スマートフォンやタブレット端末が普及した今日では、毎日 Webサイトを閲覧するという人も随分多くなったのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、日々変化していくWebサイトを制作するWEBデザイナーのための6つのオンラインツール「6 Essential Open Source Tools for Web Designers」です。

Krita | Digital Painting. Creative Freedom.
デザインの手助けをしてくれるアイテムはとても便利で、より良いものを作る事ができる優れものです。その中でも、気になったものをいくつかピックアップしてみました。
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スッキリと綺麗に表現されているサイトは見やすく、使い勝手も良いもの。そんなサイトを手軽に作成するためにおすすめの、クリーンでシンプルなHTMLテンプレート「Floper HTML Template」を今回は紹介したいと思います。

HTMLテンプレートですので自分好みにアレンジも可能。ベーシックなデザインで、いろいろなタイプのサイト設計に活用できそうです。
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デザインを支える要素の一つであるフォントデザイン。多種多様な欧文書体を持つことも大切ですが、一つのフォントで色々なタイプを持つこともデザインの微妙な調整時には必要なのではないでしょうか。今回は様々なフォントをご紹介するのではなく、焦点をCymbriaにあてたまとめ「Cymbria Free Font Family」をご紹介していきたいと思います。

癖がなく使用しやすいCymbriaはデザインする人なら持っておくと便利なフォントの一つ。太さなどのバランスが取られたセットがダウンロードできるようになっています。
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数多くのフォントがどんどんと新しく生み出されている中、膨大な中から選定するのはなかなか大変な作業にもなります。今回ご紹介する「9 Free Minimalistic Fonts To Use On Your Next Project」では、現代のフォントトレンドふまえた上で最小限の所持で済むように厳選に厳選を重ねて選定されたまとめになります。

Cormorant — an open-source display font family on Behance
シンプルなタイプから、個性を感じる特徴のあるタイプなどが紹介されています。いくつかピックアップしていますので、下記よりご覧ください。
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ページ内を自由に移動でき、フロートするウィンドウを複数同一ページに生成できるスクリプトが今回紹介する「Mocha」です。

Mochaで生成したフロートウィンドウは拡大、閉じるボタン付きで、マウスのドラッグ操作での移動も可能。日本語表示もOKとかなり自由度の高いウィンドウとなっています。
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デザインは使うフォントでイメージがガラリと変わります。メインとなるタイトルには印象的なフォントを使ったり、読ませる部分には可読性の高いものを使うなどシーンで使い分ける必要があるので、フォントの選定はとても重要となります。そんな中今回紹介するのは、近未来を表現したデジタライズフォント「Kid A – Free Font」です。

処理を加えることで多彩な表現が可能なデジタライズフォントです。
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海外では絶大な人気を誇るCMSツールの一つWordpress。簡単に着せ替えるようにデザインを変えられるのが魅了ですが、かなり普及しているだけ合って、配布されているデザインテーマも多岐に渡ります。今日紹介する「Free WordPress Themes」はWordpressのテーマを集めたサイトです。

管理人の個人的な印象ですが、デザイン性が高く、インターフェイスも実用的なテーマと言う所に軸をおきながら、グラフィカルなものからシンプルなものまで幅広く100個以上のテーマが収録されています。今日はその中から特に気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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WEBサイト構築においてもはや常識となったCSS。新たな仕様のCSS3が整備されつつあり、表現の幅をさらに広げてくれるものになっていますが、最新のブラウザのみ対応しており、IE6のようなシェアがある旧世代のブラウザは対応していないというのが現状です。そこで今日紹介するのはIE6〜IE8をCSS3に対応させるスクリプト「Kick-ass CSS3 Support in IE6, 7, and 8」です。

全てのCSS3のプロパティが適応されるのではなく、角を丸くしたり、ボックスに影を入れたりテキストに影を入れたりといったCSS3の機能をスクリプトにyほって再現するというものです。
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webデザインを制作する時、さまざまな素材を使ってデザインを作り上げていきますが、今回紹介するのは、テクスチャを使ってデザインされたwebサイトのまとめ「Showcase: Textures In Web Design」です。

素材感のあるテクスチャ素材を上手に使用し、デザインのクオリティを高めたwebデザインの数々が紹介されています。気になったデザインをいくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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世界中で利用されているCMS WordPress。使い勝手が良く、様々なプラグインと豊富なテーマが魅力的なオープンソース。今日はそんなwordpressをクリエイティブに利用できるシンプルでミニマムなWordpressテーマを集めたエントリー「30 Fresh Minimal WordPress Themes (2011 Edition)」を紹介したいと思います。
そのままでも利用できますし、シンプルなので、カスタマイズのベースにも良さそうなテーマが多数集められています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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制作の際に必ず必要になるフォントにもさまざまな種類がありますが、デザインに華を添えたい時には、個性のあるタイプを選びたいものです。そんなシーンにおすすめの、手づくり感のあるグランジフォントばかりを集めた「20 Useful Grunge Free Fonts for Web Designers」を、今回は紹介したいと思います。
荒っぽさの残る手書き風のデザインから、スタンプなどアナログ感のあるデザインまで、さまざまなフォントが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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布はテクスチャの中でも定番のテクスチャで、柔らかめなものから、質感のあるもまで様々なテクスチャが公開されていますが、今回紹介するのは布の中でもジーンズ生地のフリーテクスチャ「10 Free High-Quality Jeans Textures」です。
布の中でも独特の目があり、一つのアイデンティティを築いていると思います。全部で10枚のジーンズ記事のテクスチャが公開されていますが、今回は収録されているテクスチャの中からいくつか紹介したいと思います。
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Webサイトのコーディングを一手に担うコーダー。デザインに関する知識を持っているだけで、仕事の仕方も大きく変わってきます。そんな中今回ご紹介するのは、コーダー達へ向けた簡易的な色彩学を学ぶためのWebサイト「Practical Color Theory for People Who Code」です。

色相の説明から始まりトーンオントーンなど、基礎的な知識を学ぶことができます。
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