EBサイトを構築するにあたって欠かせないCSS。様々な表現が可能なものですが一から組んでいくとそれなりに時間が掛かるものです。そこで便利なのが、よく使う要素や表現を簡単に利用することができるCSSフレームワーク。今日紹介するのはWEBデザイナーのために12の軽量なCSSフレームワーク「12 Small CSS Frameworks」です。
すべて5KB以内に収まるという非常に軽量なCSSフレームワークのみまとめられていましたので、その中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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さまざまなサイト制作に便利なwordpress。更新作業なども容易に行うことができ、また構築する側にとっては嬉しいフリーのテーマも多数配布されています。そんな中今回は、企業サイト制作に最適なフリーwordpressテーマ「12 Free Small Business Themes For WordPress」を紹介したいと思います。
企業ブランディングに欠かせないwebサイト。印象的なサイトを作り上げるのにぴったりなテーマが紹介されています。
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写真補正から、グラフィック制作まで幅広い用途で利用されているphotoshop。多くの方が利用しているソフトだけに、素材やブラシ等も豊富で、質の高いものが数多くリリースされています。今日紹介するのは、そんなphotoshopで利用できる花火を簡単に再現できるphotoshopブラシセットを集めたエントリー「30 Brilliant Photoshop Fireworks Brushes」です。
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Firework Brushes by DoaC-Res – 8 firework brushes compatible with PS 7 and CS.
全部で30もの花火ブラシが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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前回「404ページのデザイン集「49 Nice And Creative Error 404 Pages 」」と言う記事でいくつか紹介しました、ページが見つからない時やエラーの際に表示させる404ページ。あまりお目にかかりたくないページですが、そんなページだからこそ万が一表示させてしまった場合の対策として、クリエイティブなWEBページでは404ページをがっかりさせない仕組みや、クリエイティブが施されています。

今日紹介する「The 100 most funny and unusual 404 error pages」はユニークでクリエイティブな404ページを集めたエントリーです。100種類以上のクリエイティブでユニ−クな404ページが紹介されています。今日はその中からいくつか気になった404ページをピックアップして紹介したいと思います。
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さまざまな画像加工を得意とするPhotoshopですが、効果的にエフェクトを利用するには技術と豊富な知識が必要になります。そこで今回紹介するのが、エフェクトを効果的に利用した画像加工チュートリアル集「10 Special Effects Photoshop Tutorial」です。
画像のテイストを変化させられるチュートリアルから、CG合成のようなチュートリアルまで、表現の幅を広げられる技術やアイデアが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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非常に多くのwebサイトに利用されているwordpress。フリーで配布されているテーマにも豊富な種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、24種の最新レスポンスwordpressテーマ集「24 Free Responsive WordPress Themes for April 2015」です。
PC版だけでなく、スマートフォンやタブレットにも対応させるのが当たり前の現代に最適なテーマが揃っています。
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単色ではシンプルになりすぎるデザインに、印象を与えることができるテクスチャ素材。効果的な利用方法を模索しているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そこで今回は、テクスチャ利用の参考となるwebデザインを集めた「12 Tips of Using Textures in Web Design」を紹介したいと思います。

(Pigeon & Pigeonette – a picturebook by Dirk Derom and Sarah Verroken)
アナログテイストが印象的なデザインから、シンプルな中にも存在感を感じさせるデザインまで、さまざまなwebデザインが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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通常CSSはプログラミングのようなifのように条件付けなどはできませんが、今回紹介する「Conditional-CSS」はCSSで条件分岐を実現する画期的なものです。

ブラウザや環境が多様化しているなかでは非常に便利な仕組みだと思います。ブラウザ毎に条件を個別に設定する事もできますし、あらかじめ定義しておけば、cssA、cssXなど複数条件をまとめておく事もできます。
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Conditional-CSSの「デモ」はこちらからどうぞ、IE、firefox,opera,safariでそれぞれ表示が異なります。コード自体は簡単で公式サイトを見ればすぐにわかるかと思いますが、実装にはサーバー側でプログラムを走らさないといけません。プログラムのダウンロードは「Conditional-CSS | Download」からどうぞ。
かなり便利なものでコチラを使えば、様々な環境で表示を最適化する事が出来るかと思いますが、毎回プログラムを読み込む仕組みなので、アクセスが多いサイトでは注意してください。実装の手順として詳しく説明されているサイトをいくつか紹介しておきます。使ってみたいと言う方はそちらを参考にしながら試してみてください。
【参考サイト】
[CSS]スタイルシートに「if」を使った条件式が利用できる -Conditional-CSS | コリス
CSSの記述に条件文が使えるようになる「Conditional-CSS」:phpspot開発日誌
WEBデザインの仕上げに欠かせないのがアニメーション。ポイントやユーザーの誘導まで幅広い役割をこなす重要な工程です。今回ご紹介するのはWEBデザインに使えるWordPress用のアニメーションプラグインを集めたまとめ「10 Free Plugins for Adding Animation Effects to WordPress」です。

シンプルなものからアクセントにぴったりな凝ったエフェクトまで、多数のWordPressプラグインが揃います。以下ではまとめの中からおすすめのアニメーションプラグインを3つご紹介します。
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色々と便利で使いやすい紙のテクスチャ。今までDesigndevelopでも「ボール紙のテクスチャを集めた「 Cardboard Textures and Objects 」」や「商用可!素材感のある紙のテクスチャセット「High-Resolution Grungy Paper Textures」」と数多く紹介してきましたが、今日紹介するのはアナログ感溢れるグランジペーパーテクスチャを集めた「7 Grunge Paper Textures」というエントリーです。

かなりセンスが良く、そのまま背景画像としてつかえば決まってしまうんではないかと思わせてくれるようなグランジの効いた素晴らしいテクスチャ集だと思います。今日はその中からいくつか公開されているテクスチャのなかからピックアップして紹介したいと思います。
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日本でもライセンスの一つとして認知されてきている、創造的な作品に柔軟な著作権を定義するライセンスシステム「Creative Commons」。定めた規定にもよりますが、ライセンスによっては、ルールの上で利用したり、作品に使ったりする事ができます。今日紹介するのはクリエイティブを行なう上で、素材となりうるクリエイティブコモンズライセンスで使える様々なメディアファイルを配布するサイトをまとめたエントリー「30+ Places To Find Creative Commons Media」です。

photo by A. Diez Herrero
メディアのジャンル別にサイトが紹介されています。今日はその中からジャンル別にいくつか紹介したいと思います。
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