという思いもあります。
現在、Designworksは1日3件、Designdevelopは1日1件のペースで更新していますが、「VR MEDIA」はまだその新しさから、不定期更新になる予定ですが、先端事例をなるべく掲載していきたいと思います。Designworks、Designdevelopと併せて「VR MEDIA」もご覧頂ければ幸いです。
年月が経つと味わい深くなる、ペンキなどで塗られた塗り壁には一言で表せない魅了があるような気がします。そんな壁をテーマにしたテクスチャを多くまとめた「50+ Free Hi-Res Painted Wall Textures」を今回は紹介いたします。

T. Thyneテクスチャストックby redwolf518stock on DeviantArt
どこか色が欠けていたり、かすれていたりと、個性的な塗り壁ばかりがまとめられています。その中でも気になったものをいくつかピックアップしてみましたので下記よりご覧下さい。
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WEBのインターフェイスを分かりやすくしてくれたり、クオリティを高めてくれるアイコン。WEBデザインをする上で欠かせない要素ですが、自分のサイトに併せて自作するのはかなり大変です。フリーのアイコンセットはDesigndevlopでも多々紹介していますが、なかなか自分のサイトには使えないと言う方におすすめなのが今回紹介する好きな色でダウンロードできるアイコンセット「iconza」です。
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微妙な色合いまでのコントロールはできませんが、登録されている15種類の色から自分のサイトに会った色でダウンロードすることができます。
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アナログで描いたものはデジタルで制作したグラフィックとはまた違った魅力がありますが、今日紹介する「Free Watercolor Textures By Outlaw Design」は水彩で描かれた背景画像で、アナログの魅力をデザインに盛り込めるフリーテクスチャです。

水彩絵の具で描かれているみたいで、全部で11の水彩によるテクスチャがしょうかいされていますが、フリーで公開されているのは上記を含む残念ながら2種類のみみたいです。ただし、ライセンスは商用、非商用を問わず自由に利用できるようになっていて、再販などを除きますが、使用については制限無しで使えるようです。
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デザインテイストやグラフィックによってももちろんですが、webデザインをする際には”色”もデザインの方向性を決めるのにかなり重要な要素となってくるのではないでしょうか?そこで今回は、茶系のwebサイトの実例を集めたインスピレーションデザイン集「A Showcase of Astounding Brown Websites」を紹介したいと思います。

(Web Design Company – Lounge Lizard | Internet Marketing | Web Site Development)
落ち着いた印象の強いブラウン系のwebデザイン、色の使い方によって変化するさまざまなバリエーションを楽しむことができます。今回はその中から気になったものをいくつか紹介いたします。
スマートフォンデザインのモックアップ、web制作の企画・設計などを行う時、一からパーツのデザインを行っていると時間と手間がかかってしまうもの。今回はそんなシーンに活躍してくれるPSD UIキット「Web and Mobile UI Kits with PSD Files for Designers」を紹介したいと思います。

(Dribbble – Flat UI kit /.PSD Freebie/ by George Vasyagin)
さまざまな箇所に使える多彩な種類のPSDファイルが多数紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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当サイトのアクセス解析にはgoogleさんが提供しているGoogle Analyticsを利用しています。もうご存知の方がほとんどだと思いますが、GoogleAnalyticsとは月間500万PVまでは無料(その以上のPV数の場合は、解析してくれないだけで、有料化するわけではない)で解析してくれて、滞在時間やリピートユーザー率などかなり細かいデータまで解析してくれますのでメインの解析ツールとして十分な機能を持っているアクセス解析です。
GoogleAnalyticsの解析にはテーマ内にトラッキングコード埋め込む必要があるのですが、テーマに直接記述してしまうとテーマを変えた時に面倒になりそうなので導入支援プラグインを「Ultimate Google Analytics」使いたいと思います。このプラグインを使えば簡単にGoogleAnalyticsをWordPressに導入できます。
インストール方法は以下から