デザインの重要な要素の一つ、フォント。様々な種類のフォントが存在しますが、今回紹介するのは、独特の雰囲気を表現できるゴシックフォントを集めたエントリー「35 Free Gothic Fonts for Designers」です。
全部で35のフォントが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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見出しに使うフォントは、デザインを決定づける非常に重要なもの。それだけに武器となるフォントはある程度それておきたいものです。今日紹介するのは比較的使いやすいクリエイティブなつかえる見出しフリーフォントをまとめたエントリー「25 Yet More Free Fonts for Headlines (from 2012)」です。
シンプルなものから、クリエイティブによったものまで、全部で25のフォントがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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偶然の滲みやキャンパスの凹凸などデジタルにはない魅力が沢山存在する、アナログで描かれたペイントテクスチャー。しかし一から制作するのには手間も多いため、素材を活用していると言う人も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのはそんな人におすすめしたい、アナログで制作されたスプレーペイントテクスチャ「Spray paint free texture set」です。

現実では手を出しにくい画材であるスプレーを扱ったテクスチャーセットです。
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さまざまな描写表現が可能なイラストレーターは非常に重宝するソフトの一つ。しかし、思い描いたグラフィックを作り出すのになかなか機能を使いこなせず苦戦することもあると思います。今回はそんなシーンで是非参考にしたい、リアルな質感を表現するためのイラストレーターチュートリアル「25 New Illustrator Tutorials to Learn Design & Illustration Techniques」を紹介します。

Create Yummy Donut Text Effect in Adobe Illustrator
いろんなデザインのグラフィックを作り出すための手順が分かりやすく紹介された記事がピックアップされています。中でも気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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サイト制作の前に制作するワイヤーフレーム。サイトの構成や構造をわかりやすく事前に見せるためには非常に有効な手段ですが、作る精度によってはかなりの時間を費やしてしまうこともあると思います。今日紹介するのはそんなワイヤーフレームを制作する時間を短縮してくれる、素材セット「The Ultimate Wireframe UI Kit」です。

ローディング、ボタン、グローバルメニューなどなど、サイトにひつようなパーツが、数多く収録されており、それらを組み合わせえてりようすることで切り貼りでサイトのワイヤーフレームを作ることができます。
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WEB上で話題になっていたMacのネット環境高速化ツール「dolipo」。様々なところで取り上げられていますが、DesignDevelopでも試してみました。

大枠の仕組みはサーバー側へリクエストをパイプライン化して、サーバからのレスポンスを待たずに複数のリクエストを投げられるようにすることで、レスポンスとアクションの時差を縮めたり、メタデータを一つづつ読み込まず適量を同時に読み込むため体感速度を向上できるとのことです。
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FreeFontについては今までいくつか紹介してきましたが、今日紹介するFreeFontまとめサイト「Search Free Fonts」はかなり規模が大きくなんと13,000以上のフリーフォントが集められています。

数が多いだけあって、キッチリとカテゴリーわけがしてあり、かなりの数がありますが、効率的にフォントを探すことができます。
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ベクターデータでデザインしたいけども、illustratorは高くて手が出ないと思っている方や、出先でちょっとしたデザインを制作しなければ行けない時、これからデザインを勉強したいけど、とりあえずデザインに触れたいという方にオススメなソフトウェアが今回紹介するフリーのベクターグラフィックソフト「DrawBerry」です。

実際動作しているスクリーンキャストが公開されていましたので、下記に動画を貼り付けておきます。
動画は以下から
UI(ユーザーインターフェース)とは、ユーザーがコンピュータを操作する際の画面表示やナビゲーション、全体的な操作感のことを示し、これはWebサイトを不便なく閲覧する上で非常に多くのなウェイトを占めています。今回紹介するのはそんなUIに絞って事例や素材を検索できるWebサービス「UI Cloud」です。

これは入力したキーワードを基にUIを検索して、表示された結果から各種素材データがダウンロード出来るというもので、クリエイター向けのサービスとなっています。
まだまだ対応ブラウザの問題から、コーポレートサイトなどでは導入が難しいCSSですが、スマートフォンなど環境が整ってきたこともあり、利用し始めているという方も多いと思います。今日紹介するのは、角アール、シャドウなどCSS3を利用した表現を簡単に実装できるCSS UIフレームワーク「CSS3 Button UI」です。

予め、CSSが設定されており、簡単なクラスを割り当てるだけで、CSS3をのボタンを再現することができます。
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コードの呼び出し例は以下のとおり。

上記は画像で貼り付けてありますが、マウスオーバーの処理もセットされていて、実用的に利用できそうです。その他にも角アールのものや文字の前に画像を表示させるものなどがセットされています。その他のデモは配布元の「CSS3 Button UI」からご覧ください。ボタンはCSS3でとお考えの方は是非どうぞ。
自然な表情を楽しめる木のテクスチャは多数発表されていますが、希望にぴったりのタイプに出会うことはなかなか難しいもの。できればより多くの種類をストックしておきたいものです。そんな中今回紹介するのが、木の質感を活かした合板テクスチャをまとめた「30 High Resolution Plywood Texture」です。

Plywood edges by ~scott-451 on deviantART
木目の美しいタイプから、合板ならではの雰囲気を楽しめるものまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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